記事ポイント
- 牛カツ京都勝牛 伏見稲荷大社前店が2026年9月15日にオープン
- 所在地は伏見稲荷大社の大鳥居正面、京都市伏見区深草稲荷御前町91番地
- 京都の古民家を活用し中庭を設けた店舗空間が特徴
牛カツ京都勝牛は2026年9月15日、京都を代表する観光地である伏見稲荷大社の大鳥居正面に「牛カツ京都勝牛 伏見稲荷大社前店」をグランドオープンします。
国内外から多くの参拝・観光客が行き交うメイン動線上に位置し、京都の古民家を活用し中庭を設けた店舗空間で食事を楽しめます。
「牛カツ京都勝牛 伏見稲荷大社前店」

伏見稲荷大社は国内はもちろん世界各国から多くの観光客が訪れる京都を代表する観光地のひとつで、伏見稲荷大社前店はその象徴である大鳥居の正面、参拝・観光客が行き交うメイン動線上にオープンします。
JR稲荷駅からすぐ、京阪伏見稲荷駅からも徒歩圏内と、国内外から訪れる客にとってアクセスしやすい立地です。
ブランドの原点である京都、そして世界中から人々が訪れる伏見稲荷に新たな店舗を構えることで、旅の中で出会う京都の食のひとつとして牛カツを楽しんでもらい、京都から世界へ“GYUKATSU”の魅力を発信していきます。

- 店舗名:牛カツ京都勝牛 伏見稲荷大社前店
- オープン日:2026年9月15日(火)
- 所在地:京都市伏見区深草稲荷御前町91番地
- アクセス:JR奈良線 稲荷駅徒歩1分
- 営業時間:10:00~22:00(LO21:30)
- 席数:39席(1F27席、2F12席)
※9月15日(火)のみ10:30オープンです。
伏見稲荷大社前店の店舗空間

伏見稲荷大社前店では京都の古民家を活用した店舗づくりを行い、古民家ならではの趣を残しながら店内に中庭を設けています。
伏見稲荷大社への参拝や京都観光の途中に立ち寄る食事処としてだけでなく、店内で過ごす時間そのものも旅の思い出のひとつとなるよう、京都という土地に馴染む店舗づくりを大切にしました。
京都発祥の牛カツと京都らしい空間、その両方を通じて国内外から訪れる客を迎えます。
牛カツ京都勝牛とは

牛カツ京都勝牛は、京都発の牛カツ専門店として2014年に創業した牛カツ業態のリーディングブランドです。
関西で洋食の定番として親しまれていたビフカツを、日本人にとって最も身近な和定食に置き換え、日本の食文化に牛カツという新たな選択肢を提案しました。

牛カツ京都勝牛は「京都から“牛カツ”を、世界の“GYUKATSU”へ。」をブランドミッションに掲げ、「寿司-SUSHI-」「天ぷら-TEMPURA-」「ラーメン-RAMEN-」のように「牛カツ-GYUKATSU-」が日本食代表として世界中で愛される日を目指し、日本国内のみならず世界を舞台に挑戦を続けています。
京都を感じる空間とおもてなし、日本食ならではのバランスの取れた食事、日本が世界に誇る和牛体験という「京都×日本食×和牛」を柱としたコンセプトは、とりわけ海外で強いブランド力を発揮し、訪日外国人や世界各国の店舗で高く評価されています。
伏見稲荷大社の大鳥居正面という立地に、京都の古民家を活かし中庭を設けた店舗空間で牛カツを味わえます。








