内出血・腫れをカバー! リゾナスフェイスクリニック東京「ダウンタイムカバーメイク」

記事ポイント

  • リゾナスフェイスクリニック東京が「ダウンタイムカバーメイク」の普及を開始
  • 内出血や腫れ、左右差を自然に目立ちにくくする医療知識×メイク技術
  • ブランド「オルタスハーモニー」で術後の日常までトータルサポート

 

リゾナスフェイスクリニック東京は、内出血や腫れを自然に目立ちにくくする「ダウンタイムカバーメイク」の普及プロジェクトを本格始動します。

美容医療後のダウンタイムをどう過ごすかという課題に着目し、専用のメイク技術による日常生活のサポートを進めます。

 

目次

リゾナスフェイスクリニック東京「ダウンタイムカバーメイク」

白衣姿の女性スタッフ

 

  • 提供元:リゾナスフェイスクリニック東京(東京都港区新橋)
  • 院長:山口憲昭
  • 考案者:美容看護師・メディカルビジュアルディレクター AYAKA

 

美容医療を受ける方が年々増える一方で、術後のダウンタイムによる不安や日常生活への影響は十分に注目されてこなかったといいます。

「思っていた以上に内出血が目立ってしまった」「仕事や学校を休めない」「人に会う予定がある」といった悩みを抱える患者も少なくないそうです。

 

現場の課題から生まれた技術

リゾナスフェイスクリニック東京の受付

 

ダウンタイムカバーメイクは、病棟看護師から美容医療の分野へ転身したAYAKAが、患者と向き合う中で考案しました。

「術後の生活に困っているにもかかわらず、相談できる場所がない」という現状を受け、医療知識とメイク技術を組み合わせています。

美容医療後の内出血や腫れ、左右差を自然に目立ちにくくし、患者が安心して仕事へ行き、人と会い、普段どおりの日常生活を送るためのサポート技術です。

現在もカウンセリングからサポートまで、考案者であるAYAKA本人が一貫して担当しています。

 

オルタスハーモニーが支える術後の新しい価値

 

「オルタスハーモニー」は、美容医療を受けたその日だけでなく、その先の日常まで支えることをコンセプトとしたサービスブランドです。

ダウンタイムカバーメイクに加え、外見が変化した後の印象づくりもサポートしています。

二重整形やフェイスリフトなどで目元や輪郭の印象が変わった際には、パーソナルカラー診断、顔タイプ診断、骨格診断をもとに、医療アートメイクを含むメイクやヘアスタイル、ファッションまで含めたスタイル提案を行います。

 

今後は患者への提供に加え、美容医療従事者向けセミナーや講習、医療機関との連携、教育活動も視野に入れているといいます。

内出血や腫れを気にせず日常生活へ戻れる選択肢が、美容医療を受ける方の術後を支えます。

リゾナスフェイスクリニック東京「ダウンタイムカバーメイク」の紹介でした。

 

よくある質問

 

ダウンタイムカバーメイクは誰が担当しますか?

 

考案者である美容看護師・メディカルビジュアルディレクターのAYAKAが、カウンセリングからサポートまで一貫して担当しています。

 

オルタスハーモニーではどんなサポートが受けられますか?

 

ダウンタイムカバーメイクに加え、パーソナルカラー診断や顔タイプ診断、骨格診断をもとにしたメイク・ヘアスタイル・ファッションの提案を受けられます。

 

リゾナスフェイスクリニック東京はどこにありますか?

 

東京都港区新橋3丁目3-13 Tsao Hibiya 4F・5Fにあり、院長は山口憲昭が務めています。

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