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ハネシタとフランクの食べ比べも!希少部位ステーキコンボフェア

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記事ポイント

  • 炭焼ステーキ BEEF IMPACTが2026年4月1日から「希少部位ステーキコンボフェア」を全店舗で開催
  • 牛一頭から少量しか取れない「ハネシタ」と「フランク」の2部位を鉄板一皿で食べ比べできる
  • 200gが税込2,178円・300gが税込3,267円、ランチタイムはライス・サラダ・スープ付き

 

北海道全10店舗を展開する「炭焼ステーキ BEEF IMPACT」が、2026年4月1日から期間限定の「希少部位ステーキコンボフェア」を開催しています。

牛一頭からわずかしか取れない「ハネシタ」と「フランク」の2部位を鉄板一皿で同時に楽しめる、贅沢な食べ比べメニューです。

希少部位ステーキコンボフェア

 

4月1日から全店舗で展開される期間限定フェアメニュー

 

  • 販売価格:200g 税込2,178円 / 300g 税込3,267円
  • 開催期間:2026年4月1日(水)〜5月末予定(なくなり次第終了)
  • 開催店舗:炭焼ステーキ BEEF IMPACT 全店
  • ランチ特典:ライス(おかわり無料)・ランチサラダ・スープ付き

 

今回のフェアの目玉は、希少性の高い2つの部位を1枚のプレートで食べ比べできる構成です。

「ハネシタ」は肩ロースの中でも特に柔らかく上質な部位で、きめ細やかなサシととろけるような食感、口の中に広がるコクと甘みが魅力です。

一方の「フランク」は、赤身の旨みが濃くしっかりとした肉質が特徴で、噛むほどにあふれる肉本来の味わいを楽しめます。

ハネシタとフランク

 

炭火での焼き加減にもこだわり、それぞれの部位の個性を最大限に引き出した仕上がりで提供されます。

ご飯には、最高級米・特Aランクの北海道仁木町銀山産「ゆめぴりか」を羽釜でじっくり炊き上げたものを使用しており、ステーキとの相性も抜群です。

北海道・札幌を中心に展開するステーキチェーン

 

「気取らないガッツリステーキ」をコンセプトに、厳選した肉を炭火でこんがり焼き上げてレアで素早く提供するスタイルが、北海道全域で支持されています。

希少部位2種類の食べ比べという内容でありながら、200gなら税込2,178円というコストパフォーマンスの高さも魅力のひとつです。

「希少部位ステーキコンボフェア」は、ハネシタのとろける甘みとフランクの力強い赤身旨みという対照的な2部位を、一度に味わえる贅沢な構成です。

炭火仕上げで引き出された各部位の個性と、特A米「ゆめぴりか」の組み合わせが高い満足感をもたらします。

5月末までの期間限定・なくなり次第終了のフェアで、北海道全10店舗で展開されます。

炭焼ステーキ BEEF IMPACTの希少部位ステーキコンボフェアの紹介でした。

よくある質問

 

Q. フェアメニューの価格と提供内容はどのようになっていますか?

 

A. 200gが税込2,178円、300gが税込3,267円です。ランチタイムはライス(おかわり無料)・ランチサラダ・スープが付きます。開催期間は2026年4月1日から5月末予定で、なくなり次第終了となります。

 

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