リユースショップ「BOOKOFF」等を運営するブックオフコーポレーションは、書籍やソフトを割安で購入できる回数券「ブックチケット」サービスを大幅にリニューアル!
ブックオフ初となるサブスクリプションサービスと電子雑誌読み放題プランを加え、BOOKOFF一部店舗(154店舗)で2022年8月1日(月)に提供をスタート☆
ブックオフ「ブックチケット」サービスリニューアル
ブックオフが書籍やソフトを割安で購入できる回数券「ブックチケット」サービスを大幅にリニューアル!
ブックオフ初となるサブスクリプションサービスと電子雑誌読み放題プランを加え、BOOKOFF一部店舗(154店舗)で2022年8月1日(月)に提供をスタートしました。
ブックオフでは、株式会社ビューンが運営する、店舗の会員制・サブスク導入支援システム「Sub.」を活用し、書籍を割安で購入できる回数券「ブックチケット」を2021年7月5日(月)より提供中。
今回、さらなる利便性向上と、環境負荷低減を目的にリニューアルされました。
「ブックチケット」提供サイト及び実施店舗
URL: https://www.sub-ticket.jp/campaign/bookticketlp/
「ブックチケット」リニューアル
ブックオフチェーンでは年間約2.6億冊の書籍をお客さまより買取。
買取時に値段がつかず、お客さまの了承に基づきお引き取りした書籍や、買取後に一定期間販売に至らなかった書籍は年間約30,000トンにのぼります。
ブックオフは、この古本をパートナー企業と提携し、古紙としてリサイクル(再資源化)しています。
ブックオフでは、まだ読める、きっと欲しい人がいるはずなのに、買い取り後に一定期間販売に至らなかった書籍やコミックを、欲しいお客さまにお届けし、本としての寿命を伸ばしたいと考え、「ブックチケット」サービスのリニューアルを行うことになりました。
「ブックチケット」を利用することで、よりお得に本を購入し、楽しく豊かに過ごしながらも社会環境課題への解決に負担なく寄与することができます。
ブックオフ初のサブスクサービス「ブックチケット」とは
「ブックチケット」は、店舗で販売している220円以下の本が通常価格よりも最大70%OFFで購入できるサブスクサービス。
利用シーンに合わせ、5種類の料金プランを設定。
これまでの「ブックチケット」は、1日の利用上限数が設定されていましたが、月額定額プランでは上限に制限はなく、より便利で使いやすい仕様になっています。
また、「ブックチケット」利用期間中は、いつでも最大10%OFFで購入でき、買取も本の買取金額が20%UPになるため、よりお得にBOOKOFFを利用できます。
なお、これまで同様980円で15冊まで引き換え可能なチケットの提供は継続されます。
ブックオフ初の電子雑誌読み放題サービス
株式会社ビューンのサービスを活用し、「ブックチケット」でも700誌の電子雑誌が読み放題のプランも用意。
BOOKOFFで最新の雑誌も楽しめます。
よりお得にブックオフが利用できるサブスクリプションサービス、ブックオフ「ブックチケット」サービスの紹介でした。