『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』海外版ポスタービジュアル

映画

2022年12月劇場公開決定!映画『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター(Avatar: The Way Of Water)』

投稿日:

あの『アベンジャーズ/エンドゲーム』(19)、そしてジェームズ・キャメロン監督自身の『タイタニック』も上回る全世界歴代興行収入第1位($2,847,379,794 ※box office、4.26現在)に輝き、それまでの映像界の常識を一変させた革命的超大作『アバター』(09)。

この度、映画の頂点を極めた巨匠ジェームズ・キャメロンが長年心血を注ぎ、新たな金字塔を打ち立てる作品『アバター』の新作タイトル「Avatar: The Way Of Water」(2022年12月16日全米公開)を世界へ向け発表、9月23日(金)より全世界的に前作『アバター』を改めて劇場公開すると発表。

2022年、日本でも公開される本作の邦題は『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』と発表されました☆

 

映画『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター(Avatar: The Way Of Water)』

 

『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』海外版ポスタービジュアル

 

公開日:2022年12月全国劇場公開予定

監督・製作・脚本:ジェームズ・キャメロン

製作:ジョン・ランドー

出演:サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーバー他

 

この度、映画の頂点を極めた巨匠ジェームズ・キャメロンが長年心血を注ぎ、新たな金字塔を打ち立てる作品『アバター』の新作タイトル「Avatar: The Way Of Water」(2022年12月16日全米公開)を世界へ向け発表、9月23日(金)より全世界的に前作『アバター』を改めて劇場公開すると発表。

2022年、日本でも公開される本作の邦題は『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』と発表されました☆

2009年当時、ジェームズ・キャメロンは独自の革新的な3Dカメラを開発し、他の3D作品とは比較にならない驚異的なクオリティを実現。

壮大な物語、未体験の感動と興奮、人類を究極の映像世界へと誘う『アバター』は世界中で大旋風を巻き起こし、日本国内においても歴代洋画実写興収ランキング4位、興行収入156億円を超える爆発的ヒットを記録。

『アバター』による圧倒的映像を最大限生かす視聴環境として日本の3D映画興行の普及は急速に加速し、社会現象を巻き起こしました。

本作はその後に続く劇場映画を新たな時代へ引き上げた事はもちろん、映画だけにはとどまらず3D映像の分野が躍進的に進化するなど、『アバター』の世界的な成功は興行収入の数字だけでは計り知ることはできず、まさに映像世界の歴史を変えたと言って過言ではありません。

 

[サブ]「アバター」新作:メイキング写真

 

そんなジェームズ・キャメロンが前作から実に13年もの時間、全精力を傾け続け、自ら創造した物語の舞台“惑星パンドラ”の世界で想像もつかない圧倒的な物語を構築。

映像技術も飛躍的に進化させ、映画館だけが可能にする、今人類が創作可能な最高の映像体験をお届けしてくれます。

 

最新特報映像

 

 

先日タイトルと公開決定のニュースが世界中のトピックスをさらったばかりの『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』ですが、世界の熱が冷める間も無く、劇場限定の最新特報が解禁となりました。

2022年5月4日(水)より公開された『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』の劇場でのみ特報が上映され、世界4,000万人以上の鑑賞者から「やはり別格だった」、「映像すごすぎて泣きそうになった」、「超綺麗な3D予告で鳥肌」など、SNS上で話題沸騰!

圧倒的映像世界に海外メディアから続々と絶賛の声があがりました。

この度劇場限定だったその最新特報が満を辞してお披露目に!

舞台は森から海へと移り、圧巻のファーストカットから没入しっぱなしの97秒は流石のJ.キャメロン監督ワールド。

キャメロン監督が「映像の限界へ挑んだ」パンドラの世界へ全人類を誘います。

前作の森から海へと舞台を変え、まさに『アバター』の世界観にふさわしい、美しいブルーが印象的な映像。

「信じてる。どこへ行こうと、この家族は私たちの砦だ。」

惑星パンドラに再び観客を誘う美しい海の映像の中で映し出されるジェイクとネイティリ、そしてその子供たちら家族の平穏な日々。

一変して武装した侵略者の人間、そしてそれに抗おうと結集するパンドラの先住民の姿など、映像の凄さだけではない壮大な物語を予感させる特報となっています。

時代と映像世界を変えたキャメロン監督が、本作では我々をどの次元に連れて行ってくれるのか、期待せずにはいられません。

なお、この特報の3D版が『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』の3D版の本編上映前に放映されることがわかっています(一部劇場を除く)。

