記事ポイント
- 「鮭とおあげの甘辛じゅわっとテリたま丼」が「のせうま!」部門の入賞5品に選出。
- ごはんにのせて楽しむ丼が、一般投票でグランプリを目指します。
- 投票参加者には抽選で北海道米ギフトなどが当たるプレゼントも用意。
北海道米販売拡大委員会(事務局:JA北海道中央会)の「ごはんのおともグランプリ2026」で、「鮭とおあげの甘辛じゅわっとテリたま丼」が「のせうま!」北海道ごはん部門の入賞5品に選ばれました。
8月1日から9月17日に募集したレシピから審査を勝ち抜いた一品で、2026年11月1日から12月13日までの一般投票でグランプリが決まります。
北海道米販売拡大委員会「ごはんのおともグランプリ2026」鮭とおあげの甘辛じゅわっとテリたま丼
- 主催:北海道米販売拡大委員会(事務局:JA北海道中央会)
- 対象レシピ:「のせうま!」北海道ごはん部門 エントリーNo.5「鮭とおあげの甘辛じゅわっとテリたま丼」
- 一般投票期間:2026年11月1日(日)〜12月13日(日)
- 投票方法:特設HPから投票
- 参加賞品(抽選):5名様:北海道米プレミアムギフト(無洗米)+北海道産野菜&ごはんがすすむ北海道産加工品/100名様:「ゆめぴりか」300g(無洗米)。すべての賞品に「ラクうま!北海道ごはん」オリジナルレシピ本をセット
「ごはんのおともグランプリ2026~我が家のラクうま!のせうま!北海道ごはん~」は、「北海道米LOVE」をスローガンに、北海道米の消費拡大を目的として開催されているレシピコンテストです。
「鮭とおあげの甘辛じゅわっとテリたま丼」は、ごはんにのせて食べる料理やかけて食べる料理を対象とする「のせうま!」北海道ごはん部門のエントリーNo.5です。

「ごはんのおともグランプリ2026」は、「ラクうま!」と「のせうま!」の2部門で北海道米がすすむレシピを集めたコンテストです。

「のせうま!」北海道ごはん部門は、どんぶり料理のほか、ふりかけやカレーライスなど、ごはんにのせたりかけたりして食べる料理が対象です。

「鮭とおあげの甘辛じゅわっとテリたま丼」は、白いごはんの上に卵の層と焼き色のついた具を重ね、小口切りの薬味を散らした、鮭とおあげを甘辛くテリよく仕上げた一品です。
同じ部門には「ビーツのそぼろ丼」「北海道産塩さんま&長葱オンザ小豆ごはんどんぶり」「北海道産豚肉ののり塩ポテトふりかけ」「ほっけの和風ドリア ~変わりおろしだれ~」の4品も入賞しています。

「ラクうま!」北海道ごはん部門は、白米がすすむおかずや、ごはんを調理した炒飯、混ぜごはんなど、幅広いジャンルの料理が対象です。

もう一方の「ラクうま!」北海道ごはん部門でも5品が選ばれており、グランプリは一般投票で決定します。

投票に参加した人の中から抽選で、北海道米のギフトやオリジナルレシピ本が当たります。
※写真はイメージです。
実際にお送りする内容とは異なります。
「鮭とおあげの甘辛じゅわっとテリたま丼」は、北海道米のおいしさを丼で味わえるレシピとして、一般投票でグランプリを目指します。






