記事ポイント
- シン・ジョルテで予定・タスク・メモ・日記をまとめて管理
- 邪魔にならないAIが準備リマインドや振り返りをサポート
- イベンティア連携でイベント参加から記録まで一連をサポート
ジョルテは、カレンダーアプリ「ジョルテ」の次世代サービスとなる新アプリ「シン・ジョルテ」の提供を開始しました。
世界3,800万以上のダウンロード実績を持つ「ジョルテ」の使いやすさと安定感を引き継ぎながら、予定・行動・記録・気持ちをひとつにつなぐカレンダープラットフォームとして登場しています。
ジョルテ「シン・ジョルテ」

- 料金:基本無料
- 対応OS:iOS / Android / Web
- 対応端末:スマートフォン / PC / タブレット
- 対応言語:日本語 / 英語 / 中国語 / 韓国語 / ドイツ語 / フランス語 / スペイン語 / ロシア語
「シン・ジョルテ」は、カレンダーを起点に予定・行動・記録・気持ちをひとつにつなぐカレンダープラットフォームです。
「ジョルテ」アプリ以上のシンプルさや安定感を維持しながら、AIによる行動支援や各種サービス連携で日々の暮らしを支えます。
毎日をひとつの流れで支える機能

月カレンダーで予定を見渡し、タスクで行動に落とし込み、メモで気づきを残し、日記で日々を振り返る「予定→行動→記録→気持ち」の流れを、「シン・ジョルテ」ひとつで管理できます。
月表示と1日タイムライン表示を切り替えることで、予定が重なる忙しい日でも全体を直感的に把握できます。
紙の手帳のような親しみのあるデザインに加え、フォントや背景、使い勝手を自分らしく調整できる高いカスタマイズ性も備えています。

Google カレンダーや Apple カレンダー、既存の「ジョルテ」と連携しており、これまでの予定をそのまま引き継いだり、両アプリを併用したりすることも可能です。
邪魔にならないAIによる行動支援
「シン・ジョルテ」のAI機能は、準備のリマインドややることの整理、記録の活用など、必要なときにだけ働く設計になっています。
AIで便利さを押し付けるのではなく人に寄り添うことを重視しており、安心感ややさしさを大切にしながら日々の行動を支えます。
AI機能は順次提供が始まっています。
「行動」と「体験」がつながるカレンダー軸×イベント軸

「シン・ジョルテ」は、日常の予定管理を担うカレンダー軸と、イベント情報プラットフォーム「イベンティア」のイベント軸を強くつなぎます。
気になるイベントを見つけてカレンダーに登録し、家族や友人と共有して当日に参加し、写真やメモで記録して次の体験へとつなげる流れを「シン・ジョルテ」が支えます。
「イベンティア」は全国で年間10万件以上のイベント情報を網羅し、地図やカテゴリから直感的に探せるサービスです。
予定を知る、共有する、行動する、体験する、記録する、次につながるという一連の流れを、「シン・ジョルテ」ひとつで実現できます。
カレンダーを起点に、やることの整理から体験の記録まで日々の流れをひとつのアプリで自然につなげられます。
月カレンダーからタスク・メモ・日記まで、日々の予定と振り返りを安心感とやさしさを感じながら続けられます。
ジョルテ「シン・ジョルテ」の紹介でした。
よくある質問
Q. 「シン・ジョルテ」は無料で使えますか?
A. 基本無料で利用できます。
iOS・Android・Webに対応しており、スマートフォン・PC・タブレットで使えます。
Q. 対応している言語は何語ですか?
A. 日本語・英語・中国語・韓国語・ドイツ語・フランス語・スペイン語・ロシア語の8言語に対応しています。
Q. 既存の「ジョルテ」のデータは引き継げますか?
A. 既存の「ジョルテ」と連携しており、これまでの予定をそのまま引き継いだり、両アプリを併用したりすることが可能です。
Q. AIの行動支援ではどのようなことができますか?
A. 準備のリマインドややることの整理、記録の活用などを、必要なときにだけ使える形で支援します。
AI機能は順次提供が始まっています。









