記事ポイント
- 「早見だいや」デビュー1周年を記念した新グッズ2点が登場
- 名刺の配布や時刻表、鉄道書籍の販売も楽しめるイベント出店
- 栗橋駅から徒歩約11分で立ち寄れる1日限定の鉄道ファン向け催し
鉄道ファンはもちろん、かわいいキャラクターグッズが好きな人にとっても見逃せない催しが、埼玉県久喜市で開催されます。
交通新聞社が参加する「栗橋みなみ祭り」では、鉄道むすめ「早見だいや」の新グッズをはじめ、時刻表や鉄道書籍までそろう特別な売り場が登場します。
交通新聞社「栗橋みなみ祭り」

- 開催日:2026年4月26日(日)
- 開催時間:9:00〜14:30
- 会場:栗橋中央コミュニティセンター(埼玉県久喜市)
- アクセス:JR宇都宮線・東武日光線「栗橋駅」東口から徒歩約11分
- 内容:早見だいやグッズ、時刻表、鉄道書籍の販売、名刺配布
会場では、交通新聞社が2回目の参加となるブースを展開し、「早見だいや」グッズの販売を中心に鉄道の魅力を身近に感じられるラインナップがそろいます。
イベント当日は「第8回栗だし市」も同時開催されるため、地域のお祭りらしいにぎわいの中で買い物や散策を楽しめるのも魅力です。
栗橋駅から徒歩約11分と立ち寄りやすく、休日のおでかけ先としても予定に組み込みやすい1日になりそうです。
新グッズ

- 早見だいやスタンプノート②:700円(税込)
- A4クリアファイル2点セット(オレンジ・グリーン):800円(税込)
デビュー1周年を記念してリニューアルされたスタンプノートは、記念アイテムとして手元に残したくなる1冊です。
人気のクリアファイルセットにはグリーンとオレンジのバージョンが加わり、日常使いしながら「早見だいや」の世界観を楽しめるのがうれしいポイントです。
700円、800円という手に取りやすい価格帯なので、初めてグッズを買う人でも気軽に選びやすい内容です。
商品ラインナップ

会場では新グッズだけでなく、コラボ商品を含む「早見だいや」グッズも販売予定となっており、ファンにとってはまとめてチェックできる貴重な機会です。
さらに、『小型全国時刻表 2026年版』や『東京時刻表 2026年首都圏大改正号』など、鉄道好きの知的好奇心をくすぐる定番アイテムも並びます。
グッズ目当てで訪れた人も、書籍売り場までのぞくことで思わぬ1冊に出会える楽しみがあります。
来場特典

交通新聞社のブースに立ち寄った人には、早見だいやの名刺が1人1枚配布されます。
購入の有無にかかわらず、ブースに足を運ぶ楽しみがひとつ増えるため、記念に持ち帰りたくなる来場特典です。
デザインは当日のお楽しみなので、実際に会場で受け取る瞬間までわくわく感が続きます。
「早見だいや」の新グッズを手に取りながら、鉄道書籍や時刻表までまとめて楽しめるのが今回の魅力です。
地域のお祭りとあわせて立ち寄れるため、鉄道ファンだけでなく親子や友人同士のおでかけ先としても印象に残る1日になりそうです。
名刺配布というちょっとした特別感もあり、現地に行く理由がきちんと用意されているのもうれしいところです。
交通新聞社が参加する「栗橋みなみ祭り」の紹介でした。
よくある質問
Q. 新グッズはどんな商品が販売されますか?
A. 新たに販売されるのは、デビュー1周年を記念してリニューアルした「早見だいやスタンプノート②」と、オレンジ・グリーンのA4クリアファイル2点セットです。
記念性と実用性の両方を楽しめます。
Q. 会場まではどうやって行けますか?
A. 会場の栗橋中央コミュニティセンターへは、JR宇都宮線・東武日光線「栗橋駅」東口から徒歩約11分です。
駅から歩いて向かえるため、電車でのおでかけにも取り入れやすい会場です。
Q. グッズ以外にも楽しめるものはありますか?
A. ブースでは「早見だいや」関連グッズのほか、『東京時刻表』『小型全国時刻表』などの時刻表や鉄道書籍も販売されます。
さらに立ち寄った人には名刺の配布もあり、来場記念も楽しめます。