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シー・モンスターの世界と美しい港町を舞台に“最高の夏”を描く!ディズニー&ピクサー映画『あの夏のルカ』

投稿日:2021年6月24日 更新日:

2021年6月18日(金)にディズニー&ピクサー映画『あの夏のルカ』を全国公開決定! ディズニープラスにて独占配信が決定!

“シー・モンスターの世界”と北イタリアの美しい港町ポルトロッソを舞台に“最高の夏”を描きます☆

 

ディズニー&ピクサー映画『あの夏のルカ』

 

ディズニー&ピクサー映画『あの夏のルカ』

 

公開日:2021年6月18日(金)日米同時公開 よりディズニープラスにて独占配信

追加料金のお支払いなく、ディズニープラスの加入者であればどなたでも視聴可能です

監督:エンリコ・カサローザ

製作:アンドレア・ウォーレン

配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

日本版エンドソング:「少年時代(あの夏のルカver.)」 suis from ヨルシカ

 

『トイ・ストーリー』の“おもちゃたちの秘密と友情”、『モンスターズ・インク』の“モンスターたちの秘密と友情”、『リメンバー・ミー』の“家族の秘密と絆”、今年度ゴールデン・グローブ賞アニメーション映画賞と作曲賞を受賞した『ソウルフル・ワールド』の“生まれる前の魂たちの秘密と友情”など美しい舞台で数々の驚きと感動的な物語を観客に贈り届けてきたディズニー&ピクサー。

そんな彼らがさらなるイマジネーションを発揮し描くのは、北イタリアの美しい港町を舞台に“最高の夏”を描く『あの夏のルカ』(原題:Luca)。

 

水面を堺にキッカリと地上と海中が隔てられ描かれたポスター。

海に体を浸しながら青空を見上 げる少年は主人公・ルカ。

まだ見ぬ世界への期待を胸いっぱいに詰め込んだ一見平凡な少年に見えますが、海の中に目を向けると…そこにはルカの本当の姿が。

ルカは体が乾くと人間の姿に変わる〈海の世界〉に暮らすシー・モンスターだったのです。

そんなルカを船の上から見つめる〈人間の世界〉ポル トロッソに住む人間の少女ジュリアとジュリアの父マッシモ。

海の中からはシー・モンスターの親友アルベルトとルカの両親がルカを見守ります。

物語の舞台となる港町ポルトロッソの住民たちが何よりも恐れているのは未知の存在シー・モン スター。

実はシー・モンスターもまた得体の知れない生き物である人間の存在を恐れており、それぞ れの世界は海面で隔てられ、お互いを恐れ合い、決して交わることはありません。

それでもルカは抑えられない未知の世界への憧れと好奇心を胸に、親友アルベルトとともに禁断の地〈人間の世界〉へ冒険に。

絶対見られてはいけない“秘密”を抱えてー。

 

 

こちらのカサローザ監督のコメント映像では「コンニチハ JAPAN」と、親日家らしく日本語を交えてご挨拶。

さらに「この 映画が描いているのは、人生の試練に立ち向かい、夢を追う勇気を見出したすべての人の物語です。」と、本作に込めたメッセージを明かします。

このルカの<ひと夏の冒険>の物語は、監督が少年時代に実際に体験した自分自身が変わるきっかけとなった友情を描いたもの。

ルカとアルベルトの友情は多くの大人の心に刻まれている忘れられない夏への扉となりそうです☆

 

日本版本予告

 

 

こちらの日本版本予告では、“シー・モンスター”の少年ルカが、初めて<海の世界>の外へと飛び出し、人間の姿へと変わっていく様子が描かれます。

<人間の世界>を知らないルカは「ボートはどこから来たの?」と質問をしたり、人間が海に落とした物を不思議そうに眺めたりと、謎に包まれた世界に興味津々。

母のダニエラに「人間は危険なの。絶対に近づかないこと!」と注意されるが、どんなに禁じられてもルカの<人間の世界>への憧れが止まらず、ついに親友のアルベルトと共に<人間の世界>へと踏み出します。

ヨルシカのsuisの優しい歌声が心に響く日本版エンドソング「少年時代(あの夏のルカver.)」と共に映し出される、自転車で坂道を下り、草原を駆け抜けていくルカとアルベルトの姿に、誰もが子どもの頃に経験したことがある夏の思い出を呼び起こされるます。

「さぁ冒険のはじまりだ」というルカの背中を押すアルベルトのセリフ、そして2人が笑顔で海面から飛び上がる様子に、“最高の夏”への期待が高まります!

