記事ポイント
- あじかんがクロセチン・ごぼう・乳酸菌配合の機能性表示食品を新発売
- 中途覚醒を減らし眠りを深くするクロセチンと腸活成分を一粒で摂れる
- モニターの69%が約1か月で睡眠に変化を実感、朝すっきり派が最多
あじかんが、睡眠と腸内環境の両方にアプローチする機能性表示食品「ごぼう茶プリ ちょう快眠」を2026年7月13日(月)に新発売しました。
ごぼう由来のイヌリン・クロロゲン酸、クロセチン、有胞子性乳酸菌(Heyndrickxia coagulans SANK70258)の4成分を配合し、便通改善と良質な眠りのサポートを一つのサプリメントで実現しています。
あじかん「ごぼう茶プリ ちょう快眠」

- 発売日:2026年7月13日(月)
- 販売場所:全国(通信販売)
- 届出番号:K769
- 内容量・価格:30日分 36g(240mg×150粒)5,620円(税込)/15日分 18g(240mg×75粒)3,980円(税込)
- お召し上がり方:1日5粒、水またはぬるま湯とともに
- キャンペーン期間:2026年7月13日〜10月15日(新発売記念割引)
あじかんは、2012〜2025年度の日本の健康茶(ごぼう茶)市場において14年連続で売上No.1(※TPCマーケティングリサーチ調べ)を達成している焙煎ごぼう茶の専門メーカーです。
同社のごぼう茶定期購入者へのアンケートで51%が「睡眠中に目が覚める」中途覚醒に悩んでいると示されたことを受け、ごぼう茶の腸活機能に睡眠改善成分を加えた新製品を開発しました。
中途覚醒に注目した成分設計

日本人の睡眠不足は深刻化しており、厚生労働省の調査では1日の平均睡眠時間が6時間未満の割合が男性37.5%・女性40.6%に達しています。
睡眠の悩みは時間の短さだけでなく、夜中に何度も目が覚める「中途覚醒」も大きな課題です。
あじかんは中途覚醒回数を減らす成分として、クチナシの果実に含まれるカロテノイド「クロセチン」を採用しました。
クロセチンには、中途覚醒回数を減らし眠りをより深くするとともに、起床時の眠気や疲労感を和らげることが臨床試験(ヒト試験)で報告されています。
同成分の効果は機能性表示として消費者庁に届け出されており、届出番号K769のもと販売されています。
ごぼうと乳酸菌で腸活もサポート
「ごぼう茶プリ ちょう快眠」には、あじかんが独自技術で製造する国産焙煎ごぼう茶葉の粉末原料が使われています。
ごぼう由来の水溶性食物繊維イヌリンとポリフェノールのクロロゲン酸が善玉菌のエサとなり、お通じ(便量)を改善する機能が報告されています。
さらに有胞子性乳酸菌(Heyndrickxia coagulans SANK70258)が生きたまま腸まで届き、腸内環境を整えて便通を改善する働きも加わっています。
モニター評価:69%が睡眠の変化を実感

同社が実施したモニター評価では、約1か月の摂取で「睡眠に変化を感じた」と答えた人が69%に達しました。
変化の内容として最も多かったのは「朝スッキリと起きられる日があった」で、回答者の43%が選んでいます。
「眠りが深くなった」と感じたモニターも一定数いることが同グラフで示されており、睡眠の質の変化として複数の実感が報告されています。
睡眠と腸活、2つの悩みに同時にアプローチできるサプリメントを1日5粒で続けられるのが「ごぼう茶プリ ちょう快眠」の特長です☆
新発売記念の割引キャンペーンが2026年10月15日まで実施されており、30日分・15日分の2サイズから始められます。
ごぼう茶プリ ちょう快眠の紹介でした。
よくある質問
Q. 「ごぼう茶プリ ちょう快眠」はどこで購入できますか?
A. 全国の通信販売で購入できます。
新発売記念キャンペーンは2026年7月13日〜10月15日の期間中に実施されており、割引価格で購入できます。
Q. 1日の摂取量はどのくらいですか?
A. 1日5粒を目安に、水またはぬるま湯とともにお召し上がりください。
1粒あたり240mgで、30日分(150粒)と15日分(75粒)の2サイズが用意されています。
Q. クロセチンはどのような成分ですか?
A. クロセチンはクチナシの果実に含まれるカロテノイドの一種で、中途覚醒回数を減らし眠りをより深くするとともに、起床時の眠気や疲労感を和らげることが臨床試験で報告されています。

