記事ポイント
- ORICOの7ポートUSBハブはUSB3.2 Gen2の最大10Gbps転送に対応
- 32°傾斜のアルミ合金ボディでセルフ・バスパワー両対応
- 9月30日まで通常6,499円から40%OFFの3,899円
ORICOが7ポートのUSBハブを発表しました。
最大10Gbpsの高速転送と32°斜めカットのアルミデザイン、セルフパワー・バスパワー両対応を兼ね備え、デスク周りをすっきり整理できます。
ORICO 7ポートUSBハブ

- 商品名:ORICO 7ポートUSBハブ
- 発表日:2026年9月21日
- 通常価格:6,499円
- キャンペーン価格:3,899円(40%OFF、コード不要でAmazonページに自動適用)
- キャンペーン期間:2026年9月20日〜9月30日
- 購入ページ:Amazon「ORICO USB ハブ 7ポート 10Gbps高速転送 電源付き ハブ」https://www.amazon.co.jp/dp/B0FRMS2DNM
ORICOは、7ポートの拡張性と最大10Gbpsの高速転送に対応したUSBハブを発表しました。
現在、通常価格6,499円が40%オフの3,899円になる期間限定キャンペーンを2026年9月20日から9月30日まで実施しています。
7ポート搭載でケーブルをすっきり整理
7つのUSBポートを備え、マウスやキーボード、外付けHDDなど複数のデバイスを同時に接続できます。
デスク周りのケーブルを一つにまとめられるため、リモートワーク時のマルチタスク作業もスムーズにこなせます。
USB3.2 Gen2規格で最大10Gbpsの高速転送
USB3.2 Gen2の高速転送規格に対応し、4K動画や大容量のプロジェクトファイルの転送もわずか数秒で完了します。

従来のUSB2.0と比べて約10倍、USB3.0の5Gbpsと比べても2倍となる10Gbpsの転送速度で、ファイルの待ち時間を大幅に短縮し作業効率を高めます。
32°傾斜のアルミボディで快適な操作性

アルミニウム合金製のボディに陽極酸化処理を施し、指紋防止と耐摩耗性を両立しながらAppleのデザインに調和する外観に仕上げました。

人間工学に基づいた32°の傾斜面デザインにより、自然な姿勢でスムーズにデバイスを抜き差しできます。
底面にはシリコン製の滑り止めを備え、使用中の位置ずれを防いで安定性を高めています。
接続には1m長のUSBケーブルが付属し、取り回しやすいL型コネクタを採用しています。
セルフパワー・バスパワー両対応で安定した給電
- 外部電源:DC24V/3A
DC24V3Aの外部電源を接続するセルフパワーモードに対応し、高負荷なデバイスを接続しても電力不足が起きません。
外部電源がない環境でもバスパワー供給により高速データ転送が可能です。
Type-C電源ポートは給電専用でデータ転送には使用できず、Type-C電源ケーブルは別売りです。
予備の電源ポートを使用する場合は、普段使用しているType-Cケーブルをそのまま利用できます。
ドライバー不要のプラグアンドプレイで幅広い機器に対応
- 対応OS:Windows全バージョン、Mac OS 10.X以降、Linux、Android
ドライバーのインストールや複雑な設定は不要で、USBポートに挿すだけですぐに使用できます。

パソコンやノートPC、タブレット、スマートフォン、カメラ、ウェブカメラ、キーボード、USBメモリ、HDD、プリンターなど幅広い機器を接続できます。
7ポートの拡張性と10Gbps超高速転送、洗練された32°斜めデザインを兼ね備え、リモートワークのデスク環境を快適に整えるアイテムです。
セルフパワーとバスパワーに対応し、9月30日まで3,899円の期間限定価格で販売されています。
ORICO 7ポートUSBハブの紹介でした。








