「SOYSCREAM」コラボアイスも味わえる!「カナダグース六本木ヒルズ ポップアップ」

カナダグース六本木ヒルズポップアップ

記事ポイント

  • カナダグース六本木ヒルズ ポップアップは六本木ヒルズ ヒルサイドB1Fにオープン
  • 2026年秋冬コレクションとヘリテージアイテムを幅広く取り揃え
  • 「SOYSCREAM!!!」とのコラボアイスクリームを9月30日まで提供

 

カナダグースは、六本木ヒルズ ヒルサイドに新たなポップアップストアをオープンしました。

会場では、カナダ北極圏の自然をテーマにした空間で2026年秋冬コレクションを展開し、オープンを記念したコラボレーションアイスクリームも用意しています。

 

目次

「カナダグース六本木ヒルズ ポップアップ」

 

カナダグース六本木ヒルズポップアップ

 

  • 場所:東京都港区六本木六丁目10-2 六本木ヒルズ ヒルサイド B1F
  • 営業時間:11:00-20:00
  • アイスクリーム提供期間:2026年9月10日~9月30日(水)

 

カナダグースは、パフォーマンスラグジュアリーアウターウェアやアパレル、フットウェア、アクセサリーを展開するブランドです。

カナダ国内での製造や高水準の品質、クラフトマンシップ、機能性において世界的に評価されています。

今回、ブランドが長年培ってきたクラフトマンシップと、自然とのつながりを大切にする価値観が息づく新たなポップアップを六本木ヒルズ ヒルサイドにオープンしました。

 

北極圏の風景を映し出す研ぎ澄まされた空間

 

カナダ北極圏に広がる壮大な自然をインスピレーションの源とし、どこまでも続く氷原や澄み渡る空気、静寂の中に漂う凛とした緊張感を、有機的なフォルムと無駄を削ぎ落としたミニマルな構造によって表現しています。

大きなガラスファサードから自然光が差し込む店内では、氷を思わせるモルタルの質感が空間にシャープな印象を与え、光と影が織りなすコントラストによってコレクションの存在感を際立たせています。

ブランドが大切にする“Canadian Warmth”は、随所に採用されたウッド素材がやさしい温もりを添えて再現しています。

冷たさと温かさが調和し、カナダグースの世界観を五感で体感できる空間になっています。

 

2026年秋冬コレクション

 

2026年秋冬コレクションを幅広くラインアップ

 

  • ダウンウェア
  • ウィンドウェア
  • 軽量ダウン
  • メンズ・ウィメンズ・キッズコレクション
  • プレミアムニットウェア
  • ヘビーウェイトダウン
  • シューズ

 

ポップアップでは、ブランドを象徴するダウンウェアをはじめ、ウィンドウェアや軽量ダウン、メンズ・ウィメンズ・キッズコレクション、プレミアムニットウェア、過酷な環境下での着用を想定したヘビーウェイトダウンからシューズまで、幅広いアイテムを取り揃えています。

 

2026年秋冬コレクションを幅広くラインアップ

 

最新コレクションに加え、全米科学財団の科学者たちが南極点での調査時に着用した「エクスペディション パーカ」をはじめ、ブランドを象徴するヘリテージアイテムも取り揃え、カナダグースのルーツと進化を感じられるラインアップになっています。

店内には今シーズンのキーカラーを取り入れたディスプレイを随所に配置し、都会的でありながら自然とのつながりを感じさせる空間演出が広がっています。

 

「SOYSCREAM!!!」とのコラボレーション

 

ポップアップを記念した特別な体験

 

カナダグースも展開しているソーラーパワープラントと、千葉県匝瑳市で栽培・収穫された大豆を使用したプラントベースアイスクリームブランド「SOYSCREAM!!!」とのコラボレーションが実現しました。

再生可能エネルギーによる発電と農業を組み合わせた土地で育まれた大豆を用いた3種類のフレーバーを用意しています。

カップには今シーズンのカラーを取り入れたオリジナルデザインを採用し、アイスクリームそのものだけでなく、その背景にあるストーリーやブランドの取り組みにも触れられる体験を提供します。

※数量限定のため、なくなり次第終了となります。

探索心を刺激する緑豊かな環境に囲まれた活気ある都市の中で誕生したこの新たな空間は、人々が外の世界でより自由に、より豊かに過ごすためのインスピレーションを届ける場所です。

地域コミュニティとのつながりを深めながら、都市を舞台に冒険を楽しむ人々へプレミアムな体験を提供します。

 

カナダ北極圏をイメージした空間で、2026年秋冬コレクションの世界観を体感できます。

「SOYSCREAM!!!」とのコラボレーションアイスクリームで、ブランドの取り組みにも触れられます。

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