記事ポイント
- 2026年10月1日(木)発売の機能性表示食品
- 全国のドラッグストアなどで順次展開予定
- 30g(2g×15本)、希望小売価格は税込1,296円
あじかんは、機能性表示食品「焙煎ごぼう茶 鼻ケアサポート」を2026年10月1日(木)に発売しました。
粉末化した国産焙煎ごぼうに、植物性乳酸菌K-2などを配合したごぼう茶です。
全国のドラッグストアなどで順次展開が予定されています。
あじかん「機能性表示食品 焙煎ごぼう茶 鼻ケアサポート」

- 発売日:2026年10月1日(木)
- 販売場所:全国のドラッグストアなど
- 内容量:30 g(2g×15本)
- 一日摂取目安量:1本(2g)
- 原材料名:ごぼう粉末(ごぼう(国産))、イヌリン(食物繊維)、難消化性デキストリン、植物性乳酸菌粉末(植物性乳酸菌(殺菌)、デキストリン)
- 希望小売価格:税込 1,296円
- お召上がり方:スティック1本を約200mlの水またはお湯などに溶かして飲用
あじかんから、粉末化した国産焙煎ごぼうに植物性乳酸菌K-2などを配合した機能性表示食品「焙煎ごぼう茶 鼻ケアサポート」が登場。
2026年10月1日(木)に発売され、全国のドラッグストアなどで順次展開が予定されています。
あじかんの国産焙煎ごぼうを粉末化して使用した、ごぼう茶の新商品です。
本品には機能性関与成分として植物性乳酸菌K-2(L.paracasei K71)が含まれ、花粉やホコリ、ハウスダストなどによる鼻の不快感を軽減する機能があることが報告されています。
また、肥満気味の方の内臓脂肪体積を減らすことにより、体重の減少をサポートし、高めのBMI値の改善に役立つ機能があることも報告されています。
秋特有の悩みに着目し、鼻の不快感の軽減と、肥満気味の方の内臓脂肪や高めのBMI値の改善をサポートする機能性表示食品として開発されました。
花粉やホコリ、ハウスダストなどによる鼻の不快感を軽減したい方に向けた商品です。
肥満気味で、内臓脂肪を減らしたい方にも提案されています。
体重を減らし、高めのBMIを改善したい方にも向けられています。
春だけでなく、秋にもブタクサやヨモギなどの花粉が飛散することに着目。

ハウスダストが室内に蓄積・飛散しやすい秋の鼻の不快感にも寄り添う商品です。
食事を楽しむ機会が増え、体重や内臓脂肪が気になる季節の悩みにも対応します。
特許製法(PAT.第5661263)によるあじかんの焙煎ごぼうを使用し、スッキリした中に焙煎ごぼうの風味を感じられる粉末茶に仕上げられています。
粉末茶専用に、焙煎温度・時間、産地にこだわったごぼう茶葉を粉砕しています。
ノンカフェインなので、カフェインを気にする方にも飲みやすい仕様です。

持ち運びしやすいスティックタイプで、1本ずつ使いやすい形です。
スティック1本で1日200mlのごぼう茶を飲用することで、機能性表示の働きが期待できます。
ごぼう茶市場14年連続No.1のあじかんが開発した商品です。
あじかんの国産焙煎ごぼう茶は、2012~2025年度の日本の健康茶(ごぼう茶)市場で14年連続売上No.1です。
よくある質問
Q. 「焙煎ごぼう茶 鼻ケアサポート」の発売日はいつ?
A. 2026年10月1日(木)です。
Q. どこで販売されますか?
A. 全国のドラッグストアなどで順次展開予定です。
Q. 内容量と価格は?
A. 内容量は30g(2g×15本)、希望小売価格は税込1,296円です。
Q. 一日摂取目安量は?
A. 一日摂取目安量は1本(2g)です。
Q. どのように飲みますか?
A. スティック1本を約200mlの水またはお湯などに溶かして飲みます。
秋の鼻の不快感と、体重や内臓脂肪が気になる方をサポートする機能性表示食品。
機能性関与成分による結果に基づく働きに着目した、あじかんの「焙煎ごぼう茶 鼻ケアサポート」です。
食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
国の許可を受けたものではありません。
機能性表示食品としての働きは、機能性関与成分による結果に基づきます。
ごぼう茶市場14年連続No.1は、TPCマーケティングリサーチ調べ(リーフ、ティーバッグ、粉末を対象とし、リキッドは含まない。業務用・加工用は対象外とする)です。








