記事ポイント
- “じんせきコミュニティフェス2026”は11月22日に開催予定
- 小型重機の操縦やドローンレースを予定
- 水消火器体験で消火方法を実演
神石高原町は、2026年11月22日に道の駅「さんわ182ステーション」で“じんせきコミュニティフェス2026”を開催します。
目次
神石高原町“じんせきコミュニティフェス2026”
- 開催日時:2026年11月22日(日)10:00〜15:00
- 予備日:11月23日(月・祝)
- 開催場所:道の駅「さんわ182ステーション」(神石高原町坂瀬川5146-2)
- 参加予定人数:約800人
- 参加方法:予約不要
親子で参加できるイベントで、当日は道の駅「さんわ182ステーション」に集まる形式です。
防災タイムトライアル、ドローン・ショベルカー体験、防災ワークショップ、企業ブース、地域防災士ブース、大釜炊き出し教室、水消火器体験、スタンプラリーを予定しています。
プログラム内容は変更となる可能性があります。

ドローン・ショベルカー体験では、災害時に活躍する重機の操縦やドローンレースを予定しています。

水消火器体験では、消火器を使った消火方法を実演します。

企業ブースでは、防災製品・サービス関連企業による防災グッズの展示・体験を予定しています。
地域防災士ブースでは、地元防災士による非常食調理や段ボールベッド製作を行います。
VRゴーグルによる災害疑似体験、段ボールベッド体験、非常食の調理体験も予定されています。
重機操作から非常食調理まで、防災に関する体験型コンテンツを予定したイベントです。








