DC映画『ザ・フラッシュ』最新ポスター

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バットマンやフラッシュたち豪華ヒーローの魅力が炸裂する特別映像公開!DC映画『ザ・フラッシュ』

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『THE BATMAN−ザ・バットマン』『ジョーカー』など数々の大ヒット作を生み出してきたDC。

その最新作にして、”既に最高傑作”と謳われるタイムループ・アドベンチャー超大作『ザ・フラッシュ』の日本公開日が2023年6月16日(金)に決定!

また、DC版アベンジャーズとも言える豪華ヒーローのフラッシュ、バットマン、スーパーガールのキャラクター特別映像が順次公開されています☆

 

DC映画『ザ・フラッシュ』

 

DC映画『ザ・フラッシュ』最新ポスター

 

公開日:2023年6月16日(金)

監督:アンディ・ムスキエティ

出演: エズラ・ミラー/ベン・アフレック/マイケル・キートン/サッシャ・カジェ/マイケル・シャノン

配給:ワーナー・ブラザース映画

 

『THE BATMAN−ザ・バットマン』『ジョーカー』など数々の大ヒット作を生み出してきたDC。

その最新作にして、”既に最高傑作”と謳われるタイムループ・アドベンチャー超大作『ザ・フラッシュ』の日本公開日が2023年6月16日(金)に決定!

地上最速ヒーロー“フラッシュ”の物語に、伝説のヒーローバットマンが参戦するなど、期待値を電光石火で爆上げさせる超豪華ヒーローたちが集結する予告編も全世界解禁となりました。

海外メディアでは、クリストファー・ノーラン監督の傑作と名高い『ダークナイト』以来、試写の最高スコアをたたき出した事が報じられた『ザ・フラッシュ』

2022年、DCスタジオの共同会長兼CEOとしてクリエイティブのトップに就任したジェームズ・ガンさんは、

 

この作品は物凄い!!

今までの中で最高傑作のヒーロー映画だ!

 

と大絶賛。

 

DC映画『ザ・フラッシュ』日本版ポスター

 

『ザ・スーサイド・スクワッド極悪党、集結』を生み出すなど、ヒーロー映画を知り尽くすジェームズ・ガンさんが”DCユニバース(DCU)の起点となる作品”と位置付ける本作。

時空を超えてDCヒーローたちが交錯し、DCUのゲームチェンジャーとなる本作の続報からも目が離せません☆

 

バットマン 特別映像

 

 

フラッシュ編に引き続き第二弾として、ベン・アフレックとマイケル・キートンがそれぞれ演じる“2人のバットマン”が登場する特別映像と、伝説の車“バットモービル”に腰掛けるバットマンの姿を映し出したキャラクターポスターが解禁となりました。

 

バットマンキャラクターポスター

 

バットマンといえば、スーパーマンと並んでDCを代表する大人気ヒーローの一人。

幼い頃に両親を殺されたことをきっかけに犯罪者を憎み、故郷・ゴッサムシティを脅かす悪を手段を選ばず制裁する“ダークナイト”として活躍するバットマン。

これまでマイケル・キートン、ヴァル・キルマー、ジョージ・クルーニー、クリスチャン・ベール、ベン・アフレック、ロバート・パティンソンなど数々の名優達が演じ、長きにわたり世界中で愛され続けるキャラクターです。

 

バットマン キャラクターポスター3

 

そして本作では、『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』(16)、『ジャスティス・リーグ』(17)でヒーローチーム“ジャスティス・リーグ”のリーダーとして活躍してきたベン・アフレック演じるバットマンと、『バットマン』(89)『バットマン リターンズ』(92)以来、実に30年以上の時を超えDCU(DC ユニバース)にカムバックするマイケル・キートン演じるバットマンの、“2人のバットマン”が登場。

 

バットマンキャラクターポスター2

 

世界中のファンの期待と興奮はますます高まっており「キートンのバットマンを令和の時代に見られるなんて・・・」「マイケルのバットマンとベンのバ
ットマンが別の世界線で世界を守ってると思うとアツすぎる・・・!」「バットマンちょい役じゃなくてめちゃくちゃ活躍しそうじゃん!?」など、本作でのバットマンの活躍への期待に満ちたコメントが数多く寄せられています。

解禁された映像では、そんな“2人のバットマン”の活躍が1分間に凝縮されています。

 

バットマン キャラクターポスター2

 

本作では、ヒーローチーム“ジャスティス・リーグ”にフラッシュをスカウトし、フラッシュの良きメンターとして導いてきたベン・アフレックのバットマンと、フラッシュが過去を変えたことで歪みが生じた世界に現れたマイケル・キートンのバットマンが、それぞれ物語の非常に重要なカギを握ります。

絶体絶命の危機に現れた“唯一の希望”バットマンは、フラッシュとスーパーマンのいとこ・スーパーガールと共に世を滅亡の危機から救うべく時空を超えて立ち上がる!

