「八咫烏シリーズ」外伝『きらをきそう』

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阿部智里さん「八咫烏シリーズ」の外伝が電子書籍で登場!『きらをきそう』

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文藝春秋 電子書籍編集部から、累計170万部を突破した阿部智里さんの「八咫烏シリーズ」の外伝『きらをきそう』が登場!

競い合い高め合う、キラキラした八咫烏達の物語に夢中になる一冊です☆

 

「八咫烏シリーズ」外伝『きらをきそう』

 

「八咫烏シリーズ」外伝『きらをきそう』

 

価格:200円(※電子書店によって異なる場合があります)

配信開始日:2022年6月22日(水)

主要販売電子書店:Kindleストア、Apple Books、楽天Kobo、ReaderStore、紀伊國屋書店Kinoppy、BookLive!、honto他、電子書籍を販売している主要書店

 

文藝春秋 電子書籍編集部から、累計170万部を突破した阿部智里さんの「八咫烏シリーズ」の外伝『きらをきそう』が発売されます。

『きらをきそう』は綺羅絵の絵師と遊女との交流を描く物語。

競い合い高め合う、キラキラした八咫烏達の物語に夢中になる一冊です☆

 

あらすじ

 

山神さまによって開かれたと伝えられる世界・山内を舞台にしたファンタジー「八咫烏シリーズ」の外伝。

『雲上絵』とは、庶民が絶対に目にすることのない美姫や貴公子、宗家の近衛である山内衆などの姿を描いた綺羅絵。

綺羅絵の妙手と名高い絵師には、光雲亭と登鯉亭の2人がいた。

この天才二人が同じ画題で競ったらどうなるか?題材は花街で一番を競う2人の太夫だった。

 

競い合い高め合う、キラキラした八咫烏達の物語に夢中になる一冊。

2022年6月22日(水)から販売されている、「八咫烏シリーズ」外伝『きらをきそう』の紹介でした☆

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