記事ポイント
- 11種類のポートを搭載
- 最大4K@144Hzの映像出力に対応
- PDアダプター接続時、最大100Wの給電
タッチで操る次世代ドッキングステーション「SmartView Dock」が、CAMPFIREで公開中です。
目次
SmartView Dock

- ポート:USB-A、USB-C、HDMI、SD/TFカードスロット、有線LANなど11種類
- 映像出力:HDMI 2.1ポート、最大4K@144Hz
- 給電:PDアダプター接続時、ノートPCへ最大100W
- 対応OS:Windows 10/11、macOS 11.0以降
- プロジェクトページ:CAMPFIRE https://camp-fire.jp/projects/973074/view
タッチで操る次世代ドッキングステーション「SmartView Dock」が、CAMPFIREで公開中です。

ミニマル時計、システムモニター、音楽・ビデオプレーヤー、株価ウォッチリストなど、多彩なカードを搭載します。

好みのレイアウトに設定した後は、ワンクリックでSmartView Dockへ映せます。

第三のディスプレイとして使えば、メイン画面の作業領域を広げながら、メールやチャット、参考資料、システム情報などを手元ですぐに確認できます。

家族との思い出やペットのかわいい瞬間を楽しめる、デジタルアルバムとしても活用できます。

マウス、キーボード、USBメモリなど、さまざまな周辺機器の接続に対応します。

USB-A 3.0とUSB-C 3.0ポートは、最大5Gbpsの高速データ転送に対応します。
SD/TFカードリーダーは最大104MB/sの高速読み取りに対応します。

ギガビット有線LAN(RJ45)を搭載し、最大1000Mbpsの高速通信に対応します。

3.5mmオーディオ出力は、最大96kHz Hi-Fi音質をサポートします。

データ転送や周辺機器の接続と同時に充電できるため、バッテリー残量を気にせず長時間の作業を続けられます。

専用ソフト「NexFlow」では、今後も新しいカードや機能を順次追加予定です。
AIデスクトップアシスタントとして活用できる機能の追加も検討中です。