 

フラッシュ 特別映像

 

 

第一弾として、本作の主人公で地上最速ヒーロー“フラッシュ”の魅力がさく裂する特別映像と真っ赤なスーツに身を包むフラッシュのキャラクターポスターが到着しました。

解禁されたのは、フラッシュの魅力が1分で分かる映像。

 

フラッシュ キャラクターポスター

 

バットマン、スーパーマンらと共に、ヒーローチーム“ジャスティス・リーグ”の一員として活躍する地上最速ヒーローのフラッシュ。

普段はバリー・アレンとして普通の生活を送っているが、実は時空を超える特殊な能力を持つヒーローです。

スピードを武器に“時間”も“世界”も超えるフラッシュは、幼い頃に亡くした母と無実の罪を着せられた父を救うべく、母が殺された日にタイムループし過去に戻る。

 

フラッシュ キャラクターポスター2

 

しかし、過去を変え、運命を変えてしまったフラッシュがたどり着いたのは、家族3人で幸せに暮らす18歳のもう一人のフラッシュが存在する世界だった。

フラッシュが“世界を変えてしまった”ことによって、かつて『マン・オブ・スティール』(13)でスーパーマンが死闘を繰り広げ倒したはずの“最強の敵”ゾッド将軍が蘇ってしまい、世界は“破滅の危機”に・・・

 

フラッシュ キャラクターポスター3

 

2人のフラッシュはマイケル・キートン演じる“伝説”のバットマンと、スーパーマンのいとこであるスーパーガールら超豪華ヒーローたちと共に、絶体絶命のピンチに立ち向かう!

果たして時空を超えて集結したスーパーヒーロー達の壮絶な闘いの行方とは!?

地上最速の男が見せる活躍にますます期待が高まります。

 

日本版最新予告編

 

 

【世界をこの映画が変える──】という壮大なコピーで始まる予告編の冒頭。

クールに走り出そうとする地上最速のスピードのフラッシュを止めたのは「オーマイガー!フラッシュ!!愛してる!!!」と大騒ぎするファンの集団だった。

続く映像で、そのスピードを武器に“時間”も“世界”も超えるフラッシュは、幼い頃に亡くした母と無実の罪を着せられた父を救うべくタイムループし“運命”を変えるために過去を改編してしまう。

そして彼がたどり着いた先は、家族3人で幸せに暮らすただただ明るいもう一人のフラッシュ、そしてスーパーマンもワンダーウーマンもアクアマンも存在しない世界でした。

続く映像ではバットマン(ベン・アフレック)の「お前が過去を変えたから、歴史が変わってしまった」という言葉通り、かつて『マン・オブ・スティール』(13)でスーパーマンが死闘を繰り広げ倒したはずの“最強の敵”ゾッド将軍が蘇ってしまう。

地球植民地化を進めようと破壊の限りを尽くし“世界は破滅の危機”に。

他のヒーロー達が見当たらずで窮地に立たされたフラッシュたちのもとに現れたのは、マイケル・キートン演じる“伝説”のバットマンと、黒髪ショートカットのスーパーガールだった。

過去を変えてしまったフラッシュが招いた絶体絶命のピンチに、超豪華ヒーローたちが総力を結集し立ち向かう!

時空を超えて集結したスーパーヒーロー達の壮絶な闘いの行方とは!?

地上最速の男が見せる活躍にますます期待が高まるばかりです☆

 

日本語吹替版声優

 

日本語吹替版声優

 

本作には現在・過去2人のフラッシュ、スーパーガール、バットマンなどDC版アベンジャーズとも言える豪華ヒーローが集結!

