記事ポイント
- YANUKのデニムが2026年5月1日よりハイアット セントリック 銀座 東京のスタッフ制服として採用
- カーブテーパード「LAURA」とルーズテーパード「BARNY」の2モデルをラインナップ
- 岡山の自社ファクトリー製MADE IN JAPANデニムがホテルユニフォームに登場
銀座・並木通りのラグジュアリーホテル「ハイアット セントリック 銀座 東京」が、スタッフのユニフォームにYANUKのデニムを採用しました。
2026年5月1日(金)から、ボトムスにYANUK、トップスにUNIVERSAL OVERALLを組み合わせた洗練のデニムスタイルが始まります。
コラボレーションの仲立ちを務めたのは、ユニフォームメーカーのエムズです。
YANUK「ハイアット セントリック 銀座 東京の制服デニム」

- 採用開始:2026年5月1日(金)
- ボトムス:YANUK(LAURA / BARNY)
- トップス:UNIVERSAL OVERALL
- 場所:ハイアット セントリック 銀座 東京(東京都中央区・並木通り)
L.A.発祥でありながら、YANUKは日本人の体型に合わせるべく生産拠点を岡山の自社ファクトリーに移しました。
「デニム=窮屈」という先入観を覆すストレスフリーな穿き心地が、長時間の接客業務を支えるホテルスタッフに選ばれます。
採用されたのは、シルエット美で人気を集める2つのモデルです。
LAURA(カーブテーパード)

- 品番:57162060 OWI
- サイズ展開:21〜27inch
- 価格:29,700円(税込)
太ももから裾にかけて緩やかなカーブを描く、立体的なシルエットが特徴です。
やや高めに設定されたカーブが穿きやすさを実現しつつ、腰まわりをすっきりフィットさせてスタイルアップ効果も発揮します。
トレンド感と機能性を一本に凝縮した、スタッフの足もとを格上げする一枚。
BARNY(ルーズテーパード)

- 品番:57253060 OWI
- サイズ展開:28〜34inch
- 価格:33,000円(税込)
脇と内股のアウトカーブが生み出す、バルーン型のゆったりとした立体感が印象的です。
裾に向かって強めのテーパードをかけることで、ゆとりのあるシルエットながら足元はすっきりとした仕上がりです。
動きやすさと洗練された見た目を両立させた、接客現場でも頼れる一本です。
ハイアット セントリック 銀座 東京

東京・銀座の並木通りに位置する、164室の都市型ホテルです。
世界的ラグジュアリーブランドや銀座の老舗が集結するエリアで、銀座らしさをユニークなカラーとデザインに落とし込んだ開放的な客室が自慢です。
3Fのオールデイダイニング「NAMIKI667」や並木通りを望むテラスバーも、銀座の新しい食体験スポットです。
銀座に新しいデニムの風景が生まれる、2026年5月1日(金)。
ホテルを訪れた際には、スタッフのデニムスタイルにも目を向けてみて。
腰まわりにフィットし、裾へと美しく落ちるシルエットが、並木通りという舞台によく映えます。
YANUK×ハイアット セントリック 銀座 東京の制服コラボレーションの紹介でした。
よくある質問
Q. YANUKのLAURAとBARNYはどこで購入できますか?
A. YANUK ONLINE STOREや各取り扱い店舗で購入できます。
LAURAは29,700円(税込)で21〜27h、BARNYは33,000円(税込)で28〜34hのサイズ展開です。
Q. ハイアット セントリック 銀座 東京のデニム制服はいつからスタートしますか?
A. 2026年5月1日(金)より、スタッフがYANUKデニムのユニフォームを着用開始します。
銀座・並木通りのホテルを訪れた際に実際にチェックできます。