記事ポイント
- MATCHAMON TOFROM YAESU店が東京駅直結の「TOFROM YAESU」に2026年9月10日オープンします。
- 鹿児島県産オクミドリ一番茶をベースにしたオリジナルブレンド抹茶や、抹茶ラテ・抹茶ウォーター・抹茶トニックなどのシグネチャードリンクを展開します。
- 9月より鹿児島県霧島産のシングルオリジン抹茶「さえみどり」「つゆひかり」「あさひ」が順次販売され、抹茶缶としても購入できます。
MATCHAMON TOFROM YAESU店は、東京駅直結の大規模複合施設「TOFROM YAESU」に2026年9月10日オープンします。
鹿児島県産オクミドリ一番茶をベースとしたオリジナルブレンド抹茶や、抹茶ラテ・抹茶ウォーター・抹茶トニックなどのシグネチャードリンクを展開します。
京都・浅草・金沢・銀座・下北沢に続く国内6店舗目として、シングルオリジン抹茶と“静かな豊かさ”を世界中の人々へ届けます。
MATCHAMON「MATCHAMON TOFROM YAESU店」

- 店舗名:MATCHAMON TOFROM YAESU店
- 所在地:〒103-0028 東京都中央区八重洲一丁目6番1号 TOFROM YAESU 1F
- オープン日:2026年9月10日
- 営業時間:8:00〜20:00
TOFROM YAESUは、東京駅八重洲口前に誕生した大規模再開発プロジェクトで、オフィス、商業施設、バスターミナル、劇場、医療施設などを備えた国際交流拠点です。
東京駅地下ネットワークと直結し、日本全国と世界をつなぐ東京の新たな玄関口として注目を集めています。
MATCHAMONはこの場所を「世界と日本の抹茶文化が出会う交差点」と位置づけ、京都が抹茶文化の源流であるのに対し東京駅は世界中の人々が行き交う入口だとしています。
国内外から訪れるビジネスパーソンや旅行者、地域の方々に向けて、“静かな豊かさ”を日常の中で体験できる空間を提供します。
MATCHAMONは2026年2月に京都、4月に浅草へ出店し、日本の伝統文化である抹茶を現代のライフスタイルに再編集したブランドとして支持を広げてきました。
今回のTOFROM YAESU店は、京都・浅草・金沢・銀座・下北沢に続く国内6店舗目です。
シグネチャードリンク

- 抹茶ラテ
- 抹茶ウォーター
- 抹茶トニック
MATCHAMON TOFROM YAESU店では、鹿児島県産オクミドリ一番茶をベースとしたオリジナルブレンド抹茶を中心に、抹茶ラテ、抹茶ウォーター、抹茶トニックなどのシグネチャードリンクを展開します。
ブランドメッセージには「into a peaceful world」を掲げ、忙しい毎日の中で抹茶を一杯点てる時間が、少しだけ心を整える時間になることを表現しています。
シングルオリジン抹茶3種
- 販売開始:2026年9月より順次
- さえみどり
- つゆひかり
- あさひ
9月よりMATCHAMONスペシャリティ抹茶としてシングルオリジン3種が順次販売されます。
鹿児島県霧島産の高品質な「さえみどり」「つゆひかり」「あさひ」を用意し、通常メニューにプラス料金で茶葉を選択できます。
抹茶缶としても販売しています。
そのほか茶道具やオリジナルグッズなどの物販も取り揃え、抹茶文化との新しい出会いを提供します。
東京駅直結の「TOFROM YAESU」を訪れた際に、シングルオリジン抹茶を使ったシグネチャードリンクで一息つけます。
鹿児島県霧島産の「さえみどり」「つゆひかり」「あさひ」を飲み比べながら、抹茶の産地ごとの違いを楽しめます。
茶道具やオリジナルグッズもそろい、旅の合間に日本の抹茶文化を持ち帰る買い物ができます。








