記事ポイント
- 池ノ上寿志がAWS表彰で2年連続選出
- NDDのAWS利用推進と技術者育成に貢献
- クラウドソリューションやDX推進支援も展開
エヌデーデーが、AWSの表彰プログラム「2026 Japan AWS Top Engineers」で池ノ上寿志氏が2年連続で選出されたことを発表しました。
AWS技術を活用した顧客ビジネスへの展開、AWSの利用推進、技術者育成への取り組みが評価されています。
エヌデーデー「2026 Japan AWS Top Engineers」

- 発表日:2026年6月30日
- 選出発表日:2026年6月25日(木)
- 受賞者:NDDの池ノ上 寿志
- 所属:公益システム事業部 イノベーティブ基盤ソリューション部 グループリーダー
- 受賞:2年連続2回目
NDDはAWSの技術者育成や技術開発を推進し、顧客のクラウドソリューションセンター、クラウド型基幹システム、内製開発支援でAWSを活用しています。
池ノ上寿志氏はAWS技術を顧客ビジネスへ展開し、AWSの利用推進と技術者育成を通じて社内のAWS活用レベル向上に貢献しています。
池ノ上寿志氏が2年連続で選出
池ノ上寿志氏は、AWS技術を活用した顧客ビジネスへの展開と、AWSの利用推進、技術者育成への尽力によって選出されています。
2年連続2回目となる今回の受賞は、池ノ上寿志氏の継続的な努力を裏付ける技術力と、NDDの積極的な技術投資が評価された結果です。
受賞者本人の姿が分かるカットから、NDDの開発現場から選出されたトップエンジニアの存在が伝わります。
Japan AWS Top Engineer Program
- 対象:AWS Partner Networkに参加している会社に所属しているAWSエンジニア
- 選出:AWS Japanが審査
- 条件:特定のAWS認定資格
- 条件:AWSビジネス拡大につながる技術力を発揮した活動
- 条件:技術力を発揮した重要な活動や成果
Japan AWS Top Engineer Programは、AWS Partner Networkに参加している会社に所属するAWSエンジニアを対象にした日本独自の表彰プログラムです。
特定のAWS認定資格と、AWSビジネス拡大につながる技術力を発揮した活動や成果が、Japan AWS Top Engineersの選出につながります。
AWS Japanによる審査を経て選出されるため、AWSを活用した技術活動の実績が表れる表彰です。
NDDのAWS事例
- 事例:顧客のクラウドソリューションセンターを技術力でリードする
- 事例:クラウド型基幹システム安定稼働とDX推進支援
- 事例:顧客の「内製開発」の支援。
- 事例:AWSで作るクラウドネイティブな基幹システム
NDDのAWS事例には、顧客のクラウドソリューションセンターを技術力でリードする取り組みがあります。
クラウド型基幹システムの安定稼働とDX推進支援は、AWSを業務システムの運用や変化に結びつける事例です。
顧客の「内製開発」の支援では、AWSで作るクラウドネイティブな基幹システムが、社内で開発を進める現場を支えています。
AWS技術を顧客ビジネスへ展開する取り組みから、クラウド活用を進める開発現場の技術力が伝わります。
技術者育成やクラウドネイティブな基幹システムの事例を通じて、AWSを使ったDX推進の判断材料になります。
エヌデーデー「2026 Japan AWS Top Engineers」の紹介でした。
よくある質問
Q. エヌデーデーで選出された受賞者は誰ですか?
A. NDDの池ノ上 寿志氏が、2026年6月25日(木)に発表されたJapan AWS Top Engineer Programで「2026 Japan AWS Top Engineers」に選出されています。
Q. 池ノ上寿志氏はどのような活動で評価されましたか?
A. 池ノ上寿志氏はAWS技術を活用して顧客ビジネスへ展開し、AWSの利用推進や技術者育成を通じて社内のAWS活用レベル向上に貢献しています。
Q. Japan AWS Top Engineer Programはどのような表彰ですか?
A. AWS Partner Networkに参加している会社に所属するAWSエンジニアを対象にした日本独自の表彰プログラムで、AWS Japanが審査し選出します。