【世界をこの映画が変える―】という本作にふさわしい最強の超豪華日本版声優陣が決定。

地上最速ヒーローのフラッシュ役に細谷佳正さん、マイケル・キートン演じるバットマン役に山寺宏一さん、ベン・アフレック演じるバットマン役に小原雅人さんが続投します。

本作の主人公は、地上最速ヒーローフラッシュ。

スピードを武器に“時間”も“世界”も超えるフラッシュは、“ジャスティス・リーグ”の一員でその性格はお茶目で少し天然。

しかし、幼い頃に亡くした母と無実の罪を着せられた父を救うべく、タイムループし“運命”を変えるために過去を改編する。

その中で出会うのが、家族3人で幸せに暮らしてきた能天気でただただ明るいもう一人のフラッシュだった。

そんな、見た目はそっくりでも性格や雰囲気は正反対な二人のフラッシュの日本版声優を務めるのは、映画・ドラマ・アニメなど幅広いジャンルで活躍する人気声優の細谷佳正さん。

『ジャスティス・リーグ』(17)に引き続きフラッシュ役を演じることになった細谷佳正さんは、

 

フラッシュは、明るく人間味あふれるヒーローでは…ないですよね(笑)

家族の問題や、それによって形作られた性格は決して明るくないというか、彼に影を落としていると感じています。

その暗さや影を、他人に対して表したらメンドクサイ人になってしまうので、そうならないようにひょうきんに振舞っている人です。

それなのにフラッシュ=閃光という名前があって、強い光は濃い影を同時に生み出すのだなと、そこを面白く感じています。

 

と語り、お調子者のように見えて悲しいバックボーンを抱えるヒーロー・フラッシュの魅力についてコメントを寄せています。

さらに、本作では、『ジャスティス・リーグ』でフラッシュをヒーローにスカウトしたベン・アフレック演じるバットマンと、『バットマン』(89)『バットマンリターンズ』(92)ぶりにDCユニバース(DCU)にカムバックするマイケル・キートン演じる“伝説”のバットマンの二人が登場することが明らかに。

そんな二人のバットマンの日本版声優にそれぞれ山寺宏一さん(マイケル・キートンのバットマン役)と小原雅人さん(ベン・アフレックのバットマン役)の続投が決定。

これまで数々の作品でマイケル・キートンの吹替を担当し、さらに『バットマン』、『バットマンリターンズ』のテレビ放映時の吹替補完版をはじめ、『レゴバットマンザ・ムービー』(17)や『ニンジャバットマン』(18)など、これまで様々な作品でバットマンの吹替を担当してきた山寺宏一さんが、DCUに再降臨。

マイケル・キートンのバットマンの声を再び担当することとなり期待も最高潮に高まっています。

山寺宏一さんは

 

この作品にマイケル・キートンがバットマンとして出演すると知り、自分にオファーが来る事を密かに期待していました。

また90年代に放送された『超音速ヒーロー・ザ・フラッシュ』でバリー・アレンを演じた経験もあるので、感慨深いものがあります。

 

と、マイケル・キートンのバットマンが『ザ・フラッシュ』で満を持してカムバックを果たすことについての想いを語りました。

さらに山寺宏一さんは

 

バットマンは、スーパーパワーは無いものの『復讐心』『莫大な富』『身体能力』『知性』を武器に悪と戦う、最高に魅力的な元祖ダークヒーロー!

しかもジャスティス・リーグのリーダーであるにも関わらず、ストイックかつ自嘲気味で完全主義者な為、作品によってはそこを美味しくイジられたりもします。

 

と続け、バットマンの魅力を熱く語ってくださいました。

また、『バットマンvsスーパーマンジャスティスの誕生』(16)から過去3作品でベン・アフレックのバットマン役を担当してきた小原雅人さんは、

 

『ジャスティス・リーグ』の公開後、ベンがバットマン役を引退するというニュースを知りショックを受けた事を覚えています。

超人達をスカウトしたばっかりじゃん、これから始まるんでしょって。

何?またやるのベン?!

じゃあ俺もやるよ!もちろん、闇の住人を!

 

と語り、フラッシュのメンター的存在の、ベン・アフレック演じるバットマンの声を再び担当することへの喜びを熱く述べました。

 

予告映像2

 

 

過去を変えてしまった地上最速ヒーロー“フラッシュ”が異世界のバットマン、スーパーガールに遭遇する最新映像が解禁!

