記事ポイント
- JALとトラストバンクが共同開発
- 第一弾はJAL SHOP Hong Kongで展開
- 香港秋季観光博覧会2026で事前登録開始
JALとトラストバンクが、日本各地の特産品のオーナーになれるオーナーシッププログラムを共同開発しました。
第一弾はJAL SHOP Hong Kongで展開します。
目次
JAL×トラストバンク 地域産品のオーナーシッププログラム

- 展開先:本プログラムの第一弾は、JAL SHOP Hong Kong(JALショップ香港)にて展開
- 事前登録:「香港秋季観光博覧会2026」(9月25日~27日開催)の特設ブースで、10月以降の発売開始時に詳細の案内を受けられる事前登録を開始
- 会場:香港コンベンション&エキシビション・センター(2026年9月25日〜27日開催)
海外のお客さまに、特産品そのものとオーナー権をセットで提供します。
オーナーになると、生産の過程に継続的に関われます。現地での収穫体験や生産者との交流を通じ、地域や生産者と継続的につながることができます。
日本航空株式会社(JAL)と株式会社トラストバンクが、国を越えた「関係・つながり」創造による持続可能な地域経済の実現を目的に、オーナーシッププログラムを共同開発しました。
特産品そのものの価値に加え、地域との関係・つながりという新たな価値を生み出し、インバウンドの地方誘客とコト消費を促進します。
プログラムの詳細は、JAL SHOP Hong Kongにて順次公表される予定です。