 

ストーリー

 

『あの夏のルカ』:日本版キャラポス

 

互いに恐れ合ってきた<海の世界>と<人間の世界>—。

だが、シー・モンスターの少年ルカは好奇心を抑えきれず、<人間の世界>を知る友人アルベルトと共にイタリアの港町にやってくる。

本当の姿を隠して…「あの夏、僕らには知りたい世界があった。どんなに禁じられても、大切な何かを失っても…」

ルカの禁断の憧れが、いま2つの世界に<ひと夏の奇跡>を巻き起こす!

 

日本版声優にフレッシュな注目の二人が大抜擢

 

ディズニー&ピクサー映画『あの夏のルカ』2

 

新たな冒険の主人公・ルカと、ルカの親友アルベルトの日本版キャストが決定!

主人公で<人間の世界>に憧れるシー・モンスターの少年ルカ役には、2021年6月9日に12歳の誕生日を迎える、話題のミュージカルなどで大活躍の注目株・阿部カノンさんが大抜擢!

2015年に映画「ギャラクシー街道」でデビュー後、ブロードウェイミュージカル「Kinky Boots」(18)にて、ヤングローラ役を射止めた阿部さん。

気は小さいが冒険心に溢れるルカの無邪気なキャラクターを等身大に表現します。

 

ディズニー&ピクサー映画『あの夏のルカ』3

 

そして、ルカの親友で<人間の世界>を知るシー・モンスターのアルベルト役には、ネクストブレイクとして注目されている若手俳優の池田優斗さん。

2021年6月25日に16歳になる池田さんは、2010年に俳優としての仕事をスタートし、2020年の大河ドラマ「麒麟がくる」(NHK)で徳川家康の少年時代を演じたほか、ドラマ「青のSP―学校内警察・嶋田
隆平―」(KTV・CX)、「ここは今から倫理です。」(NHK)でレギュラー出演を果たすなど、その活躍に期待が寄せられています。

 

ディズニー&ピクサー映画『あの夏のルカ』

 

オーディションで見事にルカとアルベルト役を射止めた二人。

阿部さんは「ルカ役に選ばれたと聞いた時は、本当はドッキリなんじゃないかと思ってしまいました。ピクサーの映画が前からずっと大好きだったので、すごく嬉しかったです。」と大好きなピクサー作品への参加が決まったことに驚きを隠せなかったことを無邪気に明かし、池田さんも「アルベルトというやんちゃな男の子の役を僕がやるとなって、めちゃくちゃ嬉しくて、早く台本が読みたいというワクワクした気持ちになりました。」と本作に参加できた喜びを語ります。

今回、アフレコ初日に揃って収録をしたという二人。

「すごく楽しかったです!最初は本当にずっと緊張しちゃっていたんですけど、(池田が)優しく話しかけてくれて楽しく収録できました。」と話す阿部に対し、池田も「収録の間に話した時間はカノンくんが演じるルカの感覚もつかめましたし、初日はすごく大事な時間だったなと思います。」とアフレコの感想を語った二人の姿からは、まるで映画の中のルカとアルベルトのような関係性が伺えます。

また、阿部さんが「乗り物に乗って空に飛び上がったり、海に落ちるときに叫ぶところがいっぱいあって、そこが楽しかったです!」と映画の中の好きなシーンについて教えてくれたように、夏映画らしい爽快感や、北イタリアの港町の美しい映像も、『あの夏のルカ』の見どころ。

