マーベル映画『ブラック・ウィドウ』ポスター画像

MARVEL(マーベル) 映画

秘められた過去が明らかに!マーベル映画『ブラック・ウィドウ』

更新日:

マーベル映画『ブラック・ウィドウ』の日本公開日が、2020年11月6日(金) 2021年4月29日(木・祝)に決定!

アベンジャーズの一員として活躍する美しきスパイの秘められた過去を描く注目作です☆

日本語版声優は、ブラック・ウィドウ役を女優・米倉涼子さんが続投、父アレクセイ=レッド・ガーディアン役をベテラン声優の大塚明夫さん、母メリーナ役を実力派声優の田中敦子さん、妹エレーナ役を田村睦心さん、調達屋メイソン役を関智一さんが担当します。

 

マーベル映画『ブラック・ウィドウ』

 

マーベル映画『ブラック・ウィドウ』ポスター画像

 

タイトル:『ブラック・ウィドウ』

公開日:2020年5月1日(金)日米同時公開 2020年11月6日(金) → 2021年4月29日(木・祝)

配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

 

 

こちらの本予告では、ブラック・ウィドウの過去や本作で描かれる物語の一端を窺える意味深な台詞が語られます。

「アベンジャーズになる前は、間違ってばかり。敵も多かった」と語るブラック・ウィドウ。

初登場以来、S.H.I.E.L.D.のエージェントやアベンジャーズの一員として戦っていた彼女が、以前はロシアのスパイであり暗殺者であったことは、アベンジャーズのメンバーや多くの観客にも周知の情報。

本映像で語られる「いつか決断の時が来る。自分が何をすべきか。どう在りたいか。決めたのもう逃げない」という台詞からは、アベンジャーズに加わってなお、暗い過去からは逃げ切れず葛藤していた彼女がついに何かの決意を固めたことが分かります。

そして彼女は、“妹”エレーナとの会話から、かつて彼女達自身も厳しい訓練を受けた“レッドルーム”がいまだ多くの女性達を鍛錬し、洗脳状態に置いていることを知ります。

妹をそこに残したまま、ヒーローになった自分を後悔するブラック・ウィドウでしたが、“母”メリーナ、そして“父”アレクセイら“家族”との再会によってついにその過去と正面から対峙することになります。

そんな“家族”を執拗に追うのは、“レッドルーム”が生み出した女性暗殺者集団“ウィドウズ”と、その支配者で、どんな能力でも一瞬にしてコピーしてしまう、最強の敵。

黒いマスクとスーツを身にまとった正体不明、性別すら謎のこの刺客は、キャプテン・アメリカの盾を操る能力、ホークアイの百発百中の弓の技、ブラックパンサーの爪を使った戦闘スキルをコピーし、ブラック・ウィドウに容赦なく襲い掛かります。

まさにブラック・ウィドウVSアベンジャーズとの戦いとも言えるこの戦い、自身の能力までもコピーされたブラック・ウィドウはどう立ち向かうのか?

超人的なパワーや超強力な武器を持たないブラック・ウィドウは、頭脳を使った地上戦を得意としてきましたが、本作ではタスクマスターを相手にド派手な空中戦も繰り広げています。

自らの過去と直結する“レッドルーム”の“ウィドウズ”達との肉弾戦に加えて、アベンジャーズに引けを取らない迫力満載のアクションに、期待が高まる予告編。

 

『ブラック・ウィドウ』本ポスター近日公開ver

 

ポスターには、トレードマークの黒いスーツに身を包み、両手に武器を携えたブラック・ウィドウの姿が描かれます。

背景には、ブラック・ウィドウの“家族”が集結。

アベンジャーズ以前の、もう一つの“家族”である妹エレーナ、母メリーナ、父アレクセイ=レッド・ガーディアン。

ブラック・ウィドウ等と同じコスチュームに身を包んだウィドウズ達や、多くの謎を残すタスクマスターの顔も不気味に描かれています。

アベンジャーズを家族と呼んだブラック・ウィドウがかつて大切にしていた、“家族”とは?

