アルミ矢板の廃材でキーホルダー作り!ホーシン FactorISM 2026 ホーシン 体験イベント

スーパーSSジャッキ体験(大阪・関西万博)

記事ポイント

  • 10月24日(土)に大阪府門真市の本社で開催
  • 廃材のキーホルダー作りとジャッキのパワー体験
  • 参加費無料、予約優先で当日参加も可

 

建設現場向け仮設資材のホーシンが、オープンファクトリーイベント「FactorISM 2026」に参加し、2026年10月24日(土)に大阪府門真市の本社で体験イベントを開催します。

アルミ矢板の廃材を使ったキーホルダー作りと、大阪・関西万博で人気だったスーパーSSジャッキのパワー体験が楽しめます。

 

目次

ホーシン FactorISM 2026 ホーシン 体験イベント

 

スーパーSSジャッキ体験(大阪・関西万博)

 

  • イベント名:FactorISM 2026 ホーシン 体験イベント
  • 日時:2026年10月24日(土) ①9:30~10:30(受付開始9:15) ②11:00~12:00(受付開始10:45) ※各回とも内容は同じ
  • 参加費:無料(作成した作品はお持ち帰り可能)
  • 予約:予約優先(当日参加可、人数制限あり)
  • 場所:ホーシン 本社(大阪府門真市四宮3-10-34)
  • 駐車場:6台

 

FactorISM 2026 ホーシン 体験イベント告知

 

FactorISMは「こうばは光る」をテーマに、大阪を中心とした町工場やものづくり企業が参加するオープンファクトリーイベントです。

ホーシンの参加は今年で4度目です。

普段触れる機会の少ない工事資材を、見て、触れて、体験できる参加型の内容です。

 

キーホルダー作りの様子

 

工場で出るアルミ矢板の廃材を使うキーホルダー作りは、資源循環や金属加工を学べるワークショップです。

工事現場の土留め作業などで使われるアルミ矢板に触れ、磨きや加工を体験します。

作ったキーホルダーは持ち帰れます。

スーパーSSジャッキのパワー体感チャレンジは、工事現場で土砂崩れを防ぐために使われる大型器具の力を体感する企画です。

計測器を使い、ジャッキが発揮する数トンクラスの力を数値と手応えで実感できます。

大阪・関西万博の体験ブースで多くの来場者を集めた体験の復刻企画です。

 

昨年の優花祭 スーパーSSジャッキ体験

 

2026年10月31日(土)10:00~16:30には、大阪国際大学守口キャンパスの学園祭「優花祭」にも2年連続で出展します。

会場は大阪府守口市藤田町6丁目21番57号の食堂2階で、FactorISM連動企画としてスーパーSSジャッキ パワー体験ブースが登場します。

 

廃材のアップサイクルと、数トンクラスの力を実感するジャッキ体験が揃う、ホーシン本社での体験イベントです。

秋の親子のお出かけや自由研究のテーマ探しにも向き、参加費は無料です。

予約が優先で、当日参加は人数制限があります。

 

  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次