記事ポイント
- 株式会社ホットドッグが「喜多方ラーメン 坂内」とのコラボ商品を発売
- 「コミフデリ 喜多方ラーメン坂内」は焼豚2枚とメンマをのせた冷凍惣菜
- 全国のペットショップ、ホームセンター、スーパーマーケット、公式オンラインショップ等で販売
ホットドッグが展開する愛犬向け食品ブランド「コミフデリ」から、「喜多方ラーメン 坂内」とのコラボ商品が登場します。
「コミフデリ 喜多方ラーメン坂内」は、愛犬との食卓でラーメン気分を共有できる冷凍惣菜です。
焼豚2枚とメンマを添えた一杯が、冷たい状態でも温めた状態でも楽しめます。
「コミフデリ 喜多方ラーメン坂内」

- ブランド名:コミフデリ
- 商品名:コミフデリ 喜多方ラーメン坂内
- 発売日:2026年5月25日
- 内容量:商品のみ102g
- 希望小売価格:648円(税込)
- 販売チャネル:全国のペットショップ、ホームセンター、スーパーマーケット、公式オンラインショップ等
- 賞味期限:製造より冷凍で180日(要冷凍)
「コミフデリ 喜多方ラーメン坂内」は、ホットドッグの「コミフデリ」と、麺食が展開する「喜多方ラーメン 坂内」のコラボ商品です。
「喜多方ラーメン 坂内」の特徴である焼豚を2枚トッピングし、風味のあるメンマを添えた構成です。
要冷凍の102gサイズで、食卓に愛犬用の一杯を並べやすい商品です。
焼豚とメンマ
丸い容器には、麺の上に焼豚2枚とメンマが重ねられ、ラーメンらしい見た目に仕上げられています。
冷たい状態ではさっぱりとした一杯として、温めた状態ではスープの風味が立つ食品として食卓に並びます。
喜多方ラーメン 坂内

「喜多方ラーメン 坂内」は、喜多方ラーメン御三家のひとつ「坂内食堂」の味を受け継ぐラーメンブランドです。
前身となるお店「くら」は昭和59年に内幸町のガード下で開業し、昭和63年12月に「喜多方ラーメン坂内」の1号店が長野県東御市にオープンします。
手もみならではのコシを持つ熟成多加水麺や焼豚の印象が、今回の愛犬向けコラボ商品の設計にも反映されています。
店頭POP

販売店内で掲示予定のPOPには、「喜多方ラーメン 坂内」と「コミフデリ」のコラボ商品であることが大きく示されています。
店頭では冷凍食品売場やペット向け食品売場で、ラーメンを思わせるビジュアルとともに商品情報を確認できます。
コミフとコミフデリ
「コミフ」は、コミュニケーションとフードを組み合わせた名前を持つ、愛犬との食の時間を軸にしたブランドです。
「コミフ」と「コミフデリ」は、人が食べるスイーツや惣菜と同じ基準の下、品質管理された食品工場で製造される冷凍商品です。
スイーツとデリを合わせて約50品目を展開し、原材料の詳細表示にも対応しています。
開発責任者は「犬のおやつ・ごはん研究家」のパイオニアであり、コミフ・ブランドの創業者のひとりである「Deco」こと今戸 秀子さんです。
「コミフデリ 喜多方ラーメン坂内」は、焼豚2枚、メンマ、冷温どちらにも対応する仕様によって、愛犬との食事時間にラーメン店の雰囲気を添える商品です。
648円(税込)の冷凍惣菜として、休日の食卓や記念日のごはんに取り入れやすい一杯です。
コミフデリ「コミフデリ 喜多方ラーメン坂内」の紹介でした。
よくある質問
Q. 「コミフデリ 喜多方ラーメン坂内」の発売日はいつですか?
A. 「コミフデリ 喜多方ラーメン坂内」は、2026年5月25日に販売開始されました。
Q. 「コミフデリ 喜多方ラーメン坂内」はどこで販売されますか?
A. 全国のペットショップ、ホームセンター、スーパーマーケット、公式オンラインショップ等で販売予定です。
Q. 「コミフデリ 喜多方ラーメン坂内」は冷たい状態でも食べられますか?
A. 「コミフデリ 喜多方ラーメン坂内」は、冷たい状態でも温めた状態でも楽しめる商品です。