記事ポイント
- ハイアールが洗乾一体型『奏(Kanade)』を発表
- 洗濯槽と乾燥槽の二段構造で10kgの同時運転
- 独立ドラムの洗乾一体機で日本初(2026年9月現在・当社調べ)
ハイアール日本地域は2026年9月29日(火)、「ハイアール・AQUA 新製品発表会」で洗乾一体型『奏(Kanade)』を発表しました。
洗濯槽と乾燥槽の二段構造で10kgの同時運転を可能にしたモデルで、洗濯槽と乾燥槽の独立したドラムを有する国内民生用洗濯乾燥一体機として日本初です(2026年9月現在、当社調べ)。
発表会には羽生結弦さんが出席し、トークセッションで『奏』について語りました。
目次
ハイアール洗乾一体型『奏(Kanade)』

- ブランド:ハイアール
- 日本初の条件:洗濯槽と乾燥槽の独立したドラムを有する国内民生用洗濯乾燥一体機において、2026年9月現在 当社調べ
- 発表の場:2026年9月29日(火)開催の「ハイアール・AQUA 新製品発表会」
『奏(Kanade)』は、洗濯槽と乾燥槽の二段構造で10kgの同時運転を可能にした洗乾一体型です。
発表会のトークセッションで羽生結弦さんは、「奏」について「2つ付いているんですよね、ドラムが。なのにとても静かというか。」と語りました。
乾燥時の音は、マンションでも一軒家でも、小さな子どもやペットのいる家庭では気になるもの。コインランドリーで培われた乾燥機・洗濯機の研究を重ねた方が作った製品が、自宅で静音で使えることに、羽生結弦さんは驚きを語りました。
ドラムが二つありながら静かという点が、羽生結弦さんが挙げた『奏』の魅力です。
洗濯槽と乾燥槽を分けた二段構造で、10kgの同時運転を可能にした『奏(Kanade)』。
よくある質問
Q. 『奏(Kanade)』はどんな洗濯機ですか?
A. ハイアールの洗乾一体型で、洗濯槽と乾燥槽の二段構造により10kgの同時運転を可能にしたモデルです。
Q. 『奏(Kanade)』の「日本初」とは何が初めてですか?
A. 洗濯槽と乾燥槽の独立したドラムを有する国内民生用洗濯乾燥一体機として日本初です。2026年9月現在、当社調べです。
Q. 『奏(Kanade)』はいつ発表されましたか?
A. 2026年9月29日(火)に開催された「ハイアール・AQUA 新製品発表会」で発表されました。
Q. 羽生結弦さんは『奏』についてどう語りましたか?
A. 「2つ付いているんですよね、ドラムが。なのにとても静かというか。」と語り、自宅で静音で使えることをすごいことだと思ったと話しました。