「この映画は勇気がもらえる映画だと思っているので、新しいことにチャレンジしたい人に観てもらいたいです。」と阿部さんが語るように、シー・モンスターにとって禁じられた〈人間の世界〉へと踏み出すルカとアルベルトの冒険にますます期待が高まります。

ルカとアルベルトに人間の世界を教える少女ジュリア役に福島香々さん、町のいじめっこエルコレ役に浪川大輔さん、ルカの母ダニエラ役に高乃麗さん、ジュリアの父で漁師のマッシモ役に乃村健次さん、そしてルカの父ロレンツォ役に磯部勉さんと、実力派日本版声優陣が脇を固めます。

 

特報映像

 

 

予告編で映し出されるのはどこまでも青い空と透き通る青い海。

ピクサーが本作で舞台に選んだのは眩しい夏の太陽が照りつける北イタリアの海辺の町“ポルト・ロッソ”。

【冒険を始めよう!】と呼びかけるナレーションと共に流れる活気あふれる町並みと夏のにおいが漂う風光明媚な景色、“友達”と一緒に大きな瞳を輝かせながら珍しいものを目にしているかのような表情で楽しいことばかりの「最高の夏」を過ごす少年が、この物語の主人公“ルカ”。

でもルカには”秘密“が隠されていました。

実は彼は人間ではなく、水にぬれると姿が変わり海を自由自在に泳ぐことができる不思議な力を持った”シー・モンスター“

人々は今まで一度も見たことのない”シー・モンスター“を恐れており、彼らもまた”人間“を誤解し恐れていました、

絶対に人間に正体を知られてはいけないシー・モンスターにとって<人間の町>は決して交わってはいけない<禁断の世界>。

それでも止まらない好奇心からルカは[海の掟]を破り人間の町へ。

 

ディズニー&ピクサー映画『あの夏のルカ』

 

同時に解禁となるポスターには、透き通る青い海に浮かびながら美しく広がる夏の青い空を見上げるルカが描かれていますが、よく見ると海中の姿は、ルカの抱える人間に知られてはいけない“秘密”であるシー・モンスターの姿に!

青い空と青い海は決して交わることのない境界線なのでしょうか。

人間に絶対に知られてはいけない”秘密“を抱えたルカの大冒険が、<ひと夏の奇跡>を巻き起こします。

 

本作で監督を務めるのは、第84回アカデミー賞短編アニメーション賞にノミネートされたピクサーの短編アニメーション『月と少年』を手掛けたエンリコ・カサローザ監督。

『月と少年』では、宮崎駿が『崖の上のポニョ』の絵コンテを水彩画で描いた事を知り、自身も水彩画で絵コンテを制作するなどスタジオジブリの大ファンとしても知られています。

また、アカデミー賞受賞作品『カールじいさんの空飛ぶ家』のストーリー・アーティストを始め、『リメンバー・ミー』『トイ・ストーリー4』など様々な作品に参加し高い評価を得ています。

繊細でファンタジー感に溢れる作品を得意とするカサローザ監督は北イタリアで生まれ育ち、夏らしさに溢れるイタリアの海岸を、まるでそのまま切り取ったかのように本作へ取り込んでいます。

監督は「子供の頃に自分とは全く違う世界に住む少年と夏に出会ったんだ。その夏の思い出から、少年が大人へと成長する物語を作りたいと思ったんだ」と明かしています。

 

日本版エンドソングはヨルシカのボーカルsuis(スイ)が歌う井上陽水の名曲「少年時代」

 

 

日本版エンドソングが井上陽水さんの名曲「少年時代」に決定!

