記事ポイント
- 2026年10月9日、東京・秋葉原UDXで15:00から開催
- XenServerとAMD EPYC搭載Lenovo ThinkSystemを組み合わせた構成
- 定員30名で、申込多数の場合は抽選
アセンテックが、仮想化基盤の刷新提案に役立つ製品情報や導入事例、商材情報を紹介するリアルセミナーを開催します。
目次
アセンテック「XenServer提案の新定番 Lenovo ThinkSystemとAMD EPYCで実現する最適な仮想化基盤」セミナー

- 名称:XenServer提案の新定番 Lenovo ThinkSystemとAMD EPYCで実現する最適な仮想化基盤
- 開催日時:2026年10月9日(金)15:00~16:45
- 場所:東京・秋葉原UDX(受付10階 レノボ・ジャパン合同会社 本社)
- 定員:30名
- 主催:アセンテック株式会社
- 共催:株式会社CXJ、日本AMD株式会社、パナソニック デジタル株式会社、レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ合同会社
- 申込条件:申込多数の場合は抽選
- 注意事項:投資関連情報を提供するセミナーではありません
- 申込対象:本ソリューションの競合企業からの申し込みは断る場合があります
- 申込先:https://www.ascentech.co.jp/event/26/261009.html
アセンテック株式会社は、リアルセミナー「XenServer提案の新定番 Lenovo ThinkSystemとAMD EPYCで実現する最適な仮想化基盤」を2026年10月9日に秋葉原で開催します。
「XenServer」とAMD EPYCプロセッサ搭載の「Lenovo ThinkSystem」を組み合わせた、性能・価格・拡張性を備える仮想基盤ソリューションを紹介するセミナーです。
VMware環境の見直しが検討される中、販売パートナーに向けて、ソフトウェアライセンスやメモリ、SSDを含むシステム全体の導入コストを踏まえた仮想化基盤の刷新提案を取り上げます。
CPUソケット課金によるコスト最適化を図る「XenServer」と、高い集約率やハードウェアコスト競争力を持つ「Lenovo ThinkSystem」の組み合わせです。
各製品の最新情報をはじめ、導入事例や実際の商談に活用できる商材情報まで紹介します。