彼女の過去を知る彼らと共に成し遂げようとすることは何なのか?

ブラック・ウィドウが背負い続けてきた過去が明らかになる本作に、期待が高まります!

 

『ブラック・ウィドウ』特報映像

 

 

世界の映画史を塗り替えてきたマーベル作品の数々。

2019年には『アベンジャーズ/エンドゲーム』が全世界ナンバーワンとなる歴代興行収入を叩き出しました。

今作『ブラック・ウィドウ』の主役となるのは、『アベンジャーズ/エンドゲーム』で衝撃の決断を下したブラック・ウィドウことナターシャ・ロマノフ。

この特報映像には、ブラック・ウィドウの「家族」の登場シーンもあり、彼女の秘められた過去が描かれていることが分かります。

ブラック・ウィドウが熾烈な戦いの裏で向き合ってきた過去、そして『アベンジャーズ/エンドゲーム』で下した決断の背景が明らかに!

 

妹とのバトルや家族の再会シーンも

 

『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』後の時期を描き、スカーレット・ヨハンソン演じるブラック・ウィドウ=ナターシャ・ロマノフが「私には何もなかった」と呟くシーンからスタート。

孤独な暗殺者だったブラック・ウィドウがアベンジャーズのメンバーとしての使命にたどり着き、「色々あったけど、もう過去から逃げない」と、大きな争いの裏で自分自身と向き合う覚悟を決める様が描かれています。

ナターシャが「妹」と呼ぶエレーナとの、まるで鏡と闘っているようなシンクロ率の高い格闘シーンも登場。

ローレンス・ピュー演じるエレーナが、ナターシャと同等の高い戦闘能力を持っていることが分かるシーンです。

そして、映像には原作コミックでは“ロシア”のキャプテン・アメリカと呼ばれるヒーローらしかぬぽっちゃり体型の父親、アレクセイ=レッド・ガーディアン(演:デヴィッド・ハーバー)も見参。

アレクセイ、母親メリーナ(演:レイチェル・ワイズ)、妹のエレーナらと食卓を囲む家族の再会シーンを垣間見ることができます。

 

ブラック・ウィドウの過去が明らかに!

 

美しき最強のスパイ、ブラック・ウィドウことナターシャ・ロマノフの謎に包まれた過去と秘密の一端が明かされるマーベル映画『ブラック・ウィドウ』

『アベンジャーズ/エンドゲーム』で彼女を失ってしまったファンにとっても嬉しい初解禁映像となっています。

ブラック・ウィドウはこれまでにアベンジャーズの一員として数々の作品に登場。

出演作品は、初登場の『アイアンマン2』(2010)から、『アベンジャーズ』(2012)、『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』(2014)、『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』(2015)、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』(2016)、『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(2018)、そして『アベンジャーズ/エンドゲーム』(2019)と計7本にのぼります。

これだけの作品に登場しながらも、他のアベンジャーズのメンバーとは違ってこれまで過去が語られず、未だ多くの謎に包まれたキャラクターです。

 

スカーレット・ヨハンソンからのコメント

 

本作についてブラック・ウィドウを演じるスカーレット・ヨハンソンは、「この作品は私に”終わり”をもたらすために必要だった」とコメント。

「私のキャラクターはベールに包まれたところがありますが、(『ブラック・ウィドウ』で)彼女は過去と向き合い”自分を許し、自分を愛する”こと、そして家族を描いています。

彼女は本当に重大な局面で自分自身と向き合って、その全てを乗り越えて(観客が知っている)あのキャラクターになっていくの」

と、映画のストーリーにも言及しています。

強さと美しさを兼ね備えたブラック・ウィドウの秘める謎がついに明かされる衝撃作に大きな注目が集まっています!