本作のためだけにトクマルシューゴさんがアレンジを加えた「少年時代(あの夏のルカver.)」、歌唱には次世代を担う音楽アーティストヨルシカのボーカルsuisさんが抜擢され、特別映像も併せて解禁されました。

 

ヨルシカ_ロゴ

 

3rdアルバム「盗作」では各ストリーミングサイト及びダウンロードサイトでランキング1位を獲得、サイトカテゴリー別を含め18冠を達成するなど次世代の音楽界を担うアーティストとして人気を集めているヨルシカ。

ボーカルを務めるsuisさんは今回が初の単独名義としての参加となります。

ピクサー最新作の日本版エンドソングを担当することが決まった時の心境を「とても光栄に思うと同時に、子どもの頃のようなわくわくを感じ、『今年の夏休みは去年とは違うことをしよう!』と浮足立つ小学生のような気持ちでした。」と語り、新しい挑戦をすることに喜びを見せます。

また、音楽界のレジェンド井上陽水さんの楽曲について、「少年時代の歌詞では特に『私の心は夏模様』のフレーズが大好きです。心は時に夏模様になるものではありますが、この一言で一気に夏に手を引っ張られてしまいます。(実際に歌ってみて)アレンジの没入感にも助けられて、少年たちの世界へとトリップできた気がします。」と明かします。

 

『あの夏のルカ』ルカとアルベルト

 

監督を務めたエンリコ・カサローザ氏も「この曲は、(『あの夏のルカ』のように)あの夏の日へのノスタルジアを呼び起こしてくれるので、とても気に入っている曲なんです。suisの声はとても美しく、透明感のある声で感情を伝えてくれています。」と大絶賛するように、憧れの<人間の世界>へと飛び出したいと思う純粋なルカとアルベルトの気持ちを代弁するかのような心に響く透明感溢れる優しい歌声をsuisが披露しています。

また、日本好きのカサローザ監督の熱烈なオファーもあり、作詞・作曲、演奏、アレンジ、レコーディング、ミキシングまで一人で手掛ける天才音楽家として世界で活躍するトクマルシューゴさんがミュージックプロデューサーとして参加。

<あの夏のルカver.>としてアレンジを担当し、今回のアレンジについてもカサローザ監督は、「私の大好きな日本のアーティストのシューゴトクマルが、美しく、何事にも束縛されないような自由な雰囲気のアレンジを与えてくれました。」とアレンジを絶賛しています☆

 

suisさんからのコメント(Q&A)

 

Q. 日本版エンドソングを担当すると決定した時のお気持ちを教えて下さい。

A. とても光栄に思うと同時に、子どもの頃のようなわくわくを感じ、「今年の夏休みは去年とは違うことをしよう!」と浮足立つ小学 生のような気持ちでした。

 

Q. 初めて「少年時代(あの夏のルカver.)」のアレンジを聞いた時の感想を教えて下さい。

A. まさに思い出の中にいるような臨場感にドキドキしました。

潮の香りと星の瞬き、重たいオールを漕いで行った先に何か初めての 景色を見るような、思い出だけれど夢の中…というような。

不思議な情景を感じました。

 

Q. 「少年時代(あの夏のルカver.)」が流れる今回の特別映像をご覧になっていかがでしたか?

A. 嬉しいです。もしかしたらまだ実感が湧いていないかもしれません。

本編を観るのがとても楽しみです。

 

Q. ルカとアルベルトは人間に恐れられているシー・モンスターでありながら、その人間の世界へ行ってみたいという好奇心が旺盛なキャラクターです。suis さんもこの2人のように覗いてみたい新しい世界はありますか?

A. 私は人間ですが、逆にシー・モンスターになって海の世界に行ってみたいです。

海の生き物と一緒に泳いだり、ウミウシを眺めて 一日を過ごしたり、なにより泳ぎ回りながら歌を歌うことができたら最高に幸せだろうなと憧れます。

 

Q. 本作ではルカとアルベルトの友情が描かれておりますが、suis さんにとって自分を変えてくれた友人はいらっしゃいますか?

A. 美しい友人がいます。「お前の好きそうな道を見つけた」と住宅街の寂れた裏道を案内してくれたことがありました。

その時私はどうにも彼女の隣を歩く気になれず、背中を眺めて歩く時間がひどく幸福だったのを覚えています。

彼女は人間の美しさを体現したような人で、当時の私の濁った価値観の全てを変えてくれました。

 

Q. 今までの人生の中で印象に残っている夏の思い出はありますか?

A. 人生のすべての夏を総括して、夏の思い出という概念が生きています。

特定のエピソードはほとんど覚えておりませんが、おそらくいつも汗をかいたこと、目の前がじわじわとすること、草と水と太陽がそばにいるということを思い出せます。

 

