Washin Connectは、家庭で発生する生ごみを微生物の力で分解するバイオ式生ごみ処理機「Mimi600(ミミ600)」のプロジェクトを、応援購入サービス「Makuake」にて実施しています。
臭いやごみ出しの負担を軽減し、「生ごみを置かない暮らし」を提案するアイテムが登場します。
Washin Connect「Mimi600」

プロジェクト実施期間:2025年12月15日(月)10:00~2026年1月30日(金)22:00
販売場所:Makuake(クラウドファンディング)
プロジェクト名:『腐る・臭う・溜まる』からの卒業。
害虫と生ゴミと異臭対策のされたクリーンな生活。
生ごみは家庭の中で避けて通れない存在であり、保管中の臭いや虫の発生、ごみ出しまでのストレスといった悩みがつきものです。
特に共働き世帯や在宅時間が長い家庭では、「生ごみをすぐに捨てられない」ことが日常のストレスとなります。
Washin Connectは、「生ごみを“処理する”のではなく、“溜めない”という選択肢」を家庭に届けるべく、本製品の取り扱いを開始しました。
Mimi600(ミミ600)

通常予定価格:88,000円(税込)
リターン(超超早割):56,320円
リターン(超早割):58,960円
種類:家庭用バイオ食品処理機
サイズ:約 幅23×奥行33×高さ35cm
カラー:ホワイト
素材:プラスチック、金属部品 等
Mimi600は、攪拌して粉砕するタイプではなく、微生物の力で生ごみを分解するバイオ式を採用しています。
攪拌はあくまで空気とバイオチップを混ぜるための補助動作となっており、静音性にも配慮されています。
生ごみの水分を調整しながら分解が進むため、腐敗臭が発生しにくい構造を実現しています。
生ごみを溜めて保管するストレスそのものを軽減する設計です。
設置イメージと操作性

キッチン周りに無理なく設置できるコンパクトなサイズ感となっており、大掛かりな工事や特別な設置スペースは不要です。
日常生活に自然に取り入れやすい設計が魅力といえます。
使い方は「入れて任せる」というシンプルな方式を採用しています。
日々の生ごみを投入するだけで、あとは内部で自動的に状態を調整しながら分解が進行します。
特別な操作や頻繁な手入れを必要とせず、手軽に利用可能です。
家庭の生ごみ問題を解決し、クリーンな生活をサポートする一台となっています。
Washin Connect「Mimi600」の紹介でした。