餃子も麻婆豆腐も中華そばも!50種類以上の町中華メニューが勢揃い!ブルースモービル「町中華と餃子フェス -大久保公園で飲もうぜ-」

町中華と餃子フェス キービジュアル

記事ポイント

  • 新宿区立大久保公園で50種類以上の町中華メニューを提供
  • 餃子・麻婆豆腐・中華そばを選べて入場無料
  • オリジナルの町中華・餃子グッズも販売予定

 

ブルースモービルが、新宿区立大久保公園特設会場で「町中華と餃子フェス -大久保公園で飲もうぜ-」を初開催します。

餃子と町中華カルチャーを掛け合わせたフードフェスで、焼きたての餃子や麻婆豆腐、中華そばなど50種類以上のメニューが並びます。

開催期間は2026年11月17日から11月29日までの12日間で、入場は無料です。

 

目次

ブルースモービル「町中華と餃子フェス -大久保公園で飲もうぜ-」

 

  • イベント名:町中華と餃子フェス -大久保公園で飲もうぜ-
  • 開催期間:2026年11月17日(火)~11月29日(日)(11月24日(火)は店舗入替日)
  • 開催時間:11:00~21:00(ラストオーダー20:45)
  • 会場:新宿区立大久保公園 特設会場(東京都新宿区歌舞伎町2-43)
  • アクセス:西武新宿駅北口 徒歩1分/新大久保駅 徒歩7分/新宿駅 徒歩8分/東新宿駅 徒歩8分
  • 入場料:無料(飲食代別途)
  • 飲食代:食券制(200円単位)。価格はすべて税込
  • 主催・企画運営:ブルースモービル
  • 公開日程:第1陣:11月17日(火)~11月23日(月)、第2陣:11月25日(水)~11月29日(日)

 

「町中華と餃子フェス -大久保公園で飲もうぜ-」は、安定した人気の餃子と、近年再び注目を集める町中華カルチャーを掛け合わせたフードフェスティバルです。

公園がまるごと一つの大きな町中華店になり、焼きたての餃子と麻婆豆腐で一杯、チャーハンにからあげを追加して、最後は中華そばという自分だけの“最強町中華セット”を組み立てられます。

 

町中華と餃子フェス 餃子・麻婆豆腐・中華そばなどの料理

 

餃子、麻婆豆腐、中華そば、チャーハン、からあげ、焼きそばといった定番のほか、各ブースの個性が詰まった一品料理も並び、お気に入りの一皿を探せます。

 

町中華と餃子フェス 町中華メニューの集合写真

 

提供メニューは、小籠包(4個入り)600円、町中華の唐揚げ(3個入り)600円、自家製キムチとシナチク400円、焼き餃子(5個入り)800円、豚玉中華そば800円~、ぷり旨!

ホルモン味噌炒め800円、ガツ旨ホイコーロー800円、牛すじ餡かけ焼きそば800円、山岸一雄思い出チャーハン1,000円など、50種類以上です。

開催期間は2期に分かれ、第1陣は11月17日から11月23日まで、第2陣は11月25日から11月29日までで、期間ごとに品書きが変わります。

第1陣では、背脂と自家製醤油を練り込んだ豚肉餡を浅草開化楼のカラス氏こだわりの皮で包んだ焼き餃子(5個入り800円)が登場します。

同じく第1陣には、角煮エッグ800円、チャーシューエッグ丼1,000円、角煮エッグ丼1,000円、チャーシュー角煮エッグ丼1,200円に加え、チャーシューエッグも並び、とろりと濃厚な半熟卵を絡めて楽しめます。

唐揚げは3個600円と4個800円があり、生姜をたっぷり使い中華出汁の旨みを効かせた、外はザクッと中はジューシーな一品です。

麻辣唐揚げ(3個800円、4個1,000円)や合盛り(1,000円)もあります。

餃子は味噌タレねぎ餃子、信州わさびビーフ揚げ餃子、塩だれネギ餃子、麻辣タレねぎ餃子が各800円で、房総名物の勝浦タンタン餃子は4個600円、6個800円、8個1,000円です。

