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生活衛生関係営業者が対象!日本能率協会総合研究所「デジタル化推進に向けたオンライン研修」

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日本能率協会総合研究所が「デジタル化推進に向けたオンライン研修」を実施!

アフターコロナを生き抜くために、生産性向上を目的とした業務のデジタル化を学びます。

 

日本能率協会総合研究所「デジタル化推進に向けたオンライン研修」

 

受講料:無料

研修期間:2023年3月31日まで ※事前申込み締切は2023年3月30日(木)15:00

受講申込み先:生活衛生営業のデジタル化推進支援サイト

研修時間:各業種約55分(理容業、美容業、クリーニング業、興行場営業、公衆浴場業、旅館・ホテル業、食肉・食鳥肉販売業、氷雪販売業、飲食業別に用意)

対象者:生衛業の関係者であれば誰でも受講可能。

受講方法:オンライン(サイバー大学のクラウドキャンパスを使用)
※インターネットに接続できる環境であれば、時間や場所を問わず何度でも受講できます。また、スマートフォンからの受講も可能です
※受講には事前登録が必要です。毎日15時までに申込めば、翌日(土日祝日、2022年12月28日(水)~2023年1月5日(木)除く)から受講できます。15時以降のお申込みについては、翌々日から視聴できます

 

日本能率協会総合研究所が、厚生労働省委託事業の一環として、「デジタル化推進に向けたオンライン研修」を実施。

この研修では、生活衛生関係営業の方に、デジタル化によるメリットを伝授します。

フロント業務・バック業務のデジタル化や、「IT導入補助金」の申請方法と活用のポイント、業界動向、デジタル化による生産性向上のポイント、シーン別デジタル化などのカリキュラムを業種ごとに用意。

自店・自施設の経営課題を踏まえ、業務をデジタル化することで生産性向上につながることを学びます。

 

生活衛生関係営業のデジタル化で生産性向上を目指す!

日本能率協会総合研究所「デジタル化推進に向けたオンライン研修」の紹介でした☆

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