DISNEY GOES CLASSICAL(ディズニー・ゴーズ・クラシカル)

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ディズニーのテーマ音楽がシネマティックサウンドで生まれ変わる!DISNEY GOES CLASSICAL(ディズニー・ゴーズ・クラシカル)

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ディズニー・ミュージック・グループとDECCA RECORDSのユニークなコラボレーションから生まれた夢のようなアルバム「DISNEY GOES CLASSICAL(ディズニー・ゴーズ・クラシカル)」が2020年10月2日にDECCA RECORDSよりリリース!

マッテオ・ボチェッリをフィーチャーした1stデジタル・シングル「愛を感じて (CAN YOU FEEL THE LOVE TONIGHT)」は5月29日より配信スタートされました☆

 

DISNEY GOES CLASSICAL(ディズニー・ゴーズ・クラシカル)

 

DISNEY GOES CLASSICAL(ディズニー・ゴーズ・クラシカル)

 

収録曲

10月2日リリース予定
『Disney Goes Classical(ディズニー・ゴーズ・クラシカル)』

収録予定曲目
1. Colors of the Wind’(カラー・オブ・ザ・ウィンド)~『ポカホンタス』
2. A Whole New World’(ホール・ニュー・ワールド)~『アラジン』
3. Let It Go(レット・イット・ゴー)~『アナと雪の女王』
4. The Bare Necessities’(ベア・ネセシティ)~『ジャングル・ブック』
5. How Far I’ll Go (How Far I’ll Go)~『モアナと伝説の海』
6. When You Wish Upon a Star(星に願いを)feat.ルネ・フレミング ~『ピノキオ』
7. When She Loved Me(ホエン・シー・ラヴド・ミー)~『トイ・ストーリー2』
8. Beauty and the Beast (美女と野獣)~『美女と野獣』
9. Go the Distance(ゴー・ザ・ディスタンス)~『ヘラクレス』
10. Overture(メインタイトル) ~『メリー・ポピンズ』
11. Part of Your World(パート・オブ・ユア・ワールド)feat.村治佳織 ~『リトル・マーメイド』
12. Can You Feel the Love Tonight(愛を感じて)feat.マッテオ・ボチェッリ ~『ライオン・キング』
13. I See the Light(輝く未来)~『塔の上のラプンツェル』
14. Reflection(リフレクション)~『ムーラン』
15. Almost There(夢まであとすこし)~『プリンセスと魔法のキス』

演奏:ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団

 

DECCA RECORDSとディズニー・ミュージック・グループのウォルト・ディズニー・レコードは、ディズニー音楽の色彩と感情とピュアな喜びを、新たなスケールで伝える最新アルバム『Disney Goes Classical(ディズニー・ゴーズ・クラシカル)』を2020年10月2日に発売。

アルバム『Disney Goes Classical(ディズニー・ゴーズ・クラシカル)』は、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団と名だたるアーティストが参加。

多くの人々に愛されてきたディズニーのテーマ音楽が再編曲され、ここ100年にわたって素晴らしい映画音楽の数々を送り出してきた、ロンドンのアビー・ロード・スタジオで録音されました。

アルバムに収録されるのは、ディズニー映画の黄金期『ジャングル・ブック』『ピノキオ』、1990年代のルネサンス期、アラン・メンケンによる『ポカホンタス』『リトル・マーメイド』『アラジン』そして『ヘラクレス』を経て、CGIアニメーションの近代までの、誰でも知っているディズニー映画音楽の数々。

80年に及ぶディズニーの魔法が、素晴らしいシネマティックサウンドで、新たに生まれ変わります。

長年にわたり、世界中の家族に愛されてきた歌が新たなかたちで楽しめます☆

 

愛を感じて (Can You Feel the Love Tonight)

 

 

購入・ストリーミングはこちら

アルバムの1st シングルとして5月29日にリリースされたのが、マッテオ・ボチェッリが感動的に歌い上げる「愛を感じて (Can You Feel the Love Tonight)」。

1990年代のディズニー・アニメーションの名作『ライオン・キング』の収録曲。

エルトン・ジョンとティム・ライスが手がけたこのバラードは、1994年アカデミー歌唱賞®を受賞。

2019年に公開された超実写版『ライオン・キング』でも使用された名曲です。

マッテオと父親であるテノール歌手アンドレア・ボチェッリのデュエット曲「フォール・オン・ミー」(チャートで1位に輝いたアルバム『Sì~君に捧げる愛の歌』より)は、ディズニーの『くるみ割り人形と秘密の王国 (The Nutcracker and The Four Realms)』のエンドソングとしても話題となりました。

 

マッテオ・ボチェッリは

ディズニーのプロジェクトに参加できるという、言葉にならないほどの喜びに、僕の胸は震えています。

『ライオン・キング』は、子供の頃から大好きだった映画の一つで、その主題歌を歌えるのは実に光栄なことです。

エルトン・ジョンは、その作詞作曲のスキルと独自のスタイル、どちらにおいても、僕の音楽のヒーローの一人です。

この経験から得たことを今制作中の音楽にいくらかでも活かし、そして近いうちに皆さんにお披露目できるよう、願っています」と語っている。

 

またアルバムには、グラミー賞 ®を4度受賞しているアメリカのソプラノ歌手ルネ・フレミングによる『ピノキオ』からの「星に願いを (When You Wish Upon a Star)」の美しいパフォーマンスも収録予定です。

他にも、日本を代表するクラシック・ギタリスト村治佳織が参加するなど、特別なパフォーマンスが収録されています。

『Disney Goes Classical(ディズニー・ゴーズ・クラシカル)』は10月2日リリース予定です。

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