特別応援スピーカーも登場!地域ひといき「夢語り大会」

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特定非営利活動法人地域ひといきは、設立20周年を記念する講演会第四弾として「夢語り大会」を開催します。

2026年3月21日(土)、大阪府大阪市中央公会堂の大集会室にて実施され、集まったドネーションを夢の実現資金として還元する参加型のイベントです。

 

地域ひといき「夢語り大会」

 

夢の舞台はこちら

 

開催日時:2026年3月21日(土) 12:30~16:00

会場:大阪府大阪市中央公会堂 大集会室(定員1,000名)

参加申込フォーム:https://select-type.com/ev/?ev=DG_C8DvFnzA

 

地域ひといきから、1,000名の聴衆の前で夢を語り、応援し合う一大イベント「夢語り大会」が登場します。

本イベントは、来場者から集めたドネーションを、会場の共感度に合わせて発表者の夢の実現資金として100%還元するという画期的な仕組みを採用しています。

夢を追う人々と、それを応援したい人々の想いが交錯する、熱気あふれる場となります。

 

特別応援スピーカーと支援体制

 

特別応援スピーカー:若山 陽一郎&杉浦 誠司

 

当日は、特別応援スピーカーとして、若山陽一郎氏と杉浦誠司氏が登壇します。

さらに、本大会のグランプリ受賞者は、夢の実現に向けて「陽誠学校」での伴走支援を受けられる可能性もあります。

また、夢の実現に活用できる景品として、100万円相当の高性能プロジェクターも用意されています。

 

大阪・関西万博の想い出を繋ぐメッセージボード

 

大阪・関西万博のモニュメントも登場

 

会場ロビーでは、大阪・関西万博のコモンズ館で使用されていた、とある国の形を模したホワイトボードが展示されます。

これは、万博終了後に備品を寄贈したいという、ある国からの電話をきっかけに実現した企画です。

来場者が万博の想い出や感謝のメッセージを書き込み、一つのアート作品として完成させ、感謝のしるしとしてその国へ贈ることを目指しています。

 

感謝のメッセージも創造

 

挑戦者募集!予選会は2月11日開催

 

本大会への登壇を目指す挑戦者に向けた予選会が、2026年2月11日(祝)に開催されます。

エントリー料は不要で、自分らしく輝きたいという「夢」を持つ人なら誰でも参加可能です。

参加者が互いの夢を語り合い、投票によって選ばれた8名が3月21日の本大会への切符を手にします。

予選申込フォーム:https://select-type.com/ev/?ev=w-nhrDgVJng

 

絶望を希望に変え、一人ひとりが輝く未来を作るための革命の狼煙。

地域ひといき「夢語り大会」の紹介でした。

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