大阪 豊能町に、2022年9月28日より「JOZU+(ジョウズプラス)」がオープン!
発酵をテーマにした複合商業施設で、木造のインテリアやオブジェに癒されながら、お買い物やお食事を楽しむことができます☆
大阪・豊能「JOZU+(ジョウズプラス)」
グランドオープン日:2022年9月28日(水) ※一部店舗は10月オープン予定
所在地:大阪府豊能郡豊能町余野10-1
営業時間:11:00~17:00 ※『孚 ふぅ』のみ11:00~15:00(L.O.14:00)
定休日:月曜日、火曜日(祝日の場合は営業)
ショップ・サービス:
発酵料理『孚 ふぅ』、本と緑のカフェ『閑日 kanjitsu』、いなりずし『穂狐 Hoco』
【2022年10月Open予定】
フローズンヨーグルト『two tone yogurt』
【2022年10月Open予定】
セレクトマーケット (家具、雑貨、器、植物、採れたて野菜などの販売)、本の壁(セレクトブックストア)、音の壁(レコード鑑賞)、極上天板倉庫、イベントスペース
大阪の北端 豊能町に、食べる・楽しむ・癒されるをコンセプトにした「JOZU+(ジョウズプラス)」が誕生。
友達や家族と語らいながら食事をしたり、時には一人でコーヒーを飲みながら寛いだり、本や音楽との出会いを楽しんだり、シーンに合わせて使える施設です。
希少価値の高い銘木を使った建物や什器など、ここでしか買えない家具や雑貨も登場します。
家具・金物の上手工作所がプロデュースした、発酵をテーマにした4つの飲食店や家具や雑貨のショップなどが入る複合商業施設。
新店舗の名前は「上手工作所に新たな価値をプラスする場所」という意味が込められています。
理想を形にした建物は、モノやコトをゆったりと楽しめる空間です。
建物には上手工作所らしい素材へのこだわりとチャレンジが満載。
希少な4m超1枚ものの杉板や、長さ6mのレッドウッドを使った天井、珍しい椎のウッドデッキなど、他では見ることのできないような素材が使われています。
推定樹齢1000年超の屋久杉のオブジェは圧巻。
樹が語りかけるストーリーに耳を傾けながら、お食事やお買い物を楽しめます。
木材資源の持続可能な活用にも取り組み中。
木材の切れ端を薪ストーブの燃料にしたり、端材を使用したプロダクトも多数手がけています。
また地域木材を積極的に使用することで、地元の方とともに豊かになることと、サステナブルな社会の実現を目指します。
「JOZU+」では食材ロスを無くす仕組みづくりにも取り組んでいます。
業態やメニューが異なる4つの飲食店を展開することで、店舗間で食材を共有。
そして最終的には社員食堂の材料として使い切ることで、残る部分は無くなり食材ロスを削減します。
発酵をテーマにした飲食店や家具・雑貨店の複合商業施設。
大阪・豊能「JOZU+(ジョウズプラス)」の紹介でした☆