記事ポイント
- アイトー波佐見焼の「光春窯 フルルブルー丸プレート」が東武百貨店 池袋本店に登場。
- 濃い青の植物柄と中央の白い余白が、盛り付けを引き立てる丸皿です。
- 長崎県波佐見町で受け継がれる、日用食器の伝統に触れられます。
アイトー波佐見焼の「光春窯 フルルブルー丸プレート」が、東武百貨店 池袋本店の“大長崎展”に登場します。
白地に濃い青の植物柄を配した、食卓のアクセントになる丸皿です。
目次
アイトー波佐見焼「光春窯 フルルブルー丸プレート」

- 価格:4,950円(税込)
- サイズ:約径21×高さ2.5cm
- 取扱い:アイトー波佐見焼
- 会場:東武百貨店 池袋本店 8階催事場“大長崎展”
- 開催期間:2026年11月5日(木)~10日(火)
- 営業時間:午前10時~午後7時
波佐見焼は長崎県波佐見町で生産されるうつわで、400年以上にわたり、暮らしに合わせて変化しながら日用食器の伝統を受け継いでいます。
「光春窯 フルルブルー丸プレート」は、皿の周囲を大きな枝葉や実、花のような青い図柄で彩った一枚です。
葉や丸い図柄の中に細い白線が入り、濃い青の模様に繊細な表情を添えています。
中央には白地の余白があり、料理を盛り付けると周囲の柄が縁取りのように映えるデザインです。
青い柄を生かして中央に料理を盛り付ければ、いつもの食卓でもうつわと料理の組み合わせを楽しめます。
※2026年10月26日(月)時点の内容です。
※売切れの際はご容赦ください。
※写真はイメージです。








