記事ポイント
- NRIネットコムが「AWS Summit Japan 2026」にシルバースポンサーとして出展
- 幕張メッセにてブース出展(ブースID:P044)とセッション登壇を実施
- Japan AWS Ambassador監修のオリジナル冊子を数量限定で配布予定
国内最大級のAWSイベント「AWS Summit Japan 2026」が、2026年6月25日(木)・26日(金)の2日間、幕張メッセで開催されます。
NRIネットコムがシルバースポンサーとして出展・登壇し、クラウド内製化支援の事例やAI Ops実践手法を紹介します。
NRIネットコム「AWS Summit Japan 2026」

- イベント名:AWS Summit Japan 2026
- 日時:2026年6月25日(木)10:00〜18:30、26日(金)10:00〜19:00(両日8:30受付開始)
- 会場:幕張メッセ
- ブースID:P044
- 参加登録:事前登録制(公式イベントページに掲載されます)
- NRIネットコム登録コード:SPC2235316
AWS Summit Japanは、クラウドとAIイノベーションの最前線を学べる国内最大級のイベントです。
昨年は会場・オンラインを合わせ延べ69,000人超の参加者を記録し、AIやクラウド技術の最新動向・企業活用事例が多数共有されます。
NRIネットコムはシルバースポンサーとしてブース(ブースID:P044)を設け、クラウドを活用した内製化サポートをはじめとする幅広い事例を展示します。
また、Japan AWS Ambassadorの佐々木拓郎が監修したオリジナル冊子が数量限定でブースにて配布されます。
AWSを学ぶためのヒントが詰まった一冊で、在庫がなくなり次第終了となります。
セッション登壇の詳細
1日目の6月25日(木)11:30〜11:45に、Hall 5 Theater 04でセッションが実施されます。
タイトルは「単純リフト環境の闇を切り裂くAI Ops実践」で、クラウドアーキテクトの和田将利が登壇します。
セッションでは、AWSが提供するAI Opsサービスを単純リフト環境でも活用するための実践手法が解説されます。
障害対応の効率化に向けた運用課題と具体的な解決アプローチが、実例をもとに紹介される内容です。
クラウド運用の現場で課題を抱えるエンジニアや技術担当者にとって参考になる15分間となっています。
参加登録について
AWS Summit Japan 2026への参加には事前登録が必要です。
登録はAWS Summit Japanの公式イベントページから手続きできます。
NRIネットコムの登録コード【SPC2235316】を使用すると、同社ブースと連携した形での登録が可能です。
NRIネットコムのブース(P044)では、クラウド内製化支援の具体的な事例紹介に加え、数量限定のオリジナル冊子の配布も予定されており、2日間にわたってAWS活用の最前線に触れられる機会が設けられています。
よくある質問
Q. AWS Summit Japan 2026のブース出展は2日間とも終日行われますか?
A. 1日目(6月25日)はイベント終了の18:30まで、2日目(6月26日)はブース出展が17:00までとなっています。
受付は両日とも8:30から開始されます。
Q. NRIネットコムのセッションはどのような内容ですか?
A. 「単純リフト環境の闇を切り裂くAI Ops実践」というタイトルで、AWSのAI Opsサービスを活用して単純リフト環境での障害対応を効率化する実践手法が紹介されます。
登壇者はNRIネットコムのクラウドアーキテクト・和田将利で、6月25日11:30からHall 5 Theater 04で開催されます。
Q. 数量限定のオリジナル冊子はどのように入手できますか?
A. 幕張メッセのNRIネットコムブース(ブースID:P044)で配布されます。
Japan AWS Ambassadorの佐々木拓郎が監修した冊子で、なくなり次第配布終了となります。