 

日本版キャラクター・ポスター

 

日本版キャラクター・ポスター

 

今回解禁されたのは、ブラック・ウィドウの過去を知る、アベンジャーズとは別のもう一つの“家族”の日本版キャラクター・ポスター。

ブラック・ウィドウ、“妹”エレーナ、“母”メリーナ、“父”アレクセイ=レッド・ガーディアンという、ブラック・ウィドウとその“家族”が描かれています。

ブラック・ウィドウを取り巻く新キャラクター達の詳細はいまだヴェールに包まれていますが、少しずつその正体が見えてきました。

2019年度アカデミー賞で主演女優賞&助演女優賞のWノミネートを果たした、ハリウッドを代表する女優スカーレット・ヨハンソンが演じる“美しき最強のスパイ”ブラック・ウィドウ=ナターシャ・ロマノフ。

アイアンマンやキャプテン・アメリカ等アベンジャーズを「家族」と呼ぶほど大切にし、その一員として戦ってきた彼女が、『アベンジャーズ/エンドゲーム』で下した決断は世界大きな衝撃を与えました。

孤独な暗殺者だった彼女はなぜアベンジャーズというヒーローになったのか?

そしてなぜ、衝撃の決断にいたったのか―

この作品は、その背景につながる過去が描かれます。

スカーレット・ヨハンソンは「本作では人生のとても暗い場所にいるナターシャが描かれる。彼女は自分自身と格闘していて、どうしたら良いか分からずに呆然と立ち尽くしているような状況なの。そういうときこそ、人は自分自身と向き合わなければいけないのよ。」と語ります。

『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』でアベンジャーズから離れ逃亡中の空白の時間にいる彼女を描く本作は、そんな彼女の過去を知る、もう一つの“家族”との再会によって大きく動き出します。

2019年度のアカデミー賞助演女優賞にノミネートされ今最も熱い若手女優フローレンス・ピューが演じるのは、ブラック・ウィドウが“妹”と呼び、彼女と同等の戦闘能力を持つエレーナ。

姉と久々の再会を果たすなり銃を向け合う複雑な関係だが、ユーモア溢れるやりとりには“家族の絆”が垣間見えます。

フローレンスは「私が演じるエレーナはブラック・ウィドウの妹のような存在なの。2人の出会いはとても強烈なシーンになっているのよ」と語り、アカデミー賞助演女優賞にノミネートされた女優二人の“姉妹”共演に期待が高まります!

そしてアカデミー賞受賞経験者である実力派女優レイチェル・ワイズ演じるのは、天才科学者の“母”メリーナ。

彼女もブラック・ウィドウやエレーナ同様に厳しい訓練を受けた暗殺者であると同時に、二人も知らない極秘研究に携わっているといわれ、まだ多くの謎が残る存在。

“父”アレクセイ=レッド・ガーディアンを演じるのは、TVシリーズ「ストレンジャー・シングス未知の世界」で人気のデヴィッド・ハーバー。

原作コミックではロシアのキャプテン・アメリカと呼ばれる、ヒーローらしからぬぽっちゃりボティが魅力的なキャラクターです。

キャプテン・アメリカに熱いライバル心を燃やす一方、家族の再会を喜ぶユニークな側面も!

 

日本語版声優決定

 

『ブラック・ウィドウ』日本語版声優画像

 

日本語版声優は、ブラック・ウィドウ役を女優・米倉涼子さんが続投、父アレクセイ=レッド・ガーディアン役をベテラン声優の大塚明夫さん、母メリーナ役を実力派声優の田中敦子さん、妹エレーナ役を田村睦心さん、調達屋メイソン役を関智一さんに決定!

今回で7度目の同キャラクター吹替えとなる米倉さんは、これまで断片的にしか描かれてこなかったブラック・ウィドウの“過去”について「これまでアベンジャーズの一員として何度も地球や仲間を救いながら、どこか陰を持つ彼女の過去に何があったのか、予告編などで出てくる“家族”とは誰なのか?少し違う顔も見せてくれそうなブラック・ウィドウ、心と気合を込めて吹替えさせていただきます!」とお話してくださいました。

 

