『スター・ウォーズ:オビ=ワン・ケノービ(原題)』

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『スター・ウォーズ:オビ=ワン・ケノービ(原題)』などディズニープラス独占配信作発表!ルーカスフィルム「2020インベスターデープレゼンテーション」

投稿日:2020年12月11日 更新日:

ディズニー、ピクサー、マーベル、スター・ウォーズ、そして、Disney+(ディズニープラス) の最新ニュースが続々と発表されている、ウォルト・ディズニー・カンパニーのインベスターデー(投資家向け説明会)

ルーカスフィルムのプレゼンテーションでは、『スター・ウォーズ:オビ=ワン・ケノービ(原題)』、『スター・ウォーズ:アソーカ(原題)』、『スター・ウォーズ:アンドー(原題)』さらに日本のアニメクリエイターによる新たなスター・ウォーズ作品などをDisney+(ディズニープラス)で独占配信することが発表されました!

 

ルーカスフィルム「2020インベスターデープレゼンテーション」

 

全世界を興奮と歓喜で満たし、社会現象を巻き起こし続けてきた空前のエンターテイメント「スター・ウォーズ」

この銀河で最も有名なシリーズを生み出したルーカスフィルムが、“はるかかなたの銀河系”の舞台をさらに拡大する超豪華ラインナップをインベスターデー(投資家向け説明会)で発表しました。

プレゼンテーションには、これまで数多くの名作を世界に贈りだしてきたルーカスフィルム社長のキャスリーン・ケネディ氏が登場。

 

 

現在、日本を始め全世界で大絶賛されている賞金稼ぎ“マンダロリアン”と、フォースの力を秘めた子ども“ザ・チャイルド”との危険な冒険が描かれた実写ドラマシリーズ『マンダロリアン』(ディズニープラスで配信中)の特別映像。

ダース・ベイダーとオビ=ワンが登場する『スター・ウォーズ:オビ=ワン・ケノービ(原題)』

「クローン・ウォーズ」で初登場し『マンダロリアン』で実写化したアソーカ・タノが主人公『スター・ウォーズ:アソーカ(原題)』

『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』の人気キャラクター キャシアン・アンドーが主人公の『スター・ウォーズ:アンドー(原題)』

そして“スター・ウォーズのルーツ”とも呼ばれる特別な国“日本”で、世界最高峰のクオリティを誇る日本のアニメクリエイターによって創造される事になる『スター・ウォーズ:ビジョンズ』など、他の追随を許さない圧倒的なラインナップをディズニープラスで独占配信することが発表されました!

 

『スター・ウォーズ:オビ=ワン・ケノービ(原題)』

 

『スター・ウォーズ:オビ=ワン・ケノービ(原題)』

 

舞台は『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』から10年後の世界。

ユアン・マクレガー演じるオビ=ワン・ケノービを主人公に描かれるオリジナルシリーズ。

さらに本作ではヘイデン・クリステンセンがダース・ベイダーとして復活します。

 

『スター・ウォーズ:アンドー(原題)』

 

『スター・ウォーズ:アンドー(原題)』

 

「エピソード4/新たなる希望」の直前のストーリーを描き、ファンから絶大な支持を集めた『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』

反乱軍の黎明期の時代を舞台に「ローグ・ワン」メンバー“キャシアン・アンドー”を主人公にした実写ドラマシリーズ。

キャシアン役のディエゴ・ルナが製作総指揮を務めます。

 

『スター・ウォーズ:アソーカ(原題)』

 

『スター・ウォーズ:アソーカ(原題)』

 

アニメーション作品『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』で誕生した大人気キャラクターで、『マンダロリアン』シーズン2第5話で“実写化”して登場し、全世界のファンを興奮の渦に巻き込んだアソーカを主人公に迎えた作品。

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主演はもちろんロザリオ・ドーソンがつとめます。

 

『ランド(原題)』

 

シリーズに度々登場するハン・ソロの悪友ランド・カルリジアンを主人公に描かれるオリジナルシリーズ。

監督はジャスティン・シミエン。

 

『スター・ウォーズ:ビジョンズ』

 

『スター・ウォーズ:ビジョンズ』

 

世界最高峰のクオリティを誇る日本のアニメクリエイターたちの“ビジョン”を通して語られるスター・ウォーズの世界。

スター・ウォーズのルーツと呼ばれる日本で生まれる全く新しいオリジナル短編アニメーション。

 

『スター・ウォーズ:バッド・バッチ』

 

『スター・ウォーズ:バッド・バッチ』

 

ルーカスフィルムが贈る新たなアニメーションシリーズ。

『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』で登場した通称バッド・バッチ(不良分隊)というクローン兵士のエリート部隊について描かれた物語。

クローン戦争の後に急速に変化してく銀河の中で、傭兵としてのミッションに身を投じながら、戦争が終わり彼ら自身の新たな目的を模索する姿が描かれます。

製作総指揮は『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』『マンダロリアン』のデイブ・フィローニ。

 

『アコライト(原題)』

 

スター・ウォーズの新たなオリジナルシリーズ。

ダークサイドの力が浮かび上がるザ・ハイ・リパブリック時代末期を舞台に描かれる、銀河の“闇に包まれた”秘密に迫るミステリー・スリラー作品。

 

『スター・ウォーズ:レンジャーズ・オブ・ザ・ニュー・リパブリック(原題)』

 

『スター・ウォーズ:レンジャーズ・オブ・ザ・ニュー・リパブリック(原題)』

 

『マンダロリアン』から生まれた新オリジナルシリーズ。

 

『ドロイド・ストーリー(原題)』

 

ルーカスフィルム・アニメーションがルーカスフィルムのVFXチーム“インダストリアル・ライト&マジック”(ILM)と強力なタッグ結成。

R2-D2とC-3POが新たなヒーローの壮大な物語を案内するアドベンチャー作品。

 

まさに“銀河系”ともいえる注目作ばかりのラインナップ。

Disney+(ディズニープラス)での配信が待ち遠しいですね!

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