記事ポイント
- ハイセンスは、欧州サッカー連盟(UEFA)とのパートナーシップを継続し、「UEFA EURO 2028」のオフィシャルパートナーに決定しました。
- ハイセンスによるUEFA欧州選手権への協賛は「UEFA EURO 2016」「UEFA EURO 2020」「UEFA EURO 2024」に続き、今回で4大会連続となります。
- 日本市場では次世代の高画質技術「RGB MiniLED」を搭載したハイエンドテレビ「RGB U9Sシリーズ」(85V型、75V型、65V型、55V型)を2026年8月下旬に発売しました。
ハイセンスは、欧州サッカー連盟(UEFA)との長期的なパートナーシップを継続し、「UEFA EURO 2028」のオフィシャルパートナーに決定したことを発表しました。
ハイセンスによるUEFA欧州選手権への協賛は2016年大会から続き、今回で4大会連続となります。
ハイセンス“UEFA EURO 2028(TM)”

- 開催地:イングランド、スコットランド、ウェールズおよびアイルランド
- 開催時期:2028年6月から7月にかけて(予定)
- 協賛実績:「UEFA EURO 2016」「UEFA EURO 2020」「UEFA EURO 2024」に続き4大会連続
ハイセンスジャパン(所在地:神奈川県川崎市、代表取締役社長:張 喜峰)は、グローバルに展開するハイセンスが欧州サッカー連盟(UEFA)との長期的なパートナーシップを継続し、「UEFA EURO 2028」のオフィシャルパートナーに決定したことを発表しました。
ハイセンスによるUEFA欧州選手権への協賛は「UEFA EURO 2016」「UEFA EURO 2020」「UEFA EURO 2024」に続き、今回で4大会連続となります。
ハイセンスは、UEFA EUROのスポンサーとなって以来、スポーツを通じて世界中の人々と感動を共有するとともに、グローバル市場におけるブランド認知の向上に取り組んできました。

現在では単なるスポンサーシップにとどまらず、ディスプレイ技術をはじめとする先進的な製品・技術を通じて、世界中のサッカーファンにより臨場感のある観戦体験を提供しています。
UEFAマーケティングディレクターのギー=ローラン・エプスタイン氏は、次のようにコメントしています。
UEFA EURO 2028において、ハイセンスとのパートナーシップを継続できることを大変うれしく思います。
4大会連続となるUEFA EUROへの協賛は、両者の強固な関係と、ファンに価値ある体験を提供するという共通の志を示すものです。
ハイセンスとともに、次回大会を記憶に残るものにできることを楽しみにしています
ハイセンスは今回のパートナーシップを通じて、サッカーが生み出す興奮や感動を世界中のファンと共有するとともに、日本市場においてもスポーツと製品を結び付けたさまざまなマーケティング活動を展開していきます。
「UEFA EURO 2028」は、2028年6月から7月にかけて、イングランド、スコットランド、ウェールズおよびアイルランドで開催される予定です。
RGB U9Sシリーズ

- サイズ展開:85V型、75V型、65V型、55V型
- 発売日:2026年8月下旬
- 搭載技術:次世代の高画質技術「RGB MiniLED」
日本市場における製品展開のさらなる強化に向け、次世代の高画質技術「RGB MiniLED」を搭載したハイエンドテレビ「RGB U9Sシリーズ」(85V型、75V型、65V型、55V型)を、2026年8月下旬に発売しました。
大画面と高画質技術を通じて、スポーツ観戦をはじめとする映像体験のさらなる向上を目指しています。
「UEFA EURO 2028」の観戦シーンでは、ハイセンス製ディスプレイによる臨場感ある映像体験を楽しめます。
ハイエンドテレビ「RGB U9Sシリーズ」は、次世代の高画質技術「RGB MiniLED」で大画面のスポーツ観戦を彩ります。
2016年大会から続くハイセンスとUEFAの関係が、次回大会でも記憶に残る体験づくりへとつながります。







