アクティファイと日本ストラタステクノロジーは、アクティファイのシステム/データ保護ソリューションとストラタスの無停止型(フォールトトレラント)サーバーを組み合わせた高可用性のソリューションの提供に向けて協業することを発表。
協業製品として、日本ストラタスの無停止型サーバー「Stratus ftServer(R)」が対応するWindows/Linux/Hyper-V/VMwareおよび「Stratus ztC Edge(TM)」プラットフォーム向けのActiveImage Protector(TM) for Stratus(総称)の4製品を2023年7月19日から出荷開始します。
ActiveImage Protector(TM)2022 for Stratus
ActiveImage Protector 2022 for Stratus ftServer(R) running Windows
対象プラットフォーム(ホストOS):Windows
Stratus対象モデル :2920/4920/6910/6920
ActiveImage Protector 2022 for Stratus ftServer(R) running Hyper-V
対象プラットフォーム(ホストOS):Hyper-V
Stratus対象モデル :2920/4920/6910/6920
ActiveImage Protector 2022 for Stratus ftServer(R) running VMware
対象プラットフォーム(ホストOS):VMware
Stratus対象モデル :2920/4920/6910/6920
ActiveImage Protector 2022 for Stratus ztC Edge(TM)
対象プラットフォーム(ホストOS):Stratus Redundant Linux
Stratus対象モデル :200i/250i
アクティファイと日本ストラタステクノロジーは、アクティファイのシステム/データ保護ソリューションとストラタスの無停止型(フォールトトレラント)サーバーを組み合わせた高可用性のソリューションの提供に向けて協業することを発表。
協業製品として、日本ストラタスの無停止型サーバー「Stratus ftServer(R)」が対応するWindows/Linux/Hyper-V/VMwareおよび「Stratus ztC Edge(TM)」プラットフォーム向けのActiveImage Protector(TM) for Stratus(総称)の4製品が登場!
24時間365日システムの無停止稼動を実現する日本ストラタスの「Stratus ftServer(R)」あるいは「Stratus ztC Edge(TM)」と、システム/データ保護のための多彩なバックアップ/復元機能を備えた「ActiveImage Protector(TM) 2022」を組み合わせた運用が可能となります。
これにより、「ソフトウェア障害」、「人為的ミス」、「サイバー攻撃」などのソフト面での障害からも、迅速にシステムの復旧ができ、ソフト/ハード両面で最高の可用性を兼ね備えたトータルな信頼性ソリューションの構築が可能となります。
また、ActiveImage Protector(TM)を使用することで、 RTOを削減する復旧を実現し、日々のバックアップを更新でき、データロスを最小限に抑えられます。
ActiveImage Protector(TM)2022 for Stratusは2023年7月19日より販売中です。