ブラック・ウィドウが本作で行動を共にする、彼女と同等の戦闘能力を持つ“妹”エレーナの日本語版声優を務めるの田村睦心さん。

久々の再会を果たすなり銃を向け合う複雑な姉妹関係ですが、ユーモア溢れるやりとりには“家族の絆”が垣間見えます。

田村さんは未だ謎に包まれているエレーナについて「私が吹替をするエレーナというキャラクターは、ちょっぴり生意気で、思ったことをズバッと言う。でも家族を想って涙をためながら訴えていたり、情にもろい人なのかな、と思いました。冷静なブラック・ウィドウの心を動かす人になるのだろうかと期待しています。」とブラック・ウィドウとの関係性を明かします。

さらに、天才科学者の“母”メリーナの日本語版声優を務めるのは、田中敦子さん。

メリーナはレッドルームでスパイ養成プログラムを何度も受けた暗殺者であると同時に、二人も知らない極秘研究に携わっていると言われ、まだ多くの謎が残る存在。

声優歴約30年の田中さんはブラック・ウィドウ役の米倉さんについて「いつもドラマなどで演じていらっしゃるクールでタフで頭脳明晰なイメージがブラック・ウィドウに重なる米倉涼子さんと共演出来る機会を得られたことはとても光栄です」と共演に胸を膨らませます。

そして自称キャプテン・アメリカの宿敵、“父”アレクセイ=レッド・ガーディアンの日本語版声優は、ドラマ出演でも注目を集めるに大塚明夫さんに決定。

アレクセイは、原作コミックではロシアのキャプテン・アメリカと呼ばれ、ヒーローらしからぬぽっちゃりボティが魅力的なキャラクター。

キャプテン・アメリカに熱いライバル心を燃やす一方、家族の再会を喜ぶユニークな側面も。

大塚さんは「全世界の多くの映画ファンの心をつかんで離さない「アベンジャーズ」シリーズ。登場人物1人1人にそれぞれの物語があり、今作は一番ミステリアスなブラック・ウィドウの過去や家族が明らかに!?」とマーベル作品の魅力を明かしました。

そしてブラック・ウィドウの過去を知る友人であり調達屋のメイソンの日本語版声優は、関智一さんが務めます。

メイソンについては、まだ多くの情報が明らかになっていませんが、ブラック・ウィドウにとっては冗談を言い合うほど信頼している友人。

逃亡中のブラック・ウィドウの要望に応じてあらゆるものを用意する調達屋であり、政府に追われる身である彼女を支えます。

関さんは「吹替を担当するメイソンは、ブラック・ウィドウの友人としてどの様な関わりを持つのか?そしてその関係がどの様に影響するのか?様々な点で演じるのを楽しみにしております。」と意気込みを明かしました。

 

ブラック・ウィドウ役:米倉涼子さんコメント

 

『アベンジャーズ/エンドゲーム』でお別れかと思ったブラック・ウィドウとこういった形で再会することができ、とても嬉しく思います。

しかも今回は彼女自身のストーリーと言うことで、改めて彼女に向き合う機会を楽しみにしています。

これまでアベンジャーズの一員として何度も地球や仲間を救いながら、どこか陰を持つ彼女の過去に何があったのか、予告編などで出てくる“家族”とは誰なのか?少し違う顔も見せてくれそうなブラック・ウィドウ、心と気合を込めて吹替えさせていただきます!

 

アレクセイ=レッド・ガーディアン役:大塚明夫さんコメント

 

全世界の多くの映画ファンの心をつかんで離さない「アベンジャーズ」シリーズ。

登場人物1人1人にそれぞれの物語があり、今作は一番ミステリアスなブラック・ウィドウの過去や家族が明らかに!?

この度、そんなブラック・ウィドウの父親、レッド・ガーディアンことアレクセイ役に決まりました大塚明夫です。

今までの作品のパワーに負けないよう全力で演じさせて頂きます。

【主な代表作】TVアニメ「ONEPIECE」の黒ひげことマーシャル・D・ティーチ役やTVアニメ「ブラック・ジャック」のブラック・ジャック役、TVアニメ「攻殻機動隊」シリーズのバトー役、TVアニメ「僕のヒーローアカデミア」のオール・フォー・ワン役などで知られる。また数々のナレーションや役者としては大河ドラマ「麒麟がくる」に出演するなど幅広く活躍している。

 

