記事ポイント
- 『アジア大会 愛知・名古屋』は32年ぶりの日本開催で、東京オリンピックを上回る43競技469種目に約45の国と地域が参加します。
- U-NEXTは最大7チャンネルの同時ライブ配信でサッカーやバレーボール、卓球など計20競技以上をカバーし、見たい試合を自由に選択して視聴できます。
- 日本代表には競泳の池江璃花子選手、卓球の張本兄妹、女子やり投げの北口榛花選手らが名を連ね、前回大会に続くメダルラッシュが期待されます。
U-NEXTは、『アジア大会 愛知・名古屋』を最大7チャンネルで複数競技同時にライブ配信します。
バスケットボール、バレーボール、サッカーなど一部競技は2026年9月10日(木)から先行して配信を開始します。
32年ぶりの日本開催となる大会には43競技469種目に約45の国と地域が参加し、日本代表選手の活躍が期待されます。
U-NEXT“アジア大会 愛知・名古屋”

- 大会開催期間:2026年9月19日(土)〜10月4日(日)
- 配信期間:2026年9月10日(木)〜10月4日(日)
- 配信形態:見放題ライブ配信(最大7チャンネル同時生配信)
- 大会規模:43競技469種目・約45の国と地域が参加
- サッカー
- バレーボール
- 卓球
- 陸上競技
- バスケットボール
- 野球
- 競泳
- ゴルフ
32年ぶりの日本開催となる『アジア大会 愛知・名古屋』は、東京オリンピックの33競技339種目を上回る43競技469種目が行われ、約45の国と地域が参加します。
前回の杭州大会で日本は計188個のメダルを獲得しており、今大会もメダルラッシュが期待されます。
日本代表には、難病から復活し前々回大会で6冠を達成した競泳の池江璃花子選手、宿敵・中国勢を相手に金メダルを狙う卓球の張本兄妹、海外クラブでプレーする市原吏音選手らサッカーU21代表、女子やり投げで世界の頂点に立った北口榛花選手、女子バレーで攻撃の要を担う佐藤淑乃選手、男子110mハードルで躍進を続ける村竹ラシッド選手らが名を連ねます。
U-NEXTは最大7チャンネルの同時ライブ配信でサッカー、バレーボール、卓球、陸上競技、バスケットボール、野球、競泳、ゴルフなど計20競技以上をカバーし、複数の競技が同時進行する中でも見たい試合・種目を自由に選択して視聴できます。
バスケットボール、バレーボール、サッカーなど一部競技は2026年9月10日(木)から先行して配信を開始します。
地上波ではTBS系列がこの大会を9月16日(水)より生放送します。
見たい競技を選んで観戦できるから、複数会場のドラマを同時に追いかけられます。
池江璃花子選手や北口榛花選手など、日本代表の熱戦をリアルタイムで見届けられます。
最大7チャンネルの同時配信で、アジア各地のライバルとの対戦を自宅にいながら追いかけられます。
よくある質問
配信はいつから視聴できますか?
U-NEXTでの配信期間は2026年9月10日(木)から10月4日(日)までです。
バスケットボール、バレーボール、サッカーなど一部競技は9月10日から先行して配信が始まり、大会本体は9月19日(土)に開幕します。