また、圧倒的映像体験への期待が膨らむ初の特報と同時にポスタービジュアルも解禁となりました。

神秘的な水紋が確認できる美しいポスタービジュアルにも注目してください。

 

ジェームズ・キャメロン監督コメント

 

映画『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター(Avatar: The Way Of Water)』

 

今この時代に「映画」であることにこだわり抜いたジェームズ・キャメロン監督のその自信がうかがえるコメントが到着しています。

「この作品では、滑らかな動きを可能にするハイ・フレーム・レート、解像度の高い3D映像、リアルな視覚効果など、前作を遥かに超える映像の限界に挑んでいる。

人類のパンドラへの帰還を特別な体験にするために、すべてのショットが、映画館の大スクリーンでの、高画質で、没入感のある3D映像体験のために創られている。

私たちはそれをやってのけたと思っている」

(2022年4月27日シネマコンでのキャメロンのコメント)

 

作品概要&ストーリー/あらすじ

 

『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』のストーリーを知るため、前作『アバター』の概要やあらすじのおさらいも含めてしっかりチェック!

『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』とそこへと繋がる『アバター』の世界を紐解きます。

 

『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』ストーリー/あらすじ

 

舞台は第1作目『アバター』が描いた世界から約10年後、地球からはるか彼方の惑星パンドラの神秘的な世界です。

元海兵隊員のジェイク・サリー(サム・ワーシントン)とパンドラの先住民ナヴィの女性ネイティリ(ゾーイ・サルダナ)の子供たちからなる家族の物語。

一家は神聖なる森を追われ海の部族に助けを求めるが、その楽園のような海辺の世界にも人類の侵略の手が迫っていました。

 

『アバター』作品概要&ストーリー/あらすじ

 

2009年当時、ジェームズ・キャメロンは独自の革新的な3Dカメラを開発し、他の3D作品とは比較にならない驚異的なクオリティを実現した同 作は世界中で大旋風を巻き起こし、日本国内においても歴代洋画実写興収ランキング4位、興行収入156億円を超える爆発的ヒットを記録。

その圧倒的映像世界を最大限生かす視聴環境として日本の3D映画興行の普及は急速に加速し、社会現象を巻き起こしました。

アバターはその後に続く劇場映画を新たな時代へ引き上げた事はもちろん、映画だけにはとどまらず3D映像の分野が躍進的に進化するなど、世界的な成功は興行収入の数字だけでは計り知ることはできません。

まさに映像世界の歴史を変えたと言って過言ではない作品です。

22世紀、希少鉱物を求めた人類は地球から遠く離れた惑星パンドラで〈アバター・プロジェクト〉に着手していました。

アバター・プロジェクトとは“ナヴィ”と呼ばれるこの星の種族と人間のDNAを組み合わせた肉体〈アバター〉を操作員の意識で操ることで、人に有毒な大気の問題をクリアし、莫大な利益をもたらす鉱物を採掘するというもの。

この計画に参加した元兵士ジェイクは車椅子の身でしたが、〈アバター〉を得て体の自由を取り戻します。

惑星パンドラの地に降り立ち、ナヴィの族長の娘ネイティリと恋に落ちるジェイク。

しかし彼はパンドラの生命を脅かす任務に疑問を抱き、この星の運命を決する選択を強いられて......。

 

それまでの映像界の常識を一変させた革命的超大作『アバター』の最新作が2022年12月に全米公開予定!

映画の頂点を極めた巨匠ジェームズ・キャメロンが新たな金字塔を打ち立てる新作『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』がを紹介しました。

アバター
映画史を変えたSFアクション超大作!映画『アバター』作品紹介

続きを見る

大ヒット映画『アバター』の世界を体験!ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート新テーマランド「パンドラ:ザ・ワールド・オブ・アバター」5月27日オープン

続きを見る

© 2022 20th Century Studios. All Rights Reserved.

Copyright© Dtimes , 2022 All Rights Reserved.