記事ポイント
- Trip.comが2026年6月1日より国内ホテル予約を対象とした大型キャンペーン「国内ホテルならトリップ!」を開始します
- 直前割・早割SALE・週替りSALEの3つの特別セールが同時展開されます
- 隔週で日本各地を特集する「もっと!国内旅GO JAPAN」キャンペーンも並行して実施されます
グローバルオンライン旅行サービスのTrip.comが、国内ホテルをお得に予約できる大型キャンペーンを2026年6月1日(月)より始動します。
直前の週末旅行から先を見据えた計画旅行まで、旅のスタイルに合わせて使い分けられる3つの特別セールが一斉に展開されます。
Trip.com「国内ホテルならトリップ!」

- 開始日:2026年6月1日(月)0:00〜
- 対象:国内ホテル・宿泊施設(対象施設はキャンペーンページ内で順次公開)
- 予約方法:Trip.com公式ホームページまたはアプリからの予約に限る
- 実施キャンペーン:直前割/早割SALE/週替りSALE/もっと!国内旅GO JAPAN
Trip.comが展開する「国内ホテルならトリップ!」は、日本全国のホテル・宿泊施設を対象に、3つの特別セールを柱とした国内旅行向けの大型キャンペーンです。
森林に面した高級感あるロビーが広がる画像が示すように、最大50%OFFとなる人気ホテルも対象に含まれます。
急な旅行から計画的な旅行まで、利用シーンに合わせてセールを選べる点がこのキャンペーンの特徴です。
同キャンペーンと並行して、日本各地の名所を隔週で特集する「もっと!国内旅GO JAPAN」も拡大展開されます。
九州をはじめとした人気エリアやブランドホテルを特集し、Trip.comが展開する世界各国のマーケットでも同時展開されるグローバル施策の一環として位置づけられています。
3つの特別セール詳細
「国内ホテルならトリップ!」では、旅のスタイルに応じて選べる3種類のセールが用意されています。
それぞれ異なるタイミングと条件で割引が適用される設計で、急な予定にも事前の計画にも対応します。
直前割
宿泊日が近づいたタイミングで、お得に予約できるホテルをTrip.comが厳選して提供するセールです。
急な出張や思い立った週末旅行など、直前予約のニーズに対応しています。
早割SALE
事前予約でお得に宿泊できる早期予約向けのセールです。
人気ホテルや観光地の宿泊施設も、早めの予約で割引価格での利用が可能になります。
旅の計画を早い段階で立てる人に向いたセールです。
週替りSALE
国内の人気ホテルや景勝地の宿を、Trip.com厳選の週替わり価格で提供するセールです。
数量限定・売り切れ次第終了の条件で、毎週新しい宿泊ラインナップが更新されます。
定期的にチェックすることで思わぬ掘り出し物に出会えるセールです。
Trip.comのサービス規模
Trip.comは48の国と地域・27言語・44の現地通貨に対応したオンライン旅行サービスです。
世界220の国と地域にある170万軒以上のホテルと、3,500の空港を発着する680社以上の航空会社のフライトを網羅しており、30万以上のアトラクションや現地ツアー商品も取り扱っています。
エジンバラ・東京・ソウルにカスタマーサービスセンターを設置し、24時間年中無休の多言語サポートを提供しています。
「国内ホテルならトリップ!」は国内向けにとどまらず、Trip.comが世界各国で展開するマーケットでも同時展開されるグローバル施策として位置づけられています。
日本各地の旅の魅力が国内外の旅行者に向けて発信される機会ともなります。
直前割・早割SALE・週替りSALEの3セールが2026年6月1日(月)0:00より一斉スタートし、国内旅行をお得に計画できる機会が広がります。
旅行スタイルや予約タイミングに合わせてセールを使い分けられるTrip.com「国内ホテルならトリップ!」の紹介でした。
よくある質問
Q. 週替りSALEはいつ更新されますか?
A. 毎週新しい宿泊ラインナップに更新されます。
数量限定・売り切れ次第終了のため、更新直後の確認が確実です。
対象施設の詳細はTrip.com公式キャンペーンページ内で順次公開されます。
Q. キャンペーンの対象施設はどこで確認できますか?
A. 対象施設はTrip.com公式キャンペーンページ内で順次公開されます。
予約はTrip.com公式ホームページまたはアプリからのみ受け付けています。
Q. 「もっと!国内旅GO JAPAN」と「国内ホテルならトリップ!」の違いは何ですか?
A. 「国内ホテルならトリップ!」が直前割・早割SALE・週替りSALEの3セールを束ねた総合キャンペーンです。
「もっと!国内旅GO JAPAN」はその中の企画の一つで、九州などの人気エリアやブランドホテルを隔週で特集するコンテンツ施策として位置づけられています。