記事ポイント
- 5月22〜24日、天王洲アイルWHAT CAFEで国分北海道が3日間出展
- 北海道白いレモンサワー・コーヒー焼酎がそれぞれ1杯550円(税込)で提供
- レトルトカレーなどオリジナル商品の物販も実施、入場無料
東京・天王洲アイルで開催される「天王洲キャナルフェス2026春夏」に、国分北海道がヤマト運輸と共同で出展します。
2026年5月22日(金)から5月24日(日)の3日間、WHAT CAFEのブースで北海道の食品と酒類が提供されます。
入場は無料です。
国分北海道「天王洲キャナルフェス2026春夏」

- 開催場所:天王洲アイル WHAT CAFE(東京都品川区東品川2-1-11)
- 開催日時:2026年5月22日(金)17:00〜21:00 / 5月23日(土)11:00〜21:00 / 5月24日(日)11:00〜17:00
- 入場:無料
2026年度の「天王洲キャナルフェス2026春夏」のテーマは、北海道が誇る食・文化・アートの魅力です。
国分北海道とヤマト運輸は、2026年1月に「持続可能な地域社会の創造に向けたパートナーシップ協定」を締結しており、今回の出展はその取り組みの一環として実現しています。
ブースでは北海道オリジナル商品の飲食提供と物販の両方が用意されており、北海道ならではの食品・酒類が東京の天王洲アイルで味わえます。
北海道白いレモンサワー

「北海道白いレモンサワーの素」をベースに提供されるレモンサワーは、雪が舞う冬空を思わせる白みがかった色合いが特徴で、1杯550円(税込)で味わえます。
北海道宗谷海峡の塩がレモン果汁の爽やかさを引き立てており、クリアですっきりとした飲み口に仕上がっています。
初夏の戸外イベントで、爽やかな一杯として楽しめます。
珈琲酒 珈珈BLACK コーヒー焼酎

「食事に寄り添う上質な珈琲酒」をコンセプトとする「珈琲酒 珈珈BLACK(ココブラック)」を使用したコーヒー焼酎は、1杯550円(税込)で提供されます。
初夏にあわせたソーダ割で用意されており、北海道で道民に長く親しまれてきた味わいが楽しめます。
食事との相性を重視したコンセプトのため、フェス会場で提供される食事とあわせて楽しめる一杯です。
オリジナル商品の物販
飲食提供と並行して、国分北海道のオリジナル商品として北海道の素材を活用したレトルトカレーなどの食品類も物販されます。
飲み物だけでなく、北海道の味を自宅に持ち帰れる商品も揃っています。
北海道宗谷海峡の塩を使用したレモンサワーと、道民に愛されてきた珈琲酒 珈珈BLACK(ококブラック)のコーヒー焼酎がいずれも1杯550円(税込)で提供されるほか、レトルトカレーなど物販商品も揃う3日間のイベントです。
入場無料で訪れられるWHAT CAFEのブースで、北海道のこだわりの食と酒類が一度に体験できます。
国分北海道「天王洲キャナルフェス2026春夏」の紹介でした。
よくある質問
Q. 国分北海道の出展ブースはどこにありますか?
A. 出展場所はWHAT CAFE(東京都品川区東品川2-1-11)です。
天王洲アイル内に位置します。
Q. 物販ではどのような商品が購入できますか?
A. 北海道の素材を活用したレトルトカレーなど、国分北海道のオリジナル食品類が物販されます。
詳細は公式サイトに掲載されます。