記事ポイント
- 二刀流タワーディフェンスRPG『ドット戦記』が2026年7月9日に配信開始
- 事前登録10万人突破で全員に3,000個のジェンマをプレゼント
- 進撃・防衛の2モードと装備・天賦システムで戦術を自在に組める
SEVEN NEXUSは、スマートフォン向けゲーム『ドット戦記』を2026年7月9日(木)に配信開始しました。
事前登録者数が累計10万人を突破したことも同時に発表され、アプリをインストールした全ユーザーに3,000個のジェンマが配布されます。
SEVEN NEXUS「ドット戦記」

- タイトル:ドット戦記
- ジャンル:ドット異世界系 二刀流タワーディフェンスRPG
- 対応OS:iOS/Android
- 価格:基本プレイ無料(アイテム課金あり)
- 配信日:2026年7月9日(木)
- 事前登録開始日:2026年6月15日(月)
- 開発・運営:SEVEN NEXUS(SEVENグループ)
『ドット戦記』は、SEVEN NEXUSが開発した第一弾タイトルで、平成レトロなドット絵グラフィックをベースにした二刀流タワーディフェンスRPGです。
世界図書館の本から飛び出す英雄たちを率いて戦う設定で、「進撃」と「防衛」という二種類の戦闘モードをひとつのゲームで楽しめます。
事前登録10万人突破報酬

事前登録キャンペーンで累計10万人を達成したことにより、ゲームをインストールした全ユーザーへ、10連ガチャと単発ガチャ1回分に相当する「合計3,000個のジェンマ」が配布されます。
「進撃」と「防衛」、ふたつの戦場

進撃モードは最大10体を編成し、直感操作でキャラを出撃させながら敵陣を攻め落とすモードです。
防衛モードは最大5体編成で、3択のローグライト強化カードをその場で選びながら押し寄せる敵から自陣を守ります。

防衛モードでは戦闘中に強化カードを選択する場面があり、毎回異なる3択から強化内容を決めるため、同じ構成でも異なる戦術が生まれます。

進撃モードでは、和風ステージに配置された敵拠点に向けてキャラクターを進軍させます。
敵の弱点属性を瞬時に見極めながら有利な戦況を作れます。
英雄と道場による編成

英雄は5つの職業と5つの属性を組み合わせて編成します。
「道場」をレベルアップさせると全キャラクターの能力が永続的に強化されるため、編成に関わらず育成の恩恵を受けられます。
装備・天賦システム

装備は分解・合成・製錬・鍛造・拡張の5つの手法を組み合わせて強化します。
素材を分解して別の装備へ転用したり、製錬で性能を引き上げたりすることで、同社の表現では「世界に一つだけの最強装備」を目指せます。

天賦システムはスキルツリー形式で、1マスずつパネルを開放しながら成長ルートを選びます。
剣や拳など複数系統のパネルが展開されており、強化の優先順位によってプレイヤーごとに異なる特化型のキャラクター強化が可能です。
ミニゲーム
バトルの合間には育成素材を入手できるミニゲームが搭載されています。
プレイするだけで育成に必要な素材が手に入るため、英雄や装備の強化をスムーズに進められます。
進撃と防衛を切り替えながら英雄を育て、装備と天賦の組み合わせで戦術を重ねていく設計が、『ドット戦記』の中核にあります。
事前登録10万人突破で配布される3,000個のジェンマを元手に、序盤から英雄を揃えて自分だけの編成を試せます。
二刀流タワーディフェンスRPG『ドット戦記』の紹介でした。
よくある質問
Q. 『ドット戦記』はどこでダウンロードできますか?
A. iOS版はApp Store、Android版はGoogle Playから入手できます。
基本プレイ無料で、アイテム課金があります。
Q. 配信開始記念の3,000個のジェンマはどうすれば受け取れますか?
A. アプリをインストールしたユーザー全員に配布されます。
10連ガチャと単発ガチャ1回分に相当するジェンマで、インストール後にゲーム内で受け取れます。
Q. 進撃モードと防衛モードの編成人数の違いは何ですか?
A. 進撃モードは最大10体、防衛モードは最大5体の英雄を編成できます。
それぞれ異なる戦術が求められ、同じ英雄でも両モードで異なる使い方ができます。