記事ポイント
- お花をアトリエへ送る際の送料を商品1点につき1箱分、上限3,000円まで負担
- ダーズンローズの保存デザインが全12種類に拡充
- 押し花・3D押し花・立体ボックス・ボトルフラワーから選べる
生花保存加工専門店「ハッピーフラワー」を展開する HAPPY-FLOWERが、お花をアトリエへ送る際の送料(商品1点につき1箱分、上限3,000円まで)を負担する「送料無料キャンペーン」を開始しました。
あわせて、プロポーズの花束として人気のダーズンローズ(12本のバラの花束)の保存デザインを全12種類に拡充しています。
押し花・3D押し花・立体ボックス・ボトルフラワーなど、花束の雰囲気や飾りたい場所に合わせて保存スタイルを選べます☆
HAPPY-FLOWER 生花保存加工専門店「ハッピーフラワー」送料無料キャンペーン
- キャンペーン内容:お客様からアトリエへお花をお送りいただく際の送料を当店が負担(商品1点につき1箱分、上限3,000円まで・着払いで発送)
- 適用条件:送料無料キャンペーンには適用条件があります
- ダーズンローズ保存デザイン:全12種類(押し花・3D押し花・立体ボックス・ボトルフラワーなど)
- 料金:39,600円(税込)から
- 相談方法:LINEまたは電話(050-3760-7787)
ハッピーフラワーは、初めて保存加工を利用する方にも気軽に使ってもらえるよう、花束をアトリエへ送る際の送料(商品1点につき1箱分、上限3,000円まで)を負担するキャンペーンを始めました。
ご注文前からLINEや電話で相談でき、保存方法が決まっていない場合も、お花の種類や本数、希望に合わせて案内してもらえます。
費用面の負担を軽くし、全国から利用しやすいサービスを目指しているとのことです。

お花をアトリエへ送る際の送料は着払いで発送すると、商品1点につき1箱分、上限3,000円までハッピーフラワーが負担します。

ダーズンローズの12本のバラには、「感謝」「誠実」「幸福」「信頼」「希望」「愛情」「情熱」「真実」「尊敬」「栄光」「努力」「永遠」という意味が込められているとされています。

その特別な花束を暮らしに合わせて残せるよう、保存デザインが全12種類に拡充されました。

押し花・3D押し花・立体ボックス・ボトルフラワーなど、花束らしい姿を残すスタイルから、部屋に飾りやすいコンパクトな作品まで選べます。

赤いバラの花言葉として知られるのは「愛情」「情熱」で、ダーズンローズには12の誓いを込めて大切な人に贈るという意味があります。

保存加工では、預かったお花の状態を確認し、一輪ずつ乾燥や色の調整、形を整える工程を重ねて作品を制作します。

花束と一緒に贈られたラッピングやリボンも、作品のデザインに取り入れられます。
完成までは数か月を要し、リリースでは目安が3か月から6か月とされる一方、公式の制作案内では6〜7か月前後とも示されているため、期間は商品ごとの確認が必要です。

完成した作品は、プロポーズの花束として結婚式のウェルカムスペースに飾る使い方も提案されています。

ゲストを迎える彩りとして、おふたりの思い出の花束を披露できそうです。
ハッピーフラワーは創業13年目で、完成した作品を受け取った方から喜びや感謝の声が日々寄せられています。
大切な花束を、送料の負担を抑えて思い出の作品として残せるキャンペーンです。
ダーズンローズの保存デザインは全12種類あり、花束らしい姿を残すものから飾りやすいコンパクトなものまで、お気に入りのかたちを選べます☆
※本画像は生成AIを活用して作成したイメージです。







