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国内ECの運用のみで海外販売が可能に!ロックウェーブ「aishipシリーズ」

投稿日:2022年12月26日 更新日:

ロックウェーブが提供するクラウド型ECサイト構築システム「aishipシリーズ」

そんな「aishipシリーズ」が、BEENOSが提供する越境EC支援サービス「Buyee Connect」との連携を開始。

連携の開始に合わせて「Buyee Connect」とロックウェーブによって、越境ECウェビナーが開催されます。

 

ロックウェーブ「aishipシリーズ」

 

 

ロックウェーブが提供するクラウド型ECサイト構築システム「aishipシリーズ」

そんな「aishipシリーズ」が、BEENOSが提供する越境EC支援サービス「Buyee Connect」との連携を開始。

今回の連携により「aishipシリーズ」で構築されたECサイトの事業者は自社ECサイトの管理画面上にある専用申込みボタンから「Buyee Connect」の申込みが可能になります。

「Buyee Connect」は、新たに海外からのアクセス者に向けた専用カートを開設し、多言語CS対応、海外配送、決済などの必要な機能は全て「Buyee」が対応。

 

 

これにより、EC事業者は国内ECのオペレーションを変更せずに越境EC対応が可能となります。

「aishipR」と「Buyee Connect」の連携により、EC事業者のサイト構築からサイトの越境化、海外向けプロモーションのサポートまでもが可能になり、日本企業におけるECのグローバル化が支援されます。

「Buyee Connect」は初期費用、および月額費用ともに無償のため、越境化に伴う費用負担はなくなり、海外販売オペレーションもBEENOSグループが行うことから、日本の企業は従来通りの国内ECの運用のみで海外販売が可能となります。

 

ウェビナー【自社ECサイトの最新トレンド】低コスト低リスクで海外販売を“今すぐ”始める方法/拡大中のギフトEC市場を攻略する“5つ”のポイント

 

参加費:無料

開催日:2023年1月25日(水) 15:00-16:00

開催方法:Webセミナー(Zoom)

受付:1,000名

 

連携の開始に合わせて「Buyee Connect」とロックウェーブによって、越境ECウェビナーが開催されます。

越境EC市場に参入を検討している企業やシステム制作会社の方におすすめのウェビナーです。

 

国内ECのオペレーションを変更せずに越境EC対応が可能に。

「Buyee Connect」との連携を開始した、ロックウェーブが提供するクラウド型ECサイト構築システム「aishipシリーズ」の紹介でした☆

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