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『魔法にかけられて』続編は2022年秋配信!Disney+(ディズニープラス) 『ディスエンチャンテッド(原題)』

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アカデミー賞ノミネート作のディズニー映画『魔法にかけられて』の続編『ディスエンチャンテッド(原題)』がアイルランドで撮影スタート!

2022年秋ディズニープラスにて独占配信となる『ディスエンチャンテッド(原題)』

エイミー・アダムス、パトリック・デンプシー、イディナ・メンゼルに加えて、19歳の新人女優ガブリエラ・バルダッチノなどキャスト陣も発表されました。

 

ディズニープラス 『ディスエンチャンテッド(原題)』

 

ディズニー映画 『ディスエンチャンテッド(原題)』

 

原題: DISENCHANTED

監督:アダム・シャンクマン

製作:バリー・ジョセフソン、エイミー・アダムス、バリー・ソネンフェルド

出演:エイミー・アダムス、パトリック・デンプシー、ジェームズ・マースデン、イディナ・メンゼル、ガブリエラ・バルダッキーノ

 

ウォルト・ディズニー・ジャパンは、ディズニー公式動画配信サービス「Disney+(ディズニープラス」にて、アカデミー賞ノミネート作『魔法にかけられて』の続編で2022年に配信予定の『ディスエンチャンテッド(原題)』がアイルランドで撮影開始したこと、そしてキャストが2021年5月に発表されました!

新たに発表されたキャストには、アカデミー賞6度ノミネートの演技派エイミー・アダムスがジゼルを演じるのはもちろんこと、ロバート役のパトリック・デンプシー、ナンシー役のイディナ・メンゼル、エドワード王子役のジェームズ・マースデンら、オリジナルキャストのカムバックが決定。

さらに、ロバートの娘であるモーガン役として19歳の新人女優ガブリエラ・バルダッチノの起用が発表されました。

長編映画初出演という彼女が、どんな新しいエッセンスをもたらすのか期待が集まります。

監督は、『ヘアスプレー』や『ステップ・アップ』だけでなくドラマ『glee』などダンス、ミュージカル作品を得意とする名匠アダム・シャンクマン。

また製作には、バリー・ジョセフソン(『魔法にかけられて』)、エイミー・アダムス(『魔法にかけられて』、『メッセージ』)、バリー・ソネンフェルド(『メン・イン・ブラック』『アダムス・ファミリー2」が名を連ねます。

 

 

また今回、監督のアダム・シャンクマンが新人女優ガブリエラ・バルダッチノに、オーディション結果をZOOMで伝えるサプライズ動画も公開となりました。

追加のセリフを撮るオーディションだと思い込んでいるガブリエラのリアルな反応に注目です。

 

撮影開始にあたり、アダム・シャンクマン監督は新作を心待ちにするファンに向けて次のようなメッセージを送りました。

「ディズニーとの再会は、まるで我が家に帰ってきたような気分です。エイミーをはじめとする素晴らしいキャスト、アランとスティーブンの心を揺さぶる新しいスコア、そしてバリーとディズニーのサポートを得て、世界中の観客に魔法と喜びを届けたいと思っています。」

 

 

『ディスエンチャンテッド(原題)』は、『魔法にかけられて』の15年後を描きます。

アニメーションの美しいおとぎの国アンダレーシアから現代のマンハッタンへと追放され、離婚弁護士のロバートと結ばれたジゼル。

そんなジゼルが、ロバートの娘であるモーガンと3人で郊外に住み始め、新生活の課題に直面・・・。

ジゼルは、おとぎ話の結末でおなじみの「いつまでも幸せにくらしました(Happily Ever After)」が、彼女自身、そして家族にとって何なのかを見つけていく物語です。

 

『魔法にかけられて』の原題「Enchanted」と対になるタイトル『ディスエンチャンテッド(DISENCHANTED)』

今後の発表にも期待が高まります!

ディズニー映画 『ディスエンチャンテッド(原題)』は、2022年秋ディズニープラスにて配信です。

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