メリーナ役:田中敦子さんコメント

 

大人気のマーベル作品に参加させていただけることになり、今は興奮で胸が一杯です。

過去に何度か吹替えたことのあるレイチェル・ワイズは凛とした天才科学者の母親役にピッタリですし、ふんだんに盛り込まれるであろうアクションシーンも彼女の見せ場のひとつになるはず。

また、いつもドラマなどで演じていらっしゃるクールでタフで頭脳明晰なイメージがブラック・ウィドウに重なる米倉涼子さんと共演出来る機会を得られたことはとても光栄です。

美しき最強のスパイが何故アベンジャーズになったのか、ブラック・ウィドウの背負った過去の秘密、そして家族との絆や関係性...本作のあふれる魅力を日本語版でもお届けできるよう私も存分に楽しみながら演じたいです。

【主な代表作】TVアニメ「攻殻機動隊」シリーズの草薙素子役やTVアニメ「機動戦士Vガンダム」のユカ・マイラス役、TVアニメ「NARUTO-ナルト-疾風伝」の小南役など強い女性キャラクターを演じることが多く、メリーナ役のレイチェル・ワイズの吹替声優を多く務める。

 

エレーナ役:田村睦心さんコメント

 

マーベル作品はかっこいいところや感動するだけでなく、ユーモアがあってとても大好きです!

私が吹替えをするエレーナというキャラクターは、ちょっぴり生意気で、思ったことをズバッと言う。

でも家族を想って涙をためながら訴えていたり、情にもろい人なのかな、と思いました。

冷静なブラック・ウィドウの心を動かす人になるのだろうかと期待しています。

この作品では、あの冷静なブラック・ウィドウが、家族という身近な相手に対してどう振る舞うのかがとても気になっています。

エレーナとどういうやり取りをして、どういう絆なのか...今作でブラック・ウィドウの人柄をよりよく知れるのかと思うと楽しみです。

かっこいい女性のイメージがある米倉さんが吹替えをするブラック・ウィドウはとてもかっこいいと思います!

今作では人間味あふれるお芝居をきけるかもしれないと思うとそれもまた楽しみです!

【主な代表作】TVアニメ「バトルスピリッツ少年突破バシン」のバシン役や映画『宝石の国』のモルガナイト役、TVアニメ「ミイラの飼い方」柏木空役などで知られ、現在放送中のTVアニメ「ヒーリングっど♥プリキュア」の悪役ダルイゼン役で話題となっている。

 

メイソン役:関智一コメント

 

友人にも熱烈なファンが多い本シリーズ。

参加の機会を頂き、とても光栄に感じております。友人に自慢したいと思います!

吹替えを担当するメイソンは、主人公の友人としてどの様な関わりを持つのか?

そしてその関係がどの様に主人公に影響するのか?様々な点で演じるのを楽しみにしております。

僕はカッコいいお姉さんが大好きなので、一目惚れでブラック・ウィドウが大好きになりました。

ブラック・ウィドウ役の米倉涼子さんは、日本においてまさにカッコいい女性の代表。

イメージにもピッタリはまっていて共演するのも楽しみです。

【主な代表作】TVアニメ「ドラえもん」の骨川スネ夫役(二代目)やTVアニメ「鬼滅の刃」の不死川実弥役、TVアニメ「PSYCHO-PASSサイコパス」の狡噛慎也役、TVアニメ「Fate/staynight」のギルガメッシュ役、TVアニメ「のだめカンタービレ」の千秋真一役、TVアニメ「フルメタル・パニック!」の相良宗介役、TVアニメ「カードキャプターさくら」の木之本桃矢役、「妖怪ウォッチ」シリーズのウィスパー役などで有名。

 

アベンジャーズを家族と呼んでいたブラック・ウィドウがかつて大切にしていた、“家族”の存在。

彼女の過去を知る彼らと共に成し遂げようとすることは何なのか?

ブラック・ウィドウが背負い続けてきた過去が明らかになる本作に、期待が高まります。

マーベル映画『ブラック・ウィドウ』は2021年4月29日(木・祝)公開です!

 

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