記事ポイント
- 『ホロガード』に「hololive FLOW GLOW」の5名が新たな審査対象として追加され、登場タレントは合計45名になりました。
- 「よんたくモード」に最高難度の「150人耐久」が追加され、難度は「25人」「全員」「100人」「150人」から選べます。
- 収録内容の拡充に伴い、2026年8月28日に価格が500円(税込)から800円(税込)へ改定されました。
ホロガードは、ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie」がSteamで販売する入館審査クイズゲームで、「hololive FLOW GLOW」の5名を追加する無料アップデートを2026年9月8日に実施しました。
今回新たに審査対象となるのは「響咲リオナ」「虎金妃笑虎」「水宮枢」「輪堂千速」「綺々羅々ヴィヴィ」の5名で、ゲーム内の登場タレントは合計45名になりました。
同時に「よんたくモード」の最高難度「150人耐久」など新たなゲームモードも追加されています。
holo Indie「ホロガード」

- ジャンル:入館審査クイズゲーム
- プレイ人数:1人
- 価格:800円(税込)
- 対応プラットフォーム:Steam
- 対応言語:日本語 / 英語
- 開発元:illuCalab.
- アップデート実施日:2026年9月8日(火)
- 響咲リオナ
- 虎金妃笑虎
- 水宮枢
- 輪堂千速
- 綺々羅々ヴィヴィ
シー・シー・エム・シー(CCMC)は、Steamにて販売中の入館審査クイズゲーム『ホロガード』に、「FLOW GLOW」のメンバー5名を新たな審査対象として追加しました。
各メンバーは新規ドット絵で描かれ、それぞれのプロフィールやクイズも新たに収録されています。
「ホロガード」は、プレイヤーがホロライブ事務所の見習い受付として、出勤してくるタレントのIDカードやプロフィールを確認し、時には簡単なヒアリングを行いながら「ホンモノ」か「ニセモノ」かを見極めるクイズゲームです。
本アップデートにより、ゲーム内に登場するホロライブタレントは合計45名となりました。

プレイヤーは出勤してきたタレントの入館審査を通じて、新たに加わったメンバーとも直接向き合うことになります。
よんたくモード「150人耐久」

- 25人
- 全員
- 100人
- 150人
「よんたくモード」は、タレントに関する問題の正解を4つの選択肢から選ぶゲームモードです。
本アップデートでは、最高難度となる「150人耐久」を新たに追加しました。
これにより、選択できる難度は「25人」「全員」「100人」「150人」となりました。
高難易度の入館審査に挑戦する「深夜業務モード」など、新たなゲームモードも追加されています。
価格改定

- 改定前価格:500円(税込)
- 改定後価格:800円(税込)
- 価格改定実施日:2026年8月28日(金)
- 対象:全販売地域
『ホロガード』では、継続的なアップデートを通じて、リリース当初から収録内容を拡充してきました。
発売当初21名だった登場タレントは、本アップデートにより合計45名となりました。
こうしたゲームボリュームの拡充に伴い、2026年8月28日に全販売地域を対象とした価格改定を実施し、日本国内の価格は500円(税込)から800円(税込)に変更されました。
日本国外の販売価格についても、各地域において改定しています。
新規ドット絵で描かれた「響咲リオナ」「虎金妃笑虎」「水宮枢」「輪堂千速」「綺々羅々ヴィヴィ」の入館審査に、プレイヤー自身の目で挑めます!
「よんたくモード」の四択クイズから最高難度「150人耐久」まで、腕試しの幅が広がりました。
合計45名となったホロライブタレントの入館審査を、Steamの『ホロガード』でじっくり楽しめます☆
よくある質問
価格改定は日本国内だけに適用されますか?
日本国内は改定前の500円(税込)から800円(税込)に変更されました。
日本国外の販売価格についても、各地域において改定が実施されています。
「150人耐久」とはどのような難度ですか?
「よんたくモード」に本アップデートで追加された最高難度で、選択できる難度は「25人」「全員」「100人」「150人」です。








