記事ポイント
- Join.to R初のタクシーCMが放映開始
- 安東 弘樹氏とLINOAHが全3部作に出演
- スマホ1台で不動産投資を進められるサービス
Join.to Rが、不動産投資サービス「Join.to R(ジョイントゥアール)」初となるタクシーCMを放映開始します。
全国36都道府県の主に『GO』アプリで呼べるタクシーに搭載されたタクシーメディア『TOKYO PRIME』で、第1弾が2026年7月6日(月)より放映されます。
全3部作のCMには、フリーアナウンサーの安東 弘樹氏と女優LINOAHが出演します。
Join.to R「Join.to R(ジョイントゥアール)」タクシーCM

- 放映期間:2026年7月6日(月)~2026年7月12日(日)
- 放映媒体:タクシーメディア『TOKYO PRIME』内
- 対象:全国36都道府県の主に『GO』アプリで呼べるタクシーに搭載された後部座席タブレット
- 出演:安東 弘樹、LINOAH
- CM:全3部作の第1弾
「Join.to R(ジョイントゥアール)」は、物件選定からローン審査、契約までをオンライン化し、スマホ1台で完結できるワンストップの不動産取引用プラットフォームです。
契約内容等により、一部対面でのお手続き・書類提出が必要となる場合があります。
今回のタクシーCMは、同サービスが提供する「手軽さ」や「安心感」を、安東 弘樹氏とLINOAHの掛け合いを通して伝えます。
安東 弘樹氏とLINOAHが出演する全3部作
全3部作となるCMには、フリーアナウンサーの安東 弘樹氏、および女優LINOAHの2名のキャストが起用されています。
第1弾では、「複雑で面倒」と思われがちな不動産投資に対し、スマホ1台で進められるサービスの手軽さが2人の掛け合いで表現されます。
続く第2弾、第3弾も展開されるCMとして、「Join.to R(ジョイントゥアール)」のサービス像をタクシーの後部座席タブレットで伝えます。
タクシーメディア『TOKYO PRIME』で放映
第1弾は、タクシーメディア『TOKYO PRIME』内で放映されます。
放映媒体は、全国36都道府県の主に『GO』アプリで呼べるタクシーに搭載された後部座席タブレットです。
移動中のタクシー車内で、不動産投資サービス「Join.to R(ジョイントゥアール)」の物件選定、ローン審査、契約までのオンライン化が伝わります。
安東 弘樹氏とLINOAHの掛け合いを通して、不動産投資をスマホ1台で進められるサービスの使い方が伝わります。
タクシーの後部座席で、物件選定から契約までをオンライン化した「Join.to R(ジョイントゥアール)」の手軽さに触れられます。
「Join.to R(ジョイントゥアール)」タクシーCMの紹介でした。
よくある質問
Q. 「Join.to R(ジョイントゥアール)」タクシーCMはいつ放映されますか?
A. 第1弾は2026年7月6日(月)~2026年7月12日(日)に、タクシーメディア『TOKYO PRIME』内で放映されます。
Q. 「Join.to R(ジョイントゥアール)」はどんなサービスですか?
A. 「Join.to R(ジョイントゥアール)」は、物件選定からローン審査、契約までをオンライン化し、スマホ1台で完結できるワンストップの不動産取引用プラットフォームです。
Q. CMには誰が出演していますか?
A. 全3部作のCMには、フリーアナウンサーの安東 弘樹氏と女優LINOAHが出演しています。