Q. 『あの夏のルカ』を観て、この曲を聴くたくさんの方にメッセージをお願いします。

A. 夏というものは、多くの人に平等に降り注ぎます。

ルカたちの夏、それから皆さまそれぞれの夏を感じていただけたら嬉しいです。

 

エンリコ・カサローザ監督コメント全文

 

この曲を聴いて、本当に感動しています。

「少年時代」のカバーなのですが、ふたりのとても素晴らしい音楽アーティストのコラボなんです。

ひとりは私の大好きな日本のアーティスト、シューゴトクマルで、この曲に美しく、何事にも束縛されないような自由な雰囲気のア レンジを与えてくれました。

歌を歌ってくれているのはsuis といって、ヨルシカのボーカル。

とても美しく、透明感のある声で感情を伝えてくれています。この曲は、あの夏の日へのノスタルジアを呼び起こしてくれるので、私もとても気に入っている曲なんです。

この曲には時代を超えた、本質的なものがあると感じています。

1950年代、60年代のイタリアを描いた『あの夏のルカ』によく似合っています。

子供のころの夏の日へのノスタルジアを感じさせてくれます。日本のファンの皆さんも、この映画と、新しいアレンジでお贈りする 「少年時代(あの夏のルカver.)」とともに楽しんでください。

皆さんとこの夏の日々を過ごせることを楽しみにしています

 

『あの夏のルカ』配信記念夏祭り

 

『あの夏のルカ』配信記念夏祭り

 

2021年6月24日(木)、『あの夏のルカ』配信記念夏祭りイベントを開催!

 

『あの夏のルカ』配信記念夏祭り 阿部カノンさん

 

イベントには、ルカ役日本版声優の阿部カノンさん、

 

『あの夏のルカ』配信記念夏祭り 池田優斗さん

 

アルベルト役日本版声優の池田優斗さんが登場!

 

『あの夏のルカ』配信記念夏祭り

 

そして、特別ゲストとしてお笑い芸人「ミキ」の昴生さん、

 

『あの夏のルカ』配信記念夏祭り 亜生さん

 

 

亜生さんが登場!

亜生さんはディズニー作品の声優経験もあり、阿部さん、池田さんにとっては先輩として頼もしい存在。

あの夏のルカはいろんな人の夏の「あるある」が詰まっていると話します。

 

『あの夏のルカ』配信記念夏祭り スイカ割りゲーム

 

そして一足早い夏の思い出作りに、登壇者全員で夏祭り感たっぷりの「水鉄砲スイカ割り」ゲームにも挑戦!

 

『あの夏のルカ』配信記念夏祭り スイカ割りゲーム2

 

2チーム対抗で行ったこのゲーム。

阿部さん、池田さんチームが勝利しました☆

 

『あの夏のルカ』配信記念夏祭り 監督メッセージ

 

実は、6月に仲良く誕生日を迎える阿部さんと池田さん。

なんと、エンリコ・カサローザ監督からのサプライズが!

 

『あの夏のルカ』配信記念夏祭り 監督メッセージ2

 

カメラアングルが手元に変わると、何かのスケッチをはじめた監督。

 

『あの夏のルカ』配信記念夏祭監督メッセージ3

 

ルカとアルベルトを書いていました☆

 

『あの夏のルカ』配信記念夏祭り 監督メッセージ4

 

ハッピーバースデーの文字といっしょに描かれた直筆のルカとアルベルトのイラスト。

 

『あの夏のルカ』配信記念夏祭り 集合

 

そんな特別編なイラストと、「ミキ」のお二人からのプレゼント、ルカとアルベルトをモチーフにしたお花と一緒に記念撮影を行い、イベントは幕を閉じました☆

 

監督自身の経験からインスピレーションを受け、大人の心をも揺さぶる物語を贈り続けてきたディズニー&ピクサーの最新作『あの夏のルカ』

2021年6月18日(金)公開です。

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