解禁された予告編には、地上最速のヒーロー「フラッシュ」と、過去を変えてしまった主人公「フラッシュ」が、“別の世界”で出会うもう一人の「フラッシュ」が登場。

さらにDC映画に初参戦となる黒髪ショートの「スーパーガール」、30年ぶりにDCユニバース(DCU)にカムバックするマイケル・キートンさん(『バットマン』(89)『バットマン リターンズ』(92))演じる伝説のヒーロー「バットマン」と、超豪華ヒーロー陣が“時間”も“世界”も超えて集結します☆

 

本作では「フラッシュ」が “過去”を変えてしまった影響で、現在に歪みをもたらしてしまい、かつてスーパーマンが倒したはずの敵「ゾッド将軍」が大軍勢を率いて襲来。

地球植民地化を進めようと破壊の限りを尽くし大ピンチに!?

フラッシュ、黒髪のスーパーガール、別人のバットマンの3人のヒーローが強大な敵に立ち向かい奮闘する様子は、ド派手なバトルを期待させる映像となっています。

さらに『バットマン』(89)でマイケル・キートンさん演じる「バットマン」が乗りまわし、公開当時マイケル・ジャクソンさんも欲しがったと言われる伝説のガジェット“バットモービル”も本作に登場することが判明。

『バットマン』『バットマン リターンズ』からのDCファンも期待が高まる予告編になっています☆

 

予告映像1

 

 

『ザ・フラッシュ』の主人公は地上最速ヒーローのフラッシュ。

『ジャスティス・リーグ』で正式に初登場したエズラ・ミラーさん演じるフラッシュ/バリー・アレンは、母親を殺害した容疑を掛けられ服役中の父親の冤罪を証明したいというダークなバックボーンを抱えながらも、キャラクター性はお茶目で少し天然。

ジャスティス・リーグの一員として壮絶な戦いを繰り広げる一方で、ベン・アフレックさん演じるバットマンや、ヘンリー・カヴィルさん演じるスーパーマン、ガル・ガドットさん演じるワンダーウーマン、ジェイソン・モモアさんが演じるアクアマンなど大人たちを少しイラっとさせながらも愛される地上最速の好青年役を務めました。

解禁された予告編には、主人公フラッシュだけでなく、家族3人が幸せに暮らす“世界”のただただ明るいもう一人のフラッシュが登場。

さらに「スーパーマンじゃない。私はカーラよ。」と名乗る黒髪ショートのスーパーガール、ベン・アフレックさんが演じるバットマンはもちろん、世界一有名な一言セリフに数えられる「I'm Batman」でDCユニバース(DCU)にカムバックするマイケル・キートンさん(『バットマン『バットマンリターンズ』)演じる伝説のヒーローバットマンと、超豪華ヒーロー陣が“時間”も“世界”も超えて集結します。

未だ物語の詳細は語られてはいないが、亡くなった母親を救うため“過去”を変えてしまったフラッシュの行動が“現在”に歪みをもたらしてしまう本作。

予告編でも“歪み”の結果か、かつてスーパーマンが倒したはずの敵「ゾッド将軍」が大軍勢を率いて襲来。

“現在”が滅亡の危機に陥ってしまいます。

フラッシュはもう一人の陽キャのフラッシュと共に、別人のバットマン、黒髪のスーパーガールらと世界を元に戻し人々を救おうとするが・・・

 

キャラクターポスター

 

DC映画『ザ・フラッシュ』キャラクターポスター

 

時空を超えてDCヒーローたちが交錯する、日本版ポスタービジュアルとフラッシュ、バットマン、スーパーガールら超豪華ヒーローたちを写したクールなキャラクターポスターが解禁となりました。

 

DC映画『ザ・フラッシュ』キャラクターポスター バットマン

 

マイケル・キートンさん演じるバットマンのポスターは、30年ぶりのカムバックながらも、力強いまなざしで脅威に立ち向かう様子を感じさせるデザインになっています。

 

DC映画『ザ・フラッシュ』キャラクターポスター フラッシュ

 

そして本作の主人公「フラッシュ」のポスターは、光る胸のエンブレムとともに覚悟を決めた表情を写したデザイン。

 

DC映画『ザ・フラッシュ』キャラクターポスター スーパーガール

 

「バットマン」「フラッシュ」とともに活躍する黒髪の「スーパーガール」は、内に秘めた強さを感じさせるデザインになっています。

 

時空を超えてDCヒーローたちが交錯するタイムループ・アドベンチャー。

DC映画『ザ・フラッシュ』は、2023年6月16日(金)から日米同時公開です☆

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