地上45階、538戸の南街区住戸! グラングリーン大阪 グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE

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地上45階、538戸の南街区住戸! 「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」

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記事ポイント

  • うめきた2期地区開発事業「グラングリーン大阪」の南街区に分譲マンションが計画されています。
  • 販売予定時期は2026年10月下旬で、完成予定は2028年3月下旬です。
  • カーギャラリー付き住戸やフルハイトサッシを採用した設計が特徴です。

 

グラングリーン大阪 南分譲棟JV8社は、うめきた2期地区開発事業「グラングリーン大阪(GRAND GREEN OSAKA)」の分譲マンション「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE(ザ サウス レジデンス)」の販売概要を決定します。

積水ハウスが売主の幹事社となり、2026年10月下旬の販売開始を予定しています。

 

「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」

 
グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCEの外観イメージ

 

  • 名称:グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE
  • 所在地:大阪都市計画事業 大阪駅北大深西地区 土地区画整理事業施行地区内9街区1-2画地(仮換地)、9街区3-1画地(保留地予定地)
  • 交通:JR「大阪」駅(うめきた地下口(出入口2))徒歩3分
  • 構造・階数:鉄筋コンクリート造一部鉄骨造・地上45階
  • 総戸数:538戸(募集対象外住戸321戸を含む)
  • 完成予定:2028年3月下旬
  • 引渡予定:2028年6月下旬
  • 販売予定時期:2026年10月下旬
  • 公式HP:2026年5月25日よりエントリー受付を開始しています

 

「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」は、大規模ターミナル駅直結の都市公園、オフィス、商業施設を有する「グラングリーン大阪」の南街区に位置する分譲マンションです。

敷地面積は5,174.47平方メートル、延べ面積は86,553.61平方メートルで、都市機能と緑が近接する都心の暮らしを形にしています。

住戸には、愛車を専用エレベーターで邸宅まで運び込めるカーギャラリー付き住戸や、床から天井まで届くフルハイトサッシを用いた住空間が設定されています。

 

ロケーション

 
都市公園と高層建築が広がるグラングリーン大阪のロケーションイメージ

 

グラングリーン大阪は、都市公園、先進的なオフィス、商業施設などの機能が融合した次世代型の都市空間です。

「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」はその南街区に立地し、JR「大阪」駅(うめきた地下口(出入口2))から徒歩3分の交通利便性を備えています。

日常の移動、買い物、仕事、休日の散策が同じエリアでつながるため、都心で暮らす時間の使い方に広がりが生まれます。

 

カーギャラリー

 
リビングの近くに愛車を収めるカーギャラリーのイメージ

 

カーギャラリー付き住戸は、愛車を専用エレベーターで邸宅まで運び込める住戸です。

リビングのそばに車を置く構成により、住まいの中で愛車を眺める時間が生まれます。

カーギャラリーは共用部分で、防音や振動への配慮を含めた設計が重ねられています。

 

設計コンセプト

 
床から天井まで届く窓が室内に広がる住空間イメージ

 

設計コンセプトは「THE SUITE 空と対話する」です。

新たに開発された床から天井まで届くフルハイトサッシが採用され、全面窓を多用したデザインが室内と外の境界を薄く見せます。

 
開放感のある室内から空と都市を望む住戸イメージ

 

大きな窓面は視界の広がりを生かし、日々の暮らしにホテルのスイートルームのような開放感をもたらします。

空と都市の眺めを室内に取り込む設計は、朝の支度、在宅時間、夜のくつろぎまで住まいで過ごす時間を印象的にします。

 

物件概要

 
グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCEの物件概要イメージ

 

  • 底地(所在・地番):大阪市北区大深町1番39の一部
  • 建築面積:2,569.17平方メートル
  • 延べ面積:86,553.61平方メートル
  • 売主:積水ハウス株式会社、大阪ガス都市開発株式会社、オリックス不動産株式会社、関電不動産開発株式会社、株式会社竹中工務店、阪急電鉄株式会社、三菱地所レジデンス株式会社、うめきた開発特定目的会社
  • 販売提携(代理):積水ハウス株式会社、三菱地所レジデンス株式会社、阪急阪神不動産株式会社
  • 設計:株式会社竹中工務店・株式会社 日建設計〈うめきた2期区域設計監理業務共同企業体〉
  • 監理:株式会社 日建設計〈うめきた2期区域設計監理業務共同企業体〉
  • 施工:うめきた2期共同企業体〈株式会社竹中工務店・株式会社大林組〉

 

売主は8社、販売社は積水ハウス、三菱地所レジデンス、阪急阪神不動産の3社です。

地上45階、総戸数538戸のスケールは、うめきた2期地区開発事業の住宅計画として都心生活の新しい選択肢を示しています。

 
グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCEの完成予想イメージ

 

南街区の立地、カーギャラリー付き住戸、フルハイトサッシを備えた設計が、都心の利便性と住まいで過ごす時間の質を両立します。

2026年10月下旬の販売開始予定と2028年3月下旬の完成予定により、うめきたエリアの完成へ向けた住まいの輪郭が具体化しています。

グラングリーン大阪「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」の紹介でした。

 

よくある質問

 

Q. 販売開始はいつですか?

 

A. 販売予定時期は2026年10月下旬です。

 

Q. 最寄り駅からの所要時間は何分ですか?

 

A. JR「大阪」駅(うめきた地下口(出入口2))から徒歩3分です。

 

Q. カーギャラリーは専有部分ですか?

 

A. カーギャラリーは共用部分です。

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