記事ポイント
- 整体師・心理士のオーナーが1万人以上の声をもとに調合した薬膳茶6種のパッケージを2026年5月1日にリニューアル
- ティーバッグを取り出さずお湯を注ぐだけで完成する手軽さで、忙しい日常に自分を労わる時間を届ける
- 暮らしに溶け込む新デザインはキッチンやデスクに置いても絵になり、ギフトとしても選ばれる一品
家事や仕事に追われ、自分のことはどうしても後回しになりがちな毎日。
そんな忙しいあなたに、一杯のお茶が「OMAMORI」になる薬膳茶ブランドがパッケージを刷新します。
2026年5月1日、東京・神楽坂を拠点とする薬膳茶と国産酒CraftTeaBar丹が、6種の薬膳茶「OMAMORI series」の装いを新たにしています。
薬膳茶と国産酒CraftTeaBar丹「OMAMORI series」

- ブランド名:薬膳茶と国産酒CraftTeaBar丹
- 代表:安田 丹(整体師・心理士)
- 店舗所在地:東京都新宿区神楽坂3-2-50 サンク本多横丁ビル3F
- オンラインサイト:store.tami.love
- Instagram:@yasudatan
薬膳茶と国産酒CraftTeaBar丹の「OMAMORI series」は、整体師・心理士として長年活動してきたオーナー・安田 丹が、現場で聞き続けた1万人以上の女性のリアルな声をもとに調合したクラフトティーです。
「もっと楽になりたい」「自分を大切にしたい」という切実な思いに、専門知識で応えた6種類が揃っています。
2026年5月1日に新しくなったパッケージは、6種それぞれの個性を描いたデザインで、キッチンやデスクに置いても暮らしに溶け込む小さなアートのような存在感を放ちます。
薬膳に対して抱きがちな「地味で難しい」印象を一新し、手に取るたびに気持ちが上向くような装いに仕上がっています。
お湯を注ぐだけで完成する手軽さ

「OMAMORI series」の最大の特徴は、ティーバッグをカップに入れてお湯を注いだら取り出さなくてよい点です。
抽出時間を気にせず放っておくだけで、素材の旨みとともに薬膳の効能がカップの中にじわじわと溶け込んでいきます。
難しい知識も特別な道具も必要なく、余裕のない平日の朝でも、深夜の一人時間でも、自然と「自分を労わるひとこと」が日常に生まれます。
薬膳の入門として何から始めればよいか迷っている方にこそ手に取ってほしい一杯です。
時間とともに変化する味わいを楽しむ

カップの中で時間が経つにつれ、素材の旨みが段階的に溶け出し、一口ごとに味の輪郭が深まっていきます。
飲み始めの清涼感から、後半にかけて素材の甘みや複雑さが立ち上がるその変化を、五感をゆっくり開きながら楽しめる設計です。
「どんな味なんだろう」と想像を膨らませる間は、自分自身の今の状態に耳を澄ます時間にもなります。
一杯を通じて、心と体が少しずつほぐれていくような感覚が、薬膳をより身近で特別なものへと変えてくれます。
暮らしに溶け込む新パッケージとギフトとしての魅力

新しいパッケージは、6種それぞれの個性をビジュアルで表現したデザインです。
棚やテーブルに並べるだけでインテリアとして成立する佇まいで、ふとした瞬間に目に入るたびに気持ちが明るくなる効果があります。

ギフトボックスに収められた「OMAMORI series」は、自分のために揃える喜びはもちろん、大切な人の健やかさを願って贈るギフトとしても選ばれています。
家族や友人、日頃頑張っている誰かへの思いを、一箱のお茶に込めることができます。
国産農家の素材と安田 丹の調合哲学

オーナーの安田 丹は、使用する素材の産地を確かめるため、自ら日本各地の農家を訪ね、土に触れる対話を重ねてきています。
代々受け継がれた有機の土地が育む力強い素材を、一杯に丁寧に封じ込めています。
「OMAMORI series」を飲むことは、その素材を育てた農家への応援にも直結します。
生産者の思いと飲む人の健康が、一杯のお茶を通じてつながる循環の中に、このブランドの哲学があります。
整体師・心理士としての現場経験と1万人の声から生まれた調合は、飲む人の今の状態に寄り添う6種という選択肢を用意しています。
お湯を注いで放置するだけの手軽さと、時間とともに深まる味の変化、そして暮らしに溶け込む新デザインが揃った「OMAMORI series」は、自分へのご褒美にも、大切な人へのギフトにも、東京・神楽坂の実店舗とオンラインサイトから手に入ります。
薬膳茶と国産酒CraftTeaBar丹「OMAMORI series」の紹介でした。
よくある質問
Q. 「OMAMORI series」の6種はどのように選べばよいですか。
A. ブランドは「今の自分に合う一杯を直感で選ぶ」スタイルを推奨しています。
オンラインサイトや店頭で各種の説明が案内されます。
Q. 実店舗とオンラインサイトのどちらで購入できますか。
A. 東京都新宿区神楽坂3-2-50 サンク本多横丁ビル3Fの実店舗と、オンラインサイト(store.tami.love)の両方で取り扱っています。