ほかにも、ぷりぷり食感のホルモン味噌炒め(800円)、牛すじ餡かけ焼きそば(800円)、QQボール(600円)、角煮まん(400円)、麻婆丼と麻婆かた焼きそば(各1,000円)、スープ水餃子、小籠包などが用意されます。

大勝軒の始祖・山岸一雄氏の直弟子、田代浩二が受け継ぐ「山岸一雄思い出チャーハン」(1,000円)は、二人の思い出が詰まった味です。

中華そばは、創業25年を超える背脂屋の豚玉中華そばと、ふわっとした玉子とニラが香る塩スープの黄金そばが各1,200円(ハーフサイズ800円)で、フルサイズで満腹になれ、ハーフサイズで他店との味比べもできます。

第2陣では、群馬餃子グランプリ2連覇の餃子専門店によるジャンボ餃子「爆じゅう餃子」(3個入り600円)、丸ごと海老餃子(3個入り800円)、餃子フランク(600円)が登場します。

ジャンボ手包み餃子(4個入り800円)や水餃子(4個入り800円)、生姜の効いたワンタンスープ(600円)、熟成醤油唐揚げのとろとろ卵の中華あんかけ(600円)、ガツ旨ホイコーロー(800円)も並びます。

麻婆豆腐は、本格的ながら食べやすい味わいの白い麻婆豆腐と黒い麻婆豆腐が各800円で、麻婆飯は各1,000円、2種を味わえるあいがけ麻婆豆腐は1,200円です。

鶏油仕立ての中華焼きそば(1,000円)、豚キムチ(800円)、ピリ辛メンマ(400円)、餡掛け炙りチャーシュー丼(1,000円)、炙りチャーシュー(600円)、鶏チャーシュー(500円)、両方の盛り合わせ(800円)も楽しめます。

注文率75%超の「金のチャーハン」(1,000円)は、炊きたてご飯と新鮮玉子、ドライエシャロットを純正ラードで一皿ずつ炒め上げます。

麺類は、三重県・伊勢志摩特産のあおさを加えた台湾らぁめんと昔ながらの中華そばが各1,200円(ハーフサイズ800円)で、小籠包餃子(3個600円)、キムチク(400円)、炙りチャーシューステーキ(2枚600円)も並びます。

焼きたての餃子には、肉汁たっぷりの餃子や味噌だれで食べる餃子など個性豊かな品が揃い、サブテーマ「大久保公園で飲もうぜ」のとおり、冷えた一杯と合わせる“町中華飲み”が楽しめます。

ビールやホッピーなどのお酒も充実しています。

 

町中華と餃子フェス 町中華メニューの集合写真

 

麻婆豆腐は、唐辛子の辛さ、花椒の痺れ、肉の旨みが重なり、ご飯にもお酒にも合う個性豊かな品が登場します。

「町中華・餃子」をテーマにしたオリジナルグッズも販売予定で、町中華の雰囲気まで持ち帰れます。

ランチにも使え、仕事帰りに開放感ある公園でビアガーデン気分を味わったり、2軒目として締めの中華そばを食べたりと、使い方も自由です。

よくある質問

Q. 入場料はかかりますか?

A. 入場は無料です。

飲食代は別途必要で、食券制(200円単位)です。

価格はすべて税込です。

Q. メニューは期間中ずっと同じですか?

A. 第1陣(2026年11月17日から11月23日)と第2陣(11月25日から11月29日)で品書きが変わります。

11月24日は店舗入替日です。

 

「町中華と餃子フェス -大久保公園で飲もうぜ-」は、餃子から麻婆豆腐、中華そば、チャーハンまで好みの一皿を組み合わせて、公園で町中華飲みを楽しめるフードフェスです。

ランチから仕事帰りの一杯、締めの中華そばまで、使い方次第で楽しみ方が広がります。

 

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