記事ポイント
- 伊藤久右衛門「宇治抹茶焼きチーズせんべい」は抹茶の渋味とチーズのコクを重ねた新商品です。
- 北海道産パルメザンなど3種のチーズを使い分け抹茶とのバランスを追求した味わいが楽しめます。
- 宇治本店をはじめ京都市内の実店舗限定で、2026年9月2日から順次取り扱われています。
伊藤久右衛門は、宇治抹茶の旨味とほのかな渋味にチーズの濃厚なコクを重ねた新商品「宇治抹茶焼きチーズせんべい」を実店舗限定で販売しています。
北海道産パルメザンやヨーロッパ産チェダー、クリームの3種のチーズを使い、抹茶の渋味とちょうどよい塩味のバランスを追求して仕上げました。
宇治本店をはじめ京都市内の伊藤久右衛門各店舗で取り扱われています。
伊藤久右衛門「宇治抹茶焼きチーズせんべい」

- 内容量:20枚(2枚入×10袋)
- 価格:540円(税込)
- 販売開始:2026年9月2日(水)※錦高倉店のみ9月1日(火)から
- 取扱い店舗:宇治本店・JR宇治駅前店・祇園四条店・京都駅前店・平等院店・清水坂店・三条寺町店・清水産寧坂店・伏見稲荷店・清水本店・錦高倉店
「宇治抹茶焼きチーズせんべい」は、宇治抹茶の旨味とほのかな渋味に、チーズの濃厚なコクと程よい塩味を重ねたせんべいです。
焼き上げた香ばしさとともに、抹茶とチーズという異なる素材の組み合わせを楽しめる一枚です。
北海道産パルメザン、ヨーロッパ産チェダー、クリームの3種のチーズを使い分け、抹茶の渋味とちょうどよい塩味のバランスを求めて試作を重ねて仕上げられました。
抹茶とチーズそれぞれの持ち味を引き立てる配合にこだわった一品です。
伊藤久右衛門は、江戸後期の天保3年に宇治田原で創業し、五代にわたり茶づくりを継承してきた京都・宇治の茶問屋です。
宇治抹茶とチーズが織りなす新しい一枚を、京都散策のお供に楽しめます!
伊藤久右衛門の実店舗をめぐりながら、老舗が仕上げた抹茶せんべいを味わえます。
3種のチーズが重なる濃厚な塩味と抹茶の渋味のバランスを、ひと口で確かめられます☆
伊藤久右衛門「宇治抹茶焼きチーズせんべい」の紹介でした。
よくある質問
宇治抹茶焼きチーズせんべいはどこで購入できますか?
宇治本店やJR宇治駅前店、祇園四条店、京都駅前店など伊藤久右衛門の実店舗11店舗で販売されています。
錦高倉店のみ他店に先立って9月1日から取り扱われています。
どんな味わいのせんべいですか?
宇治抹茶の旨味とほのかな渋味に、チーズの濃厚なコクと程よい塩味を重ねた味わいです。
北海道産パルメザン、ヨーロッパ産チェダー、クリームの3種のチーズを使い、抹茶とのバランスを追求して仕上げられています。
内容量と価格はどれくらいですか?
2枚入り×10袋の合計20枚入りで、価格は540円(税込)です。
伊藤久右衛門とはどのような会社ですか?
江戸後期の天保3年に宇治田原で創業した茶問屋を起源とし、代々茶づくりを継承してきた京都・宇治の老舗です。








