ふわトロ「オムタコ」を桜坂で堪能!「タコライスcafe きじむなぁ 国際通り桜坂店」2026年3月オープン

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沖縄のタコライス専門店「タコライスcafe きじむなぁ」の新店舗、「国際通り桜坂店」が2026年3月にオープンします。

那覇市牧志の桜坂エリアに、通称「3階建てのタコライスタワー」として、街の新しいランドマークがラインナップされます。

 

タコライスcafe きじむなぁ 国際通り桜坂店

 

国際通り桜坂店イメージ

 

オープン予定:2026年3月

所在地:〒900-0013 沖縄県那覇市牧志3丁目6番14号

 

桜坂劇場の隣に位置する「タコライスcafe きじむなぁ 国際通り桜坂店」は、船のようなフォルムが印象的な3階建ての建物です。

国際通りのにぎわいと、壺屋通り、平和通り、桜坂が持つ懐かしくやさしい空気が交わる場所に位置しており、街歩きの途中に自然と立ち寄れる店舗となっています。

すぐ隣にある希望ヶ丘公園のガジュマルの下で、テイクアウトしたタコライスを楽しむといった、桜坂店ならではの過ごし方も提案されています。

 

看板メニュー「オムタコ」とこだわりのタコライス

 

オムタコ&タコライス

 

タコライスcafe きじむなぁは、2003年に恩納村の海辺の小さなお店から始まったタコライス専門店です。

口コミで話題となった看板メニューの「オムタコ」は、ふわトロの卵がのった進化系タコライスとして商標登録もされています。

ミートは甘口、中辛、カレー味、チリビーンズの4種類から選択でき、好みに合わせたカスタマイズが可能です。

 

豊富なトッピングバリエーション

 

トッピング色々

 

一皿ごとに異なる味わいを楽しめる、多彩なトッピングも魅力の一つです。

アボカドや照り焼きチキン、4種のチーズなど、その日の気分に合わせてボリュームやフレーバーを調整できます。

現在は恩納村、北谷町美浜、北中城村、豊見城市、浦添市、南風原町など、沖縄県内の主要エリアに店舗を展開しており、多くの人々に親しまれています。

 

キジムナー

 

「タコライスcafe きじむなぁ 国際通り桜坂店」は、観光で訪れる人はもちろん、地元の人々にとっても日常的に利用できるスポットとなることを目指しています。

独特な外観のタコライスタワーで、沖縄ならではの味を満喫できます。

 

有限会社ベントス「タコライスcafe きじむなぁ 国際通り桜坂店」の紹介